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僕が小学六年生の時の話です。夏休みに家族で従姉妹の家に遊びに行ったときでし た。従姉妹とは、姉の雪が小学五年、良子が小学四年、そして、妹が小学三年で、 年が1つづつちがうだけなので、なかよしでした。久しぶりに会った事もあり、すぐ 四人で遊ぶことにしました。従姉妹の家は、農家なので、住まいとは別に、物置と いうか蔵みたいなたてものがあったので、そこは、自然に子供の遊び場みたいなと ころでした。二階建てのその蔵は、上に行くと、薄暗くなんとも言えない雰囲気が ありました。たわいの無いあそびをおえて、二階ですわりこんで話をしてたとき 僕の目の前の雪のパンツがみえました。「雪のパンツ丸見えだぞ」と言うと、別に 見られても平気だよとスカートをまくってみせます。それにつられて、良子と妹 の、恵まで、「わたしも平気」とスカートをまくってパンツを見せました。「じゃ あ、もっとみせてよ」「うーん」と一瞬かんがえましたが三人で顔を見合わせて、 「いいよ」と返事がありました。「じゃあ、三人とも並んで」と三人を並ばせて 「スカート脱いでみてよ」と言って三人ともスカートを脱いで並びました。 雪は水玉のパンツ、良子は白のちっちゃいリボンのついたパンツ、恵は、プリント のはいったパンツでした。すでにオナニーを知っていた僕のちんちんは、立ってま した。すると、良子が、「高ちゃんのパンツもみせてよ」といいだしたので、僕も ズボンを脱ぎました。ブリーフなので膨らんでいるのがわかります。好奇心旺盛 の、良子と恵が「ちんちん見せてー」と言ってきたので「三人のワレメちゃんを見 せてくれたら見せてあげる」と言うと、良子と恵はためらいもなく「いいよ」と言 いましたが、雪はしたを向いて黙ってました。すると「雪おねーちゃん、いいよ ね、私ちんちんみたい」と良子にせがまれて、仕方なくコクンとうなずきました。 「じゃあ、三人ともパンツ脱いでよ」と言うと、良子と恵はすぐにパンツを脱ぎ、 ワレメを見せてくれました。しかし、雪は恥ずかしがってなかなかパンツを脱ぎま せん。「雪ちゃんのワレメも見せて」とせかすと、ゆっくりパンツに手をかけて、 パンツを脱ぎました。僕の目の前には、三人のワレメがならんで、興奮のあまり、 ちんちんは、爆発寸前でした。「じっくり見たいから、三人とも、そこに寝て。」 と、三人を横に寝かせて、一人づつ、ワレメをいじりはじめました。 年下から順番に。まずは、妹の恵。恵のワレメは、普段から風呂でみているので、 ちょっと、広げたりして触った後、すぐに良子のワレメにうつりました。 やはり、広げたり、息をかけたり、五分ぐらいいじっていると、時々、体をピクッ と動かしました。そして、雪のワレメをさわりだしました。雪のワレメは、良子と 恵とは、違い少し肉付きがよかったです。さんざん広げたりしてるうちに、うっす らと濡れてきました。毛のはえてないオマンコは、とても、いやらしくて、おもわ ず、舐めはじめてしまいました。ぎゅっと、唇をかんでる雪をみて、「雪ちゃん気 持ちいいの?」と聴くと、恥ずかしそうに「うん」とつぶやきました。となり て゛、横に寝てた、良子が起きあがり「高ちゃん、何してるの?、高ちゃんのちん ちん、約束どうりみせて」といいだしたので、「約束だからね」とパンツを脱ぎま した。当然、ちんちんはぎんぎんに立ってました。「わぁ、すごいなんか立ってる ね」と良子と恵がちんちんをさわりだしました。「男っていやらしいこと考えたり すると、ちんちんが立っちゃうんだ」と説明しました。ちらちらこっちを見てる雪 に、「雪も良く見て、さわって」と目の前に立ってるちんちんをつきだしました。 おそる、おそるちんちんに、手を差し出し握りしめました。「どんな感じ?」と聴 くと、驚いた顔をしながら、「固くて、熱い」とつぶやきました。そして、三人に 「ちんちんって気持ちよくなると、白いおしっこが出るんだ」って言うと「見た い、見たい出して」と良子と恵がさわぐので、「いいけど、手伝ってくれる?」 「うん、何を手伝うの?」「三人で触ったり、舐めたりしてみてくれれば、でる よ」「わかった、やってあげる」と良子がいの一番にちんちんを触って舐めてくれ ました。僕は横になってみんなの愛撫をうけました。なかでも、雪のぎゅっと目を つぶってちんちんを舐めてる姿を見て、雪の口めがけて、射精してしまいました。 雪は驚いてましたが、良子と恵は「すごい、すごい」と騒ぎながら、僕の精液を、 さわったり、なめたりしてました。でも、雪ちゃんは、驚きのあまり、泣きそうな 顔をしてたので、「雪ちゃんごめんね、急に出ちゃって、顔にかかっちったね、 びっくりした?」と声をかけると「うん、でも、大丈夫」と笑ってくれました。良 子が「高ちゃん、もう一回みたいから、見せてよ」と白いおしっこがでるのが、ふ しぎで、おもしろいのかせがんできました。「ちんちんが、立たないとだめだよ」 「どうすれば、また、立つの?、また、触ったり、舐めたりすればいいの?」「う ん、また、舐めてもらって、せっくすすればでるよ」「せっくすってなぁに?」と 聴いてきたので、エロ本やビデオなどからの情報でしっていたので、「せっくすっ ていうのは、立ったちんちんをワレメに入れる事だよ、知ってた?」と聞くと、良 子と恵は、「知らないよー」と首をふりました。「雪ちゃんは?知ってる?」「う ん、少しだけ」と言ってました。学校の性教育ででも教えてもらっていたのかもし れません。「やってみようか?みんなで」と四人でチャレンジする事になりまし た。三人にちんちんを舐めてもらって立たせた後、恵からチャレンジしてみました が、ちんちんとワレメをこすりあわせてるだけで、さすがに入りません。良子に も、チャレンジしましたが、やはり無理です。しかし、二人とも、性器をこすり合 わせてるうちに気持ちよくなってきたのか、少し濡れはじめてました。最後に雪 ちゃんとチャレンジです。二人と同じく、性器をこすり合わせてるうちに、ワレメ が濡れはじめ、少し声もだしてました。そのときです、濡れたのがよかったのか、 微妙なくぼみにあたった時、力を入れるとずぶッと挿入できたのです。挿入した雪 のワレメの中はあったかくて、この世のものとは思えない気持ちよさでした。 あまりの、気持ちよさに、雪が痛がっていたのも気づかず、本能のまま腰を振って ました。そして、雪の中に射精してしまいました。僕は、気持ちよさに、雪は、痛 さに呆然としてしまいました。ちんちんを抜いたワレメからは、精液とうっすら血 が混ざって流れ出てました。四人とも行為のすごさに唖然として、四人の秘密にし てその日はおわりました。従姉妹の家に泊まって帰りの日まで、毎日、同じ事をく りかえしてました。何回かしてるうちに、雪ちゃんも気持ちよくなってきたらし く、良子や恵にもせっくすって気持ちいいよとすすめます。二人ともやるというの ですが、やはり、まだ、ちいさいので、雪ちゃんと同じ年になったらねと、ワレメ をなめたりして、気持ちよくさせてます。お返しにちんちんを舐めてもらって射精 する。が、従姉妹の家に泊まっていた、十日間のあいだ毎日続きました。 家に戻ってからも、妹の恵と、親の目を盗んでは、オナニーかわりに、口に出して ました。それは、雪ちゃんとは中学三年まで、良子とは中学一年まで、妹とは、中 学三年までつづき、妹の恵とは、高校に入って就職するまでは、こずかいを、渡し て、フェラチオ口内射精、時には本番までやらしてもらってました。
2回目の投稿です 私は34歳になる2人の父親です、娘16歳息子14歳妻38歳 最近妻とは夜の行為もなくついつい娘に手をだしてしまい 悩んでます、娘に手をだした2年ぐらいになります 初めは娘が妻とケンカをして私の布団に入ってきたのが始まりです 私は娘に腕まくらをして寝ていました、夜中に目がさめたわたしは 腕まくらをしたまま、タバコに火をつけ天井をながめながら タバコを吸っていましたその時娘が寝返りをうって私にだきついてきました その時たまたま娘の手が私の股間の部分にあたっていて、変な気分になって しまいました私の心臓はドキドキし自分の手を股間にもっていきかたくなった 私のものを娘に触らせました、もちろん娘は寝ていて気がついてなく 興奮してきた私は娘のパンティーの上からクリトリスがあるところを 円をかくように一指ゆびで触っている、と息の荒さと触られている事に気がつき 娘が目を覚ましました私は一瞬ためらったが硬くなったアソコは 爆発寸前、娘の耳元で「お父さんのコスって、」娘は嫌がらず 私の大きくなったチンチンをしごいてくれました、その後はパンツの中で射精した のは言うまでもないでしょう それからはエスカレートしてきて最近では娘の口の中でイカセテもらってます 昨日も口でイカセテもらいました、もう2年もこんな関係でどうしたら いいのでしょう?そのうち妻にばれそうで悩んでます? 娘とはふだんは父と子って感じで普通です いいアドバイスあればメールください
僕が高校3年生のころの話です。僕と同じ体験をした人がいるのではないかと思い投 稿しました。僕の体験をみなさん聞いて下さい。僕は、毎日学校でいじめられてい ます。これは先月のことです。学校の帰りいつもの不良グループ5人に捕まりそのグ ループの溜まり場につれていかれました。その部屋には、チンピラ風の男が3人いま した。その男達は僕の2歳年上で僕の姉の同級生だったそうで姉のファンだったらし い。姉は僕と同じ高校の卒業生で保険会社に勤務しています。高校時代は新体操部 に所属しており、県下ではベスト8に入る活躍でとてもスタイルが良く美人で明る い性格の為、人気があり僕の自慢でした。 チンピラ風の男たちは、姉を呼び出すよう命じました。僕はいやだったけど断ると 又ひどい暴力を振るわれる為、怖くて姉の勤務先へ電話を入れました。命じられた まま「脚を怪我したから迎えにきてほしい」と溜まり場の場所をおしえた。 それから30分後姉が迎えにきてくれた。しかし姉は不良グループに押えつけられ 衣服を脱がされはじめた。恐怖におびえ泣き叫ぶ姉を助けようと僕は抵抗したが2 人がかりで殴られ気絶してしまった。 気が付いた時、目の前には裸の男7人と手足を押さえつけられ犯されている全裸の 姉の姿があった。僕は衣服を脱がされ姉の破られたパンストで猿ぐつわをされ手を 縛られていた為身動きが取れず、ただ姉の犯される姿を眺めるしかなかった。部屋 の中はライトの明かりでとても眩しく、1人の男がビデオを撮っていた。 最初は泣きじゃくり抵抗していた姉でしたが代わる代わる犯され、6人目の男が姉 の中で射精するころは、もう抵抗もせず放心状態に陥っていた。男達は「予想どう りイイカラダしているぜ」 「さすが体操選手、よく締まりやがる」 「おまえを いつも狙ってたんだ」 など、いやらしい言葉を投げかけ、そして最後の男が射精 した。その後2度3度と犯された姉の体は男達の精液まみれで光輝き局部からは大量 の精液が流れだし絨毯を濡らしていた。僕の場所からは大きく開かれた姉の局部が 丸見えで、今まで恐怖におののいていた僕の体に変化が現れた。ボッキしてしまっ たのである。姉は僕の理想の女性で、姉が高校時代から姉の部屋にある姉の新体操 のビデオをダビングして姉の大股開きの画像でオナニーをしてきた。そのレオター ドの中の見たかった部分が今、目の前でいやらしくおびただしい精液を垂らしてい るのだ。男が僕のボッキを見つけ「こいつボッキしてやがるぜ、そうだ、口封じに 近親相姦をビデオに撮ろうぜ」と言ってビデオ撮影を始めた。他の男達は姉を持ち 上げ精液まみれの姉の局部を僕の顔に押し付け「舐めれ」と命令してきた。放心状 態だった姉は狂ったように抵抗した。しかし僕は理性を失い無意識の内に、がむ しゃらに舐めていた。あこがれの姉の局部は精液の匂いしかしなかったが僕のあそ こは今まで経験がないくらいにボッキした。そして男達は姉の局部を僕のボッキへ と沈めてきた。姉の局部は精液でヌルヌルだったがすごく締め付けがきつく、僕は こらえることができず姉の中へと射精してしまった。泣きじゃくる姉には悪いが初 めての快感でした。その後姉は再び男達に犯され、深夜やっとで開放され放心状態 の姉に服を着せタクシーで家へと帰りました。 その後、男達からダビングされたビデオが送られてきた。「レイプと近親相姦」と 言う題名が書かれており、その中には姉のすごく卑猥な姿が納められていた、そし て僕とのSEX、、、。そのビデオは姉には見せませんでした。あれだけ明るかった姉 はビデオを撮られたことにおびえ別人のように暗くなり僕と話さなくなった、あの 後も男達から何度か姉に連絡があったみたいです。そして姉は逃げるように家を出 ました。僕は高校を中退し就職しました。僕の為に姉にはとてもつらい思いをさせ てしまいましたが、あれから5年、姉が来年結婚すると聞いて少し肩の荷が下りまし た。 僕達の人生はいじめによって狂わされましたが、姉とのただ一度のSEXの快感を忘れ ることができず、姉の体を忘れることができずあのビデオを見てはオナニーをして しまう僕がなさけない。変態なのか、 誰か僕と同じような体験をした人がいたら、ぜひ投稿して下さい。
昨日,天気が良かったので母(43歳)と海に行き,人影の無い岩影で バックから犯した。海の雰囲気を出すため母には黒いビキニを付けさせ 岩に手を付く母のパンツをズリ下げ白くでかい尻をのぞかせ乳房をブラ から引っ張り出してバックから突きまくった。
先日妹と夜遅くまでお酒を飲みました。その後、妹は2階の自分の部屋へ寝に行き ました。私が裏Hビデオを見ていてムラムラしてきたので2階の妹の部屋へ行った らまだ起きていました。「一緒に寝よ!」って言ったら案の定断られてしまいまし た。(犯そう!って思っていましたが・・・。) 次の朝「夕べお兄ちゃんのせいで眠れなかった」となじりながらも目は大人の女で した。夕べ見た裏Hビデオのスイッチをワザと入れて少ししてたら妹が私の身体に もたれかかってきました。後は男女のソレです。妹は今まで他の男と付き合った事 は無い筈です。それというのも学校から真直ぐ帰ってきてはいつも家にいたからで す。男友達の電話を受けた事もありません。優しくキスをしながら胸を揉み、吸っ てアソコを脱がせたら処女臭が! 理性なんてものはありません。ただもうブチ込むだけです! コンドームの用意はしていなかったので生で、しかも我慢できずに中に放出してし まいました。その後妹は生理があったとのことで少しは安心しました。 でもこれからは妹に色々と性を教えていきたいと思っています。
俺の姉の白い尻はたまんね〜、すごくいい形してやがる、3ヶ月前嫌がる姉をレイプ してやった。バックから細い腰を押えつけ、白い尻に俺の黒いムスコが出入りする 光景はすごく卑猥だった。とても締まりが良くて気持ち良かった。デジカメで撮っ た写真を彼氏に見せると脅してやったら、それから毎晩やらせてもらっている。 毎晩でもやりたくなる締まり具合と白い尻の姉を持った俺は幸せだ。いままでやっ た女の中でも最高の締まりだ。もう他の女では感じなくなってしまった。 今夜も今から姉をバックからおもいきり責めてやる。
僕は、高校二年です。二歳上の姉がいます。弟の僕が言うのも何なんですけど、森 高千里に似てて綺麗です。スタイルもかなりいいと思います。前々から姉の事が好 きで、姉の裸を想像しては、自分でオナニーしてました。もう我慢できません。僕 は姉の入浴を覗こうと決めました。ジョギングに行くふりをして外から風呂場を覗 きました。姉の裸は想像してたのと少し違ったものの最高に綺麗です。思ったより 胸も大きくあそこの毛は少し濃い感じで。僕は覗きながら夢中でオナニーしまし た。その晩の事です。姉が僕の部屋に来ました。実は僕が覗いている事にきずいて いたらしく、その事を言われました。まずいなと思ったのですが。実は姉も僕の事 が好きだったらしく、しようかといわれました。でも僕はHの経験がなく、その事 を話すと、私に任せてくらていいからと僕のパンツを脱がしゆっくり口でしてくれ ました。今にも出そうな感覚でしたが何とか我慢し、姉の服を脱がし胸を触りまし た。柔らかく乳首が硬くなるのがわかりました。姉もかなり興奮してきて、パンツ を脱ぎ僕に舐めるように言います。始めてみるあそこはなんとも言えない感じで、 少し多めの毛の中にピンク色のあそこがあります。無我夢中で舐めまわしました。 姉も気持ちいいみたいです。そしていよいよ挿入しました。他の女性を知らないけ ど、ものすごく締りました。あっという間にいってしまいました。最高に気持ち良 かったです。姉さんありがとう。
母は四つん這いになった僕のアナルに唾を垂らしました。アナルを流れ落ちる唾 の感覚に、思わず声を漏らしてしまいました。母の指がアナルを優しくなで回し、 口を付けると音を立ててアナルを啜った。そして、母の舌は触れるか触れないかの ソフトなタッチでアナルを這い回り、流れ落ちる唾でベトベトのオチンチンを指で 弄んだ。僕はガクガクと震え始めていた。 『どうしたの、震えちゃって?』 『気持ちいいよ。お母さん気持ちいい』 『気持ちいいの?イッちゃダメよ!』 母はオチンチンを弄ぶのを止め、僕の太股の辺りを触れるか触れないかのソフト なタッチで撫で回した。最初はくすぐったいだけだったが、段々気持ちいい様な感 じになってきた。母は僕から離れ、横になった。 『お母さんも気持ちよくして、オッパイ舐めて』 僕は母に覆い被さると、右のオッパイにむしゃぶりついた。ビデオで見たように 乳首を転がすように舐めたり、吸ったりした。 『もっと強く吸って。軽く噛んでみて』母に言われるままに、乳首を軽く噛んで みた。 『そう、いいわ。ああ〜っ。反対もお願い』僕は反対側のオッパイを舐め始め た。 母はあいている僕の手を取りさっきまで舐めていた右のオッパイに持っていく と、揉むように施した。僕は舐める方にばかり気がいって、上手くオッパイを揉む ことが出来なかった。母は両手を挙げると 『ワキも舐めて。あ〜あっ。いい。もっと〜』僕はワキから腕へと舌を這わせる と、再びワキを舐めてから、反対のワキもたっぷりと舐めた。そしてまたオッパイ を舐めて母を喜ばせた。 僕は徐々に下へと舌を這わせていき、オマ◯コ舐めようとすると母が足を舐める ように言った。僕は、太股から下へと舐めていった。僕の舌が足首まで行くと、 『指も舐めて。一本一本舐めて』僕は母の左足を取ると、母がしてくれたフェラ チオの様に指を一本ずつ口に含んだ。右足も同じように指フェラをしてから徐々に 舐め上げていった。いよいよオマ◯コを舐められると思ったら、母は起きあがり四 つん這いになった。 『背中舐めて』僕は母に覆い被さるようにして背中を舐め回 した。そして大きなお尻に舌を這わせていった。 『唾を垂らして。アナルに垂らして。いっぱい垂らして』僕は母の大きなお尻を 手で左右に広げると、アナルめがけて唾を少しずつ一滴残らず垂らした。 『舐めて、お母さんがしたみたいにして』母は大きなお尻を振りながら要求し た。 僕は母のアナルに口を付けると思いっきり吸った。そして、円を描くように舐めた り、舌を打ち付けたり、舐め上げたりした。僕がオマ◯コが舐めたいと言うと母は 『頂戴、啓介のオチンチン。お母さんに頂戴』と言った。僕はオチンチンに手を 添えると母の大きなお尻にくっつき、オマ◯コを探したがなかなか見つけられなか った。すると母の手が伸びてきてオチンチンを掴むとオマ◯コへと導いてくれた。 僕は母の腰に手を添えると、腰を動かし始めた。何回かはリズミカルに動かせる が、すぐにぎこちない動きに変わって止まってしまう。母はタマタマに手を添える と 『お母さんねるから、抜けないようにして』と言って足を伸ばして大きなお尻を 落としていった。母はうつ伏せにねてしまった。僕は手で上半身を支え、下半身は 母の足を跨ぐ様な格好になった。 『お母さんの上に乗って』 『でも重くない?』 『いいから乗って』 『じゃあ、乗るよ』 僕は上半身を母の背中に付けると手と足でなるべく母に負担が掛からない様にし た。 『ちゃんと乗って、手は肩において』僕は母に言われた通り、足を母の足の上に 乗せ、肩をつかみんだ。 僕が母の上に乗るとすぐに、母は大きなお尻を動かし始めた。僕はまた1分位で イキそうになった。 『イッちゃうよ。お母さん、イッちゃうよ』 『いいのよ、イッて。イキなさい』 『ああっ〜ダメ、イク、イク、イクっ、イッちゃうっ』母は僕のザーメンを搾り 取った。 『抜かないで、そのまま抜かないで』しばらくすると、 『どう、分かる?。締めてるの分かる?』 母のオマ◯コは、まるで完全にザーメンを搾り取るかの様にオチンチンを締め付 けた。 『うん、分かるよ。締めたり緩めたりするの分かるよ』 母のオマ◯コの動きに、小さくなりかけていたオチンチンはムクムクと大きくな っていった。母はオマ◯コに指を添えると意地悪くオチンチンを抜くように言っ た。僕は仕方なくオチンチンを抜き仰向けになった。母はオマ◯コを押さえ僕を跨 いだ。僕は母のジュースと僕のザーメンとが入り混ざった近親相姦汁を飲むのに大 きく口を開けた。母は僕の胸のあたりに膝立ちになると、空いている方の手でオチ ンチンを掴み、一気にオマ◯コに呑み込んだ。僕はてっきり近親相姦汁を飲まされ ると思っていたのでびっくりした。 『イキたくなったらイッていいのよ、何度でもイキなさい』 母はそう言うと大きなお尻をゆっくりとグラインドさせた。今度は少し長くもっ た。でも3分位でイキそうになった。 『イク、イクイク、イクッ』母はまた僕のザーメンを搾り取った。 『まだよ、まだ出るでしょう』母はなおもグラインドし続けた。 『ああっ、いい。啓介のオチンチンいい』 『もうダメだよ、止めてよ。お母さんもう出ないよ』 『もう少し、もう少しでイキそうなの』母のグラインドが激しくなった。でも母 はなかなかイカず僕を責め続ける。僕の気持ちとは裏腹にオチンチンは小さくなる どころか、母に責められれば責められるほど大きくなろうとしている様だった。僕 はまたイキそうになってしまった。 『イキそうだよ、お母さんまたイッちゃうよ』 『ダメ!ガマンしなさい、一緒にイクの!』 『ああっ、ダメだ。イッちゃう、イッちゃう、イッちゃう』 『ああっ、イク、お母さんもイっちゃう。ああ〜っ、ああ〜っ、イクっ』 『ああ〜っ、イッちゃう、イッちゃう〜っ、お母さんっ』僕は母にしがみつく と、ザーメンを放った。 しばらく二人ともじっとしていたが、母がオマ◯コを指で押さえると僕から離れ て、顔を跨いだ。僕が口を開けると指を少し開き直ぐに閉じた。近親相姦汁が僕の 口にちゃんと滴り落ちたのを確かめると、指を開き一気に近親相姦汁を流し込ん だ。僕は口に溜まった近親相姦汁を呑み込んだ。母は大きなお尻を降ろしてきた。 僕はオマ◯コに吸い付き、中に残っている近親相姦汁を啜った。母は向きを変え、 69の型になると、オチンチンを口に含んだ。母の巧みなフェラチオに僕のオチンチ ンはまた大きくなった。母は容赦なく責め立て3分もしないで、ザーメンを搾り取 った。さすがに5回目のだったので あんまり出なかった。母はやっと許してくれ た。僕がパンツを穿こうとすると、母はパンツを取り上げスカートのポッケからパ ンティーを取り出した。 『今日お母さんが穿いてたの、これ穿きなさい!』母はパンティーを手渡した。 『パンツ返してよ』 『穿きなさい!これからはお母さんが穿いてたパンティーを啓介が次の日に穿く の。これからもお母さんとしたいんでしょう?』 『うん、したいよ。穿けばさせてくれる?』 『穿けばね。それからお風呂に入ったらオチンチンの毛もちゃんと剃ること。い い?そうすれば、今日みたいに毎日搾り取ってあげる。』 僕はこれからも母にザーメンを搾り取って欲しくて母が1日穿いたパンティーを 次の日に穿く事と、オチンチンの毛を剃ることを受け入れた。 『じゃあ、これはいらないわね』母は僕のタンスからパンツを全部取り出すと部 屋を出ていった。 僕は母に犯されたいばかりに毎日オチンチンの毛を剃り、母が穿いていたパンテ ィーを穿いています。 また何か進展があれば書きます。 『母に・・・@』を読んでメール下さった方、PCの調子が悪くアド レスが分からなくなり返事を書けませんでした。お詫びします。
はじめまして。初めて投稿します。 これは、僕が高校3年の秋の話です。 僕は現在21歳の大学生。 今から4年前のある日、僕は高校の仲間2人と18歳になったばっかりでレ ンタルビデオでアダルトビデオを借りてきて当時は昼間は僕の家には平日は 誰もいなかったので、仲間と僕の家で学校をサボって観ていました。 普通の女優のビデオはそれ以前も見たことはかなりあったので、その日は 40代のいわゆる熟女モノのビデオを借りました。 その当時は、今よりも熟女がブームになってなかったので種類は少なくて僕 たちが借りたものも内容はオーソドックスなSEXが映っているものでし た。 ここでタイトルに結びつく出来事が起こってしまったんです。 当時はさすがにお互いの面前でオナニーをすることが恥ずかしかったので抜 くときは、僕の部屋の隣で交代で抜いていたんです。その部屋には、ベラン ダがあって、洗濯物が干してあったんです。 僕の家は僕が朝の8時に家を出て母が8時半ころに家を出て帰ってくる時間 は僕が夕方の5時以降で母は4時までには大体、帰っていると言った感じで 母が出かけてから帰ってくるまでは家には誰もいない状況でした。 しかし、その日には僕は一旦は学校に出かけて母がいなくなってから仲間と 家に戻ってAV鑑賞していました。 ここで、偶然が重なって僕たちの性欲に火をつけてしまったんです。 たまたまその日はオナニー部屋に仲間が先に行ったんですが、僕は洗濯物が ある事に気づいてはいましたが、まさかあんなものが干してあるとは思いも しませんでした。 「おい、来てみろよ。」 部屋に入った仲間が僕たちを呼びました。 行ってみるとそいつは真っ赤なレースで出来ていて胸からヘソのあたりまで あるロングブラをつけて下半身には同じ生地で出来ていていかにもセットに なっているような同じ色のガーターベルトと網タイツとTバックのスケス ケのパンティーを履いていました。 それを見た、もう一人の仲間が、「お前、それどうしたんだよ?」と聞くと 「○○のかあちゃんのじゃねーのか?ここに干してあったぜ。」と言いまし た。よく見ると、それ以外にも同じようなランジェリーが外からは見えない ように、組み合わせで言うと5セット分ほどがまとめて干してありました。 仲間の一人が、 「俺、こんなHな下着、実際には初めて見た。」と言ってオマンコが当たっ ていた生地の部分のにおいを嗅いでいました。そして、なんとそいつは物干 しからそれを取り、自分の勃起したモノに被せてしごきだしたんです。パン ティーの生地がちんぽ汁で湿っていくのが見る見る分かりました。 僕自身も母親がそんなランジェリーを着けているとは全く知りませんでし た。 しかし、気が付くと3人ともお互いのオナニー姿を見られる恥ずかしさなど 全く気にせずその母のものであろうパンティーでオナニーをしていました。 そして3人ともイッた後、3人のザーメンまみれのパンティーの処理など気 にもせず仲間の一人が、「○○のかあちゃん。いっつもこんなの履いて SEXしてんのかな?」と言いました。僕自身も気になって仕方がありませ んでした。 普段の母の下着は風呂場の脱衣場のストッカーに入っていて家族それぞれが そこに自分の棚があってそこに入っているものだけだと思っていたからで す。なら、これらのランジェリーは何処にあったのだろうかと考えました。 すぐに答えは出ました。確証はなかったのですが・・・ それは両親の寝室のクローゼットです。そこの中にはいくつかタンスがあっ て両親も僕がそんなところを空けることなど無いと思っていたはずだからで す。 すぐに僕らはオナニーをした後の下半身裸のままでその場に向かいました。 その中のタンスをいくつか開けていくとありました。 干してあった以外にもたくさんのランジェリーが・・・しかも、それだけで はありません。男のモノの形をしたバイブや女王様のようなボンテージ、そ れに看護婦さんの衣装まで。 これだけならまだ実際のプレイの現場ではありませんが、それすら見てしま いました。それらが入っていた引出しとは違った引出しに20数本のビデオ テープがありました。それらはアダルトビデオのような売られているビデオ では無く、明らかに生テープに何かを録画したものだと分かりましたが、タ イトルがつけられていました。「二人の愛の歴史」「淫乱妻のオナニー」 「人妻の熟れたザクロ」などと、市販のアダルトビデオのようなタイトルが 自筆で書かれていました。 そのときはてっきりアダルトビデオをダビングかなにかしたものだと思い、 部屋で「淫乱妻のオナニー」を見てみると、なんと僕の母親がイヤらしいラ ンジェリーを着けてカメラに向かって股を広げ、オマンコの部分が穴のあい ているパンティーで自分のオマンコを「ああ〜ん、ああ〜ん、感じる〜、ね え、見て私のオマンコ濡れてる?」などと言いながらグチョグチョと音を立 ててかき回していました。表情は母ではなく、一人の女でした。カメラ目線 で僕を見つめ僕のちんぽをねだるようでした。それ以外のテープも見まし た。もっとすごいものが映っていました。なん と、カメラを父親が回して、その前で純白のガーターベルトにTバックのパ ンティーに乳首が丸見えのブラを着けてその上に看護婦の衣装を着けた母が 父の回すカメラの前でそんな格好で父以外の複数の男とSEXをしているの です。母はザーメンまみれになっていました。それを見たもう一人が言いま した。 「俺、○○のかあちゃんとやりてえ。」 「俺も。」 もう一人も言いました。 「なあ、やろうぜ。」「俺、こんなの見たらもう、我慢できねえよ。」 僕自身も変態と思われるでしょうが、そのときは母を「女」をして見てし まっていたので、同意してしまいました。 方法は一言で言う「レイプ」です。実際に和姦でSEXなど出来るはずがあ りません。仲間の一人のアイデアで計画は進みました。 その方法とは、そいつの婆ちゃんが夜は毎日睡眠薬を常用していると言うこ となのでそれを使って母には気づかれずSEXをしてオマンコを綺麗に元ど うりに戻して気づかれないように元にもどすというものでした。 睡眠薬の方は一度使うと3時間は起きないそうです。ですが、念のため2時 間で終わらすということで計画しました。 実行の日は母が仕事が休みの平日にしました。仲間を近所の公園に待たせて おいて僕がうまく薬入りのお茶を飲ませました。さすがに、ドキドキモノで した。 薬は見事に効きました。10分後部屋に戻って見ると母は見事にソファーで 寝ています。どんなに揺すっても全く起きず、思い切って母のパンティーの 上からオマンコを触って見ましたが全く起きません。 今でこそ薬の飲みすぎであの時起きなかったらどうしようと思いますが、当 時の僕は性欲が先行して全く気にもしてませんでした。 そして、すぐに仲間を呼びに行き、母を担いで寝室のベッドに行き、母を一 旦全裸にしました。そして、僕たちがしたことは、それぞれが母を抱くとき に好きなランジェリーで抱くということでした。さすがに仲間も僕より先に やるのは悪いと思ったらしく、「お前が先にやれよ。」と言いました。僕は 遠慮なく先に自分の好きなランジェリーを選んできて行為に及びました。後 の二人は僕が母を犯すところをビデオカメラで撮っています。まずは先に母 の足を持ち上げパンティーの上から母の オマンコを舐めまわしました。すると驚いたことに寝ているはずの母が寝ぼ けたような声ではありますが、「あ〜ん、あ〜ん」と喘いだのです。僕らは 一瞬、凍りつきました。しかし、すぐに冷静になり行為を続けました。母の パンティーを脱がすとオマンコかほんのりと暖かく濡れていました。そし て、母のオマンコを音を立てて舐めました。寝ていても喘ぐ声は僕の下の動 きが激しくなるにつれて激しくなり ます。しかも、僕が今度は唇にちんぽを当てるとちんぽと分かっているの か、咥いついてきます。眠っているので首を振ってしごくといった感じでは ないのですが、吸い付いてきます。まるで、僕のちんぽの先からザーメンを 吸い出すかのように。そして、眠っている母の上に乗り69をしました。次 に挿入です。なんと、その時の僕は童貞でした。もちろん、僕以外の二人 も。僕は初めて女のオマンコにちんぽ を刺し込みました。しかも生で。なんともいえない初めての感触でした。こ こでもビックリしました。僕が腰を振って母のオマンコに突き刺すたびに母 が「うっ、」と言って僕に抱きついてくるのです。体はSEXをしていると 感じているようでした。そしてなんと僕は正常位で母の中でイッてしまいま した。そして他の二人も同じように母の体を愛しました。さすがに他の二人 はコンドームを用意してきていて母の外に出していましたが・・・そして、 最後は3人一度に母を抱きました。僕が 母のオマンコを突き、もう一人が母の口に自分の物を差込み、もう一人は母 に抱きつきながら母のおっぱいを舐めていました。そのころに母はまるで起 きている時と同じくらい「あん、あ〜ん」を喘ぎ声を上げていました。最後 は母は3人ぶんのザーメンにまみれていました。それから僕らは母につけさ せたランジェリーを元に戻して母の体のザーメンやオマンコをウェット ティッシュで綺麗に拭きました。そして着ていた服と下着をつけさせて眠っ たソファーに抱えてつれていきました。 信じられないかも知れませんが見事に気づかれずに成功したのです。自分た ちでも驚きでした。母は眠ったまま、3人の男の童貞を奪ったのです。 母は今でも気づいていません。もちろん僕が母を抱いているところがはっき りと映って母と僕の結合部分のどアップが映ったビデオテープの存在すら も・・・ 今も、時々、そのビデオでオナニーをしています。 実を言うとその仲間とは互いの母親を犯しあいました。そうです、僕自身 トータルで3人の熟女を犯してるのです。もちろん、その時々のプレイは各 自、その息子がビデオで保管しています。 僕自身、残った睡眠薬で仲間に内緒で母親を1対1で何度か犯しました。 しかし、それらも母は全く気づいていません。いや、気づいていたのにそれ を望むがばかりに寝たふりをしてたのかも知れません。 今となっては気持ちのいい思い出です。 感想のある方は是非、メールください。 今回、こうやって告白したのはまた同じ事をやろうと思っているからです。 よかったら一緒にやりませんか?自分の母親も差し出せる人のみの楽しみで す。 それじゃ
その2 私はいつものように小雪のそばへ寄り、優しくお尻の辺りを撫でました。 小雪は「寝よっと」と言って、蒲団をかぶります。 私はそれを待って、おもむろにパンツをずらします。 もう、半年近く続いたパターンです。 いつものように愛撫を始めます。 不思議なことに、この子はいつも濡れています。 私は容易に指を膣に入れ、ピストンを始めます。 小雪はいつものように足を広げ、私の指の動きを助けてくれます。 私は小雪の色んな所を触りたいので、胸やクリを愛撫しますが、それらは明らかに 避けようとし、私の手を穴の位置へと押しやります。 私もこのパターンに慣れ、忠実に穴を責めます。 なぜなら、小雪は穴のスライドでイクようになっているからです。 この頃では、「イク時にはイクと言いなさい」と言っておくと、訳が分かってるの かどうか定かではありませんが、「イク」と言います。 定かでないと言うのは膣口がヒクヒクした後で言うからです。 「イってしまってからじゃなくて、イク時に言うんだ」と言っても理解できないよ うです。 そんなある日、小雪にダブルローターを使いました。 別に驚くようでもなく、寝たフリをしてローターの振動が気持ちいいらしく足を開 いてきます。 スケベ汁がどんどん湧いてきて、指1本のスライドでは抵抗感がありません。 試しに指2本入れてみると楽に入ります。 人差し指と中指を入れ、親指でクリを愛撫します。 「うーん、うーん」と喘ぎながら、蒲団を握りしめています。 もうこうなれば、寝たフリの演技はどうでもいいみたいで、体を大胆に動かしても ついてきます。 うつむきにさせ、腰をスッと上に持ち上げ、バックのスタイルにします。 私は小雪の下に潜り込み、69の形になります。 長いローターを差し込み、短いローターでクリの辺りを刺激します。 小雪にペニスを握らせ、しゃぶるように言います。 何度か口に含みますが、やはり抵抗があるようで、すぐに止めてしまいます。 私は体制を起こし、じっくり小雪のおまんこをローターを使って愛撫します。 小雪は蒲団に顔を押しつけ、はあはあと息を粗げます。 もう小雪のおまんこはヌルヌルです。 そのスケベ汁を薬指に付けてアナルへ入れてみました。 薄い膜のような腸と膣との壁からローターの振動が伝わります。 ローターの振動がきつすぎたのか、アナルが嫌なのか手で払うそぶりをしました。 ローターを抜いて人差し指で穴を親指でクリを愛撫していると、もっとしてくれと 言うように思いっきりケツを突き出してきます。 かぶりつくようにクリにしゃぶり付き、指を激しくスライドします。 「うん、ああ」 私の指も顔も溢れるスケベ汁でベトベトです。 ペニスも先走り汁が糸を引いて垂れており、ギンギンと痛いくらいです。 「気持ちいいか?」 荒い息の中せわしげに「気持ちいい」 「もっとして欲しい?」 「うん、うんむ」返事とも喘ぎとも言えない声の後、「お父さん好き、もっとし て」とより強い刺激を求めている。 指を2本にして、胸を揉みながら私はまた越えてしまいそうな自分を堪えている。 眼下に行き場を求めて脈打つペニス。 私は指を抜いて小雪の尻に真っ直ぐ向くように膝を立て、ペニスをドロドロのおま んこにあてがった。 一抹の理性が、必死に押しとどめようとするが、「もう鬼畜になっていい」そんな 思いで一気に差し込んだ。 小雪は何が入っているか解っているのか。 もうそんなことはどうでも良かった。 「はあ、はあ」と喘ぎがより大胆に大きくなった。 ぐちゅ、ぐちゅ、にゅちゅと腰の動きに合わせ 「うん、ああ、はあ」と息を合わせる小雪。 私は遂にやってしまったと言う思いと、頭の中のどこかにあった遂にやれたという 思いから、たちまち絶頂を迎えてしまった。 これまでに感じたことのない、腰の裏を差すような激しく痺れる絶頂感。 それでも最後の理性なのか、イク瞬間は抜いている自分がいた。 そんなことは、何の言い訳にもならないとは思いつつ。 こんな調子で更に月日が流れ、中○生ですがもう毛も生え体は大人と言えます。。 この頃、誘いのタッチをしたら嫌がる時があります。 もちろんそんな時はそれ以上しませんが、それは母に対する裏切りの思いなのかと も思いますがよく解りません。 此処まで読んでくださった、同じ様な経験のある方。 私に、ご意見なりご感想を頂けないでしょうか? 特に、娘の気持ちが知りたいのです。 今まで、無理矢理迫ったことは一度もありませんが、そんなことはやはり意味のな いことなのでしょうか? 尚、私は鬼畜・外道・変態であることは重々承知いたしております。 単に「ばか・しね」のご意見は自分自身で解っておりますのでお断りいたします。
私は46才の男、私には妻と3人の娘が居ます。 その中に12才の小雪という娘が居ます。 この子と隠れた関係をもってしまいました。 同じ様な体験をされてる方がいらっしゃるので、思い切って話してみようと思いま す。(長くなりそうなので2つに分けました) 初めは小雪が小学校の5年生頃でした。 じゃれるように体を触っていると、つい手がおまんこの所へ行きました。 そして揉むように愛撫をしてやると、嫌がるどころか蒲団を頭からかぶって寝たフ リをしたのです。 私は調子に乗って、ズボンとパンツを降ろし、まだ毛も生えていないスジマンのお まんこを愛撫しました。 ほんのいたずら心、くすぐったいと嫌がったら笑ってすぐに止めるつもりでした。 ところが嫌がるどころか、仰向けのまま更に足を開いて触りやすくしてきたので す。 私は躊躇しました。 これ以上やったら、シャレにならない。 私は必死で堪えようとしました。 しかし、目の前にある綺麗なおまんこを見て、元々自分の中にあったのでしょう、 ロリ心に火がついてしまいました。 私は観察するように、両手でおまんこを広げ、舌を使って優しく愛撫しました。 そのうち、唾液とは違うもっと粘度のあるぬめりが出てきて、子供でも感じて愛液 を出すんだと知りました。 小雪の手は蒲団を握ったり放したりしながら、更に足を広げ太股が真横になるほど です。 この子は感じていると実感しました。 この反応に私は完全に切れ、夢中で愛撫し、思いっきり舐め捲りました。 小雪はたぶん手が動くのを見られたくなかったのでしょう、両手を背中の下にひ き、私におまんこを思いっきりさらけ出した格好で、蒲団を頭から覆って寝たフリ を続けています。 しかし、息は蒲団の下でウンウン喘いでおり、感じているのに疑うところはありま せん。 私は娘にやってはイケないことをしている罪悪感と、娘の体を堪能できる喜びで一 気に高まり、ペニスを取りだし数度のしごきで手の中に射精しました。 これが始まりでした。 ここで、少女が全てこうならないと言うこともお話しさせてください。 小雪の他にも娘(姉)がおりますが、この子とじゃれてパンツを剥いだこともあり ますが、この子達はハッキリ嫌がりました。 もちろんそれ以上はしませんでした。 たぶん、小雪が普通じゃないのでしょう。 何度かこういう状況が続いたある日、私は小雪のどこが感じるのか解るようになり ました。 湧き出る愛液を指に付け、膣の周りを押すように触ってやるのを喜ぶのです。 クリの方は刺激が強すぎるらしく、足を閉じようとしてしまいます。 私は膣に指の先をそっと入れ、クリクリしてやると一層喘ぎが大きくなります。 その指をクリの方へ持っていくと、小雪は私の手を掴んで下へ導きます。 寝たフリしながらですが、明らかな意志表示です。 私は此処でもう一段進もうとする自分を必死で押しとどめようとしました。 しかし、私の股間では先走り汁がパンツを濡らしているのが見なくても解るほど興 奮しています。 この指を押し込んでしまえば、この子は処女でなくなる。 今までのことと、それは明らかに違うこと。 事情が理解できるようになった小雪は決して私を許さないだろう。 そう思いながらも迷っている私の手の甲を、小雪は自分の股間へ押しつけてきまし た。 私の頭の中でブチッと理性の切れた音がした感じがしました。 私はクリを口で覆い、舌全体で押さえつけるような愛撫をしながら、人差し指を少 しづつ穴の中へ入れていきました。 不思議なことに小雪は痛がるそぶりを全く示しませんでした。 それどころか、かぶっていた蒲団を取り、完全な喘ぎをしています。 私は指を更に奥へと進めました。 回しながら、中の具合を確かめるようにして、上側にザラつきのあることや中は意 外なほど広いこと、そして奥にボタンのような子宮口があることまで。 指を出し入れしながら、禁断の園を犯してしまった罪の意識と手に入れた喜びで、 私のペニスはうち震え触らずしてパンツの中で射精しました。 「気持ちいいか」と初めて聞きました。 目をつむったまま「うん」と頷きます。 「ちゃんと口にだして言ってごらん」 喘ぎながら「気持ちいい」と言います。 私は若干、指の動きを早めながら小雪の感じるところを探りました。 小雪はやはり穴が感じるようです。 試しに指を抜いて、クリを愛撫するとすぐ自分の手で元の穴の方へと私の手を押し やります。 そして早いスライドと奥にある子宮口を優しく叩いてやると、蒲団をぎゅっと掴ん だり、足の指に力を入れたりしてより一層感じてる様子が解ります。 姑息な私は快感をむさぼっている小雪をいいことに、「お父さん好き、もっとして と言ってごらん」と言わせてしまおうと思いました。 言われるまま「お父さん好き、もっとして」 このセリフで小雪もはじけたように「うん、うん」という喘ぎ声を隠すことをしな くなりました。 そのまましばらくピストンを続けていると、膣の入り口がまるで鯉の口のようにピ クピクと収縮し、聞いても無駄と思いつつ「イったのか」と聞いていました。
40歳の男です。38歳の妹とやりました。 妹の夫が亡くなって3回忌の法要をした後、妹の家に泊めてもらいました。 他の人は、皆帰って、私だけが泊ったのです。 いろいろの話をしているうちに、妹は、亡くなった夫に申し訳ないがこのごろ、夜になると、身体が燃えて困るという悩みを打ち明けました。 実は子どもの頃、僕ら兄妹は、セックスにいたらなかったけれどもぺッテングをしたことがあるのです。 僕もそれを思い出して、38歳の熟しきった妹の身体に欲望を感じ妹に「二人だけの秘密にし酔う」と言って、妹に迫りました。 妹は、息を弾ませて抱き付いてきました。 それから、二人は全裸になり、朝まで何回もやりました。 もうグロッキーになった僕のものを、口にくわえて舐めたり吸ったりして、大きくしてくれるのです。 夜が白々明けるころ、ようやく眠り、昼過ぎまで泥のように眠りました。
32歳の独身男性です。 半年ほど前から25歳の妹と肉体関係を持つようになりました。 私は仕事の関係で実家を出ていますが、妹も就職してから近くのマンション に住むようになりました。で、その妹が最近職場で付き合っていた男と別れ た。以来、うちに来ては酒を呑んでグズグズと言っていましたが、ある夜、私 も一緒に呑んでいて酔ってしまい、どちらからともなく求めてセックスしたの です。まぁ、妹も昔から私を嫌っていなかった(というよりは好いていた) し、私の方も昔は妹をほんの子供と思っていましたが(そりゃ可愛かったけ ど、女として意識した事はなかった)、最近めっきり女らしくなって嫌が応で も女性を意識せざるを得なかったのです。 断っておきますが、妹は葉月リオナに似た目許の涼しい美人で、しかもスタ イルが抜群に良い。私はといえば笑福亭鶴瓶にソックリなので、よく地の繋 がった兄妹とは思えないと友人に冷やかされたものです。 しかし、最高でした。あんなに興奮して感じた事は最近なかった。おそらく 頭の何処かではイケナイと判っているのですが、止められなかった。むしろ、 イケナイから余計燃えたのかもしれない。 妹は私に体を愛撫されている最中も私の顔を見つめていた。私も妹の顔を見 つめながら愛撫をした。妹は言葉を発しなかったが、私達は目線だけで全てを 理解できた。 前戯が終わり、いよいよ結合した後も、私達は見つめ合ったまま体を動かし た。やがて妹は次第に高ぶり、イヤイヤするように頭を振りながらも私から目 を逸らさなかった。 その妹の乱れる様を見て私は一層興奮した。 それから私達は昇り詰め、一緒に果てました。 私も妹もしばらく動こうとしなかった。しかしその夜、私達は三回セックス をした。 それから私達は関係を続けています。 最近はお互いの感じるところが判って、セックスもすっかり手慣れたものに なりました。私は独身なのでよく判りませんが、仲の良い夫婦のセックスとは こんなものかもしれません。妹も「前の彼とのセックスではこんなに気持ちよ くなったことはなかった」と言って、週に2〜3度はセックスをします。休日 前なんかはほとんど一晩中しています。二人ともまるで獣です。
私は35歳の社会人です。私の初体験は実の母でした。 あれはもう25年くらい前のことです。家族で熱海に旅行に行ったときの夜、両親 のセックスを見てしまいました。私の隣の布団の上で二人とも裸になっており、 母は父のペニスを擦りたてていました。父のペニスがぴんぴんに立った時、母は 父にまたがり、自分でおまんこにペニスをはめ込んでいきました。母は大きなお尻 を上下に揺らしながら喘いでいました。私はその光景に驚きながらも、興奮を覚え 布団の中で自分のおちんちんを擦り続け、そのまま射精してしまいました。 (ちなみにオナニーを覚えたのは小4のとき、兄のオナニーを目撃して、真似して おちんちんをいじっているうちに射精してしまったときからです) 翌日、ごみ箱の中にコンドームの空き袋がありました。私は使用済みのコンドーム がないかごみ箱を漁って見ましたが見つかりませんでした。しかし、旅館を引き払 うとき、母に玄関脇のごみ箱にお菓子の空き袋や空き缶などが入ったポリ袋を捨て てくるように言われ、捨てようとしたとき、もしかしてと思い、中をまさぐると、 ティッシュの塊があり、私はそれをポケットにしまいこみました。 帰りの電車でトイレに行ったとき、そのティッシュの塊をポケットから取り出し、 広げて見ると、予想通り中には使用済みのコンドームがありました。口の部分を 結んであるその中には、父の精液がたまっていました。においをかぐと、ゴムの匂 いのほかに生臭い匂いがしました。これが母のおまんこの匂いかと思うと、たまら なくなって、すでに勃起したおちんちんを激しく擦り立て、射精しようとしたその 時です、トイレのドアが空けられてしまったのです。興奮のあまり、かぎをかける のを忘れていたようです。そこには、母よりも少し年上の女性が立っていました。 彼女は小学生が下半身丸出しにして射精している姿をみて、凍り付いていました。 彼女は慌ててドアを閉めました。トイレでおちんちんの始末をして外に出ると彼女 は洗面台の前で待っており、僕は赤面したまま通りすぎようとしたとき、彼女に、 「おちんちん気持ち良くなった?」と耳元にささやかれ、逃げるように自分の席に 戻りました。その日の夜です、自宅に戻った私は、ベッドの上で、昨日の両親のセ ックスと、女性にオナニーを見られた時のことを思いだしながら、オナニーにふけ っていると、母が洗濯物を持って私の部屋に入ってきたのです。 母:あんた何してるの? 僕:・・・・・・・・ 母:おちんちんをいじってたの? 僕:(無言でうなずく) 母:もうそんな年頃なのね〜、あんたも。で、一日何回位するの? 僕:3回くらい。 母:そんなにするの!あんまりおちんちんいじりすぎると勉強できなくなるよ。 僕:でも、我慢できないんだ。エッチなことを想像するとすぐに立っちゃうんだ。 母:仕方ないわね・・・ 母は、僕をベッドに上にあお向けに寝かせると僕のおちんちんを柔らかく握り、 上下にこすり始めました。ぼくのおちんちんはぴんぴんにおつ立ち、数回の摩擦で 母の体に精液を噴射してしまいました。 母:すごい!いっぱい出たね。気持ち良かった? 僕:うん。 母:もっと出したい? 僕:うん。 母:あんた、セックスて知ってる? 僕:うん。おちんちんを女のこのおまんこに差し込むんでしょ? 母:そう、でもどこで習ったの。 僕:昨日、パパとママがしてるとこ見ちゃったから。 母:やっぱり見てたのね。ママ気がついていたのよ、あんたがお布団のなかでオナ ニーしてたのも! 僕:ごめんなさい。 母:いいのよ、気にしなくても。それよりセックスをしてみたい? 僕:うん。 母:じゃ、誰にもしゃべっちゃだめよ。 母はそういうとスカートの中に手をさしこみ、パンティを下ろし、僕の顔の上にま たがり、おまんこを指で押し広げ僕に見せました。 母:これが女のおまんこよ。真中の穴が膣といっておちんちんが入る穴なの。 母は今度は僕の下半身の上にまたがり、おちんちんをつかむと、おまんこに押し当 て、腰を沈めてきました。同時に僕のおちんちんは暖かく、ぬるぬるした感触に 包まれました。 母:どう、これがセックスよ、気持ちいい? 僕:おちんちんがとけちゃうよ〜 母が腰を上下に振るたびにおちんちんは母の膣肉で擦られ、高ぶり、そして膣に精 液を噴射してしまいました。 母:これからはおちんちんが固くなったらママが出してあげるから言いなさい。 それ以来、毎日私は母の体に精液を流し込んでいました。しかし、成人し、親元を 離れ、さらには結婚してからは疎遠になりました。たまに実家のほうに出張に行 き、実家にとまったときなどは体を合わせております。老いたとは言え、おまんこ の具合は昔と変わりなく、私のおちんちんを膣肉で擦り、射精へと導いてくれま す。
僕は33歳、母は59歳です。昨日、母と初体験をしました。そのことを書きま す。 僕の家は狭く父と母は居間で寝ています。父は朝が早く9時には寝てしまいま す。父が寝た後は、いつも、僕と母は僕の部屋でテレビを見たりして過ごしていま した。 僕と母はいつもの様に、僕の部屋でテレビを見ていました。「愛をください」を 見終えると僕はお風呂に入りました。お風呂から出て部屋に戻り、僕もテレビを見 始めました。 少しすると母はリモコンを取りました。チャンネルでも変えるのか なと思っているとビデオが動き始めました。「ヤバイ、入れっぱなしだ」と焦って しまいました。 『まぁ、なにこれ。』 母はそう言いながらも画面に見 入っています。僕は何も言えず黙ったままでした。しばらくすると、母が 『これって、アダルトビデオでしょ?初めて見たわ。すごいのね〜』と感心して います。 『いつもこんなも見てるの?』僕が黙っていると母は 『いやらしい子ね。何かお母さん変な気分になちゃった』 母は僕を押し倒し、馬乗りになるとキスをしました。そして、僕の顔を跨ぐとス カートを広げお尻を落として来ました。母はパンティーを穿いていませんでした。 母はオマ◯コを僕の口を密着させると 『しっかりお舐め!』と命令してきました。 そして洋服を脱ぎました。母は立ち上がるとスカートを脱ぎました。初めて見る 母の裸は、きれいとは言えませんが、大きなお尻とちょっと垂れたオッパイがとて もセクシーでした。母は僕を裸にすると後ろ手に縛りました。 『昼間このビデオ見ちゃったの。ビデオみたいにされたいんでしょう?』僕はう なずきました。 『今まで何人位としたの?』僕は答えませんでした。すると母はさっき脱いだ洋 服のポケットからハサミとT字カミソリを取り出して来て、ハサミでオチンチンの 毛を切り始めました。僕が答えないでいると、母はどんどん切っていきます。 『言うからやめて、お願いだから。・・・まだしたこと無い』 『えっ、童貞なの?』僕はうなずいた。恥ずかしくて顔がすごく熱くなった。 『お母さんが啓介の童貞奪ってあげる。その前にこれ、きれいにしないとね』母 はT字カミソリで僕のオチンチンの毛をすべて剃り落とした。 『見てみなさい、きれいになったわ。これで啓介はお母さんのものよ』と言うと フェラチオをしてくれました。母は僕の様子を見ては攻めたり休んだりして、なか なかイカせてくれません。 母は僕を跨ぐと、オチンチンに手を添えオマ◯コの割れ目に擦り付け楽しんでい ます。僕はたまらなくなり、腰を突き上げましたが母は腰を引き、僕を受け入れて はくれませんでした。 『そんなにしたいの。中に出しちゃダメよ。約束出来る?』 『する。約束する。だからお願い、お母さんお願い』 『絶対に出しちゃダメよ!いい?』僕はうなずいた。 僕のオチンチンは、母の柔らかいオマ◯コの中へゆっくりと、呑み込まれていっ た。母はオチンチンを完全に呑み込むと、少しの間じっとしていたが、大きなお尻 をゆっくりとグラインドさせ始めた。 『お母さん止めて。イッちゃうよ。本当イッちゃうから止めて』僕は1分もしな いうちにイキそうになり母に訴えた。母は僕から離れ、顔面騎乗してきた。僕は夢 中で舐めた。クンニを十分に楽しんだ母は、僕のオチンチンをオマ◯コに呑み込ん だ。 『ガマンするのよ!中に出したら許さないから!』 母は僕がすぐにイカないように、大きなお尻をとってもゆっくりと、グラインド させた。でも、母の絶妙な動きに僕は、また1分もしないうちにイキそうになって しまった。 『イッちゃう。そんなにしたら、イッちゃうよ』 母はグラインドを、いったん止めて 『少しはガマンしなさい!中に出さないでよ!』と言うと、すぐに大きなお尻を わざと激しくグラインドさせ僕を責め立てた。 『ああっ、イッちゃう、止めて、本当にイッちゃう』僕は10秒もしないうちに 訴えた。 『ダメ!出さないで!中に出しちゃダメ!』でも、母は容赦なくグラインドし続 けた。 『止めて、イッちゃう、ああっ、イクッ、イクッ、イッちゃう〜っ、うっ、あ〜 っ』僕は母の中にザーメンを思いっきり放ってしまった。 『中に出しちゃダメでしょう!妊娠したらどうするの!』 『だってお母さんが止めてくれないから。』 『中に出しちゃうなんて、どうするの?もう2度としてあげないから!』 『ごめんなさい。僕、これからもお母さんとしたいよ』 『本当にこれからもお母さんとしたいの?お母さんの言うこと聞ける?』 『お母さんとできるなら何でも聞くよ。』 『だったら中に出したザーメン吸い出して!お母さんが妊娠しないように全部吸 い出して!』 母は指でオマ◯コを押さえながら僕から離れると僕の顔を跨ぎお尻を降ろした。 そして空いている手を頭の下に入れ、僕の頭を引き起こしオマ◯コで口を塞いだ。 僕は口をしっかりと閉じ必死にガマンした。でも苦しくなり口を開いてしまった。 母はオマ◯コを押さえていた指を抜くと、素早く僕の頭の後ろにその手をまわし、 僕の口がオマ◯コから離れられない様に僕の頭を両手で強く抱え込んだ。 母のジュースと僕のザーメンとが入り混ざった近親相姦汁が、母のオマ◯コから 僕の口に流れ込んできた。 『飲んで!全部飲んで!中に残ってるのも吸い出して!一滴残らず飲みなさ い!』 僕が近親相姦汁を飲み込むと、母は手を離し、オマ◯コ広げた。僕は 母の許しが出るまでオマ◯コに吸い付き、中に残っている近親相姦汁を飲み続け た。 『もういいわ。これからもお母さんとしたい?』僕はうなずいた。 『だったら、さっきみたいにお母さんと啓介のミックスジュースを飲むこと。い い?』 『でも、お母さんが妊娠したらどうしよう?』 『大丈夫よ、もうあがってるから。中にたっぷり出して、お母さんを喜ばせて』 『うれしいよ僕。お母さんの中に出せるなんて。ミックスジュースもちゃんと飲 むよ』 『うれしいいわ。今日は啓介のザーメン全部搾り取ってあげる。覚悟しな さい!』 母は縛っていた僕の手を解くと四つん這いになるように言った。 つづきはまた書きます。
私は42才の独身女性です。 母よ幼稚園の頃に病気で亡くし、父と娘の私との二人っきりの生活をしていまし た。 父との関係を持ったのは小学6年生の夏の頃です。 寝苦しい暑い夏の夜、一緒に寝ている隣の父の呻き声と父の股の間で激しく動く 父の手で目を覚ましました。 後ろ向きで下半身裸で何かを握って激しく前後させて苦しいような気持良いような 声を上げてるのを見て心配になり父の前の方に行って布団を剥いで父に声をかける と 丁度、最高になった頃で私の顔を見てびっくりしながらも一段と声を上げて女性が 悶える様にあの部分から白い液、そう精子を私の方に向けて放出したのです。 一瞬、私の顔を見て私の名前を言いながら果てました。 私はびっくりしていたのですが父が大人の男はおチンチンから白いのを出さないと 駄目だと教えられ、普通はお母さんの性器の中に入れて出すんだと話してくれまし た。 父も出来ないから誰かほかの女性にしてもらいたいのだけど言っていたのをほかの 人に父を取られてしまうのではと思って今度からは私が父のおチンチンを私の性器 の 中に入れて出させてあげると言ってしまいました。 父はそんな事は出来ないと言っていましたが私が毎晩寝てる父のおチンチンを私の 性器に当てて入れ様としましたが出来なくて、父も毎晩して上げようとする私に 手で触って前後にしてくれるといいとか、口に咥えて頭を前後に動かすだけでも いいよ言われ、毎晩、気持ち良さそうにするので手で握ってあげて固くなったら 口で咥えて白い液が出るまで頭を前後に動かしてしてあげていました。 中学生の上がった時にしてもらってばかりでは不公平だからと口で咥えている時に 私の胸や性器を触るようになり私も触られると気持がいいのが分かって父があの時 に 変な喘ぎ声を上げてたのが分かったし、するのは気持ちいいからなんだと知りまし た。 私も気持ちいいのがわかり寝る時は父にも裸になって貰い、私も何も着けないで 全裸で一緒に寝るようになりました。 父のおチンチンを握って固くなり始めると父の手を取って私の性器の所に持って行 き 私のも触って気持ち良くして催促するようになりました。 私も気持ちいい時は気持ちいいと言って呻き声を上げて身体を捩るようになりまし た。 私が父のを握って動かすのを忘れるほど感じてしまった時に自分では何を言ったの かは覚えてはいないのですが父が言うのには「いい、いいよ、入れて、いっぱいい れて と股が避けるほど開いて父に抱き付いて股を押し付けながら揺らしていたらしくて 父も興奮してしまっていたのでしょう、父のおチンチンが私の男性を知らない性器 の 中に押し進んできたのです、私は待っていたように奥へ奥へと突き進むみたいに 腰をグイグイと押し付けて行ったそうです。 何の抵抗感もなく痛さも感じずただ性器に受け入れた男性器を悦ぶみたいにして 仰向けに寝て足を高く上げていた私が父を倒すように起き上がり父の上に跨り セックスの快感を知り尽くした女性のごとく、腰をゆっくり動かしたり、時には 身体を捩らせながら悶え声を上げて激しく動かし、快感の高まりを楽しむように 上り詰めながらもまた終わるの惜しがり挿入をゆっくり楽しみ、何度も何度も甲高 い 歓喜の悶え声をあげていたそうです。 身体は汗が噴き出して水を被ったようになっていて白目になるほど目の玉は吊り上 げて 中学生とは思えない身体と腰の動きをして身体の到る所で引き付けを起こしている 様にリズムを取っているような痙攣を頻繁に起こしその都度遠のいていくような鼻 から抜けていく甘い悶え声を上げて動きの間隔も早くなって痙攣も続き出し休みの ない激しい腰の動きになると声の途切れもなく両手を振り乱すようにしてしたかと 思うと クリトリスを握り締めると目にも泊まらぬ速さで掻き毟るみたい指を動かし、片手 は 胸を掴み激しく揉み始め、頭はめちゃくちゃに振り回し、白目になって閉じれ無い 口からは止めども無く涎を垂流しながら悶え声を上げ続けて身体が小刻みに痙攣し たかと思うと両手、両足を大の字に突っ張るみたいにして男性器と挿入された、性 器 だけで支えるみたいに如何にも空を飛んでるみたいになって一瞬身体が収縮して 果てたそうです。 その後は夢遊病みたいになってまた座り込みゆっくりと円を描くみたいに押し付け ながら1時間近く快楽の狭間をさ迷っていたと言ってます。 そんな快感を月に一度は感じて父以外の人は考えられない身体となってしまい。 快楽の虜になってしまいました。 一日も欠かす事が出来なくなっていて父が出来ない時は布団に男性器に似た物を 取付けてもらって一人で寝ている父の傍で悶えてました。 父に依って女性の最高の快感を中学生の年で覚えてしまって父以外は考えられなく て 現在65才になる父の面倒を見ながら父とのセックスは今でも続けています。 年と共に挿入できるほどの固さが頻繁に出来なく無くなって来て回数は減って来て ますが月に3,5回はセックスを楽しんでいます。 私は常に性器の挿入感を感じていないと我慢が出来ない身体なのでおしっこをする 時 以外は常に特注で作ってもらっている足首と同じ太さのバイブで性器の入り口付近 まで 縮んで奥深く間で延びながら回転するのを装着してるペニスバンドを付けて分から ない様に幅広いスカートで隠して自営している店先でお客の来ない時は快感を感じ て 悶え楽しみ、椅子にもバイブを付けてありお尻の穴に挿入するようにして座ってい ます。 性器に挿入するバイブの太さをもう一回り太くしなければと注文を出してますので 出来上がってくるのが楽しみです。 禁断と言われていた近親者とのセックス、それも父と娘の関係が早い時機に行われ たのが興奮と罪悪感でより一層の淫らさを出して普通の人では感じれない快感を 知ってしまった私は悦びを感じても後悔は感じていません。 父と娘との関係だから知りえた快感で何十年も休むことなく続けた悦ばしい結果だ と 思っています。 父が亡くなって一人になっても父が残してくれた快感を感じる事だけを考え求める 身体を残してくれた父に感謝します。 父が無くなる時も私の性器の中で行かせた上げるつもりです。 私も身体中に快感の渦を感じながら悶えの悦びの声を上げながら性器に柱に近い バイブを挿入されながら死んでいきたいと真面目に考えています。 最後に私が快感だけを求めてきた女性の姿を見せながら死んでいきたいと願ってい ます。 まだ何十年と快感を求め続けられる健康な身体に感謝です。 幼女の頃に知る近親相姦での快感は最高の物で続けると最高の人生が遅れます。
僕には、かわいいかわいい妹がいます。 僕は中3、妹は小4です。 今から約2年前、部屋でオナニーをしているのを妹に見られました。 妹は、何してるの?ってかんじでよくわかってない様子でした。 それからというもの、親が家にいなくなると、妹がいても平気でオナニーするよう になりました。 わざわざ妹がいる居間で、「お兄ちゃん今からオナニーするからテレビ使うよ」と いって、 妹の前でエロビデオを見ながらオナニーしました。 妹は、はじめの頃は興味深々でそれを見ていましたが、 だんだんと、見てないふりをしながら盗み見るようなかんじで チラチラと僕のイクところを見るようになりました。 でも半年くらい前から、僕がオナニーをはじめると 部屋から出て行ってしまうようになったのです。 僕は、妹に見られながらのオナニーが最高の快感だったので、 ついに妹に,お兄ちゃんのオナニーを見てくれとお願いしました。 妹は何も言わずだまって僕の痴態を見ていてくれました。 それからはオナニーするたびにお願いするようになったのですが、 だんだんお願いが1つ2つと増えていき、 はじめは、「お兄ちゃんのオチンチンにさわってみて」からはじまり、 そのうちに手でしごいてもらったりしました。 それからチンポを舐めてくれと、たのむようになったけど、 さすがにそれは抵抗があるらしく、 実現するのには少し時間がかかりました。 先日、妹にあるお願いをしてみました。 「○○のおまんこもみてみたいなぁ」 妹は、「ええーやだー」と言い、逃げようとしましたが、 僕のこの欲望はおさえきれませんでした。 強引に妹の手を引き、ソファーに押し倒し、 パンツを剥ぎ取りました。 妹は抵抗するようすもなく、ただ恥ずかしそうに横をむいてました。 僕は童貞なので、女の子のおまんこをみるのはこれが初めてでした。 僕は妹のツルツルおまんこを夢中で舐めまわし、 それから2時間ものあいだ、いじりつづけました。 ついでにオナニーのやり方なんかも教えてあげました。 このままこの関係を続けていき、 妹がもうすこし大きくなったら挿入したいと思います。
わたしは高校2年生の女の子です。 3つ年上のお兄ちゃんと毎日のようにしています。 私のうちは母子家庭であまり裕福ではないので今でも三人で同じ部屋で寝て います。 母はスナックのやとわれママさんでほとんど明け方まで帰りません。 お兄ちゃんは中1になった頃から、ワタシが寝たとみると毎日のようにオナ ニーをしていました。 そしてある時、お兄ちゃんは『みく起きてる?』と私に声をかけ、 私が返事をせずに寝たふりをしていると布団の中に手を入れてきたのです。 そして服の上から胸を触ったり、股間を触ったりしていました。 そして回数を重ねるにつれてお兄ちゃんはエスカレートしていきました。 わたしの胸やクリトリスをじかに触ったり、時々は舐めたりもしていまし た。 始めのうちは私もただ恐くて寝たふりをしていたのだけど、 回数を重ねるにつれ、お兄ちゃんが触ってくれるのを心待ちにするようにな りました。 そしてその時もお兄ちゃんは私が寝ているのを確かめると私の体を触り始め ました。 私は疲れていたので寝返りをうつ振りをしてお兄ちゃんの手をさけました。 するとお兄ちゃんは私の中に指を入れながらお尻の穴を舐め始めました。 今までは気持ちよくてもずっと起きているのがばれないように声を押し殺し ていたのだけど、 あまりの気持ちよさに思わず『あっ・・・』と声をあげてしまいました。 するとお兄ちゃんは一瞬驚いて手を止め『みく起きてるの?』と声をかけて きました。 私は『・・・うん今までずっと起きてたよ。』と答えました。 するとお兄ちゃんは『ごめん・・・。もうしないから。』と言うので 私は『ううん。みくお兄ちゃんに触ってもらうの嬉しいの。気持ちいい の。』 『ほんとに?』と嬉しそうに笑いました。 するとお兄ちゃんは優しくみくのパジャマを脱がせて、自分も脱ぐと私の足 を開げて、 ずっと指を出し入れしながらクリトリスやお尻の穴を舐めてくれました。 私は気持ちよくてまた声をあげてしまいました。 お兄ちゃんは『みくはやらしい体だね。いっぱいやらしい液が出てるよ。お もらしをしたみたいになっているよ。』と言いました。 私はすごく恥ずかしくなって 私も『お兄ちゃんも気持ちよくさせてあげたい。』と言うと 『じゃあ舐めて』と言ったので私は一生懸命お兄ちゃんのおちんちんを舐め ました。 しばらくぺろぺろとしているとお兄ちゃんが『いい?』と言って私の中に 入ってきました。 私は恐くてお兄ちゃんにしがみついていました。 一瞬、すごい痛みが走って『痛いよ。』と言うとお兄ちゃんは『ごめん。で もちょっと我慢して。』と言い、ずんずん腰を動かしました。 だんだん私も痛みが快感に変わってきてしまい 『ああ〜〜。お兄ちゃん、いいよ〜。気持ちいいよ〜。』 といいながらお兄ちゃんにしがみついていました。 しばらくするとお兄ちゃんは小さく声をあげて動かなくなりました。 終わった後もお兄ちゃんは『きれいにしてあげるね。』と舐めて私の液をき れいにしてくれました。 でも私はまた気持ちよくなってしまい、お兄ちゃんは 『きれいにならないよ。後から後からでてくるよ。』と笑っていました。 それから私たちは毎日のようにHをしています。 お風呂や学校やデパートなど、いろんなところでしています。 一度、お母さんが寝ている横でもしてしまいました(笑)。 このままお兄ちゃんと離れることができなくなりそうで不安です。
俺には高1の弟がいます。俺は今高3。 最近家に友達を連れてくると、(とくに女は)弟をとても気に入ってしまうので す。 「ねえ、襲っちゃってもいいかなあ?」 などと俺に聞いてきた奴もいました。 「何言ってんだよ」 俺は可愛い弟をそんな目にあわせられない、冗談じゃないと思っていました。 しかし男友達までもが、弟を狙い始めたのです。 そしてだんだん俺も、今まで意識してなかったのに、時々弟の美形さに見とれてい たりするんです。笑うとかわいいのに、時々大人っぽい冷めた目をするときがあっ ります。そうするとたまらなく弟をぐちゃぐちゃにしてしまいたいと思ってしまう のです。横山裕似です。 夜、寝ている弟をじーっと見てみました。白くて細い首。思わずキスしてしまいま した。すると弟が顔をしかめて 「ん…」 と声を出しました。寝ぼけているだけですが。 その時は何とかこらえたが、俺はいつか弟を犯してしまうだろう。しかも、 その日は遠くない気がする。
一番おかしいのは私かも(^^;.... 夏休みに友だちのk子が遊びに来た。 k子と私は未成年なのにお酒(冷酒)を飲んでいい気分になっていた その日母と弟は実家にかえっていて、父だけだったから、わたしらは やりたい放題、お酒飲んで煙草吸って、とうとう悪ふざけが頂点に 達した。k子が私の父を誘惑しようと言い出した。ちょっとまってよ 真面目な父は乗ってこないと思った。k子と1万掛けをして k子が父を誘惑にかかった。 「おじさん、一緒にお話しませんか?」と部屋に誘った。 父も暇していたらしくすぐ私の部屋に来た。お酒飲んでいたのばれた けど、怒られなかった。みんなで、また飲みはじめた。k子はエスカ レートして、服を脱ぎ下着姿になって、「おじさん、一緒にお風呂入っ てください私、父がいないので、父と一緒にお風呂入るのが夢だったん です」と嘘ばっか(^o^;...父は私の顔を見て、何か言いたそうだったの で「いいんじゃないk子がそういってんだから・・・入ってあげたら」 と父に言ったらすぐ二人は風呂場に消えていきました。30分経っても 出てこないので、なんだか心配になって、覗きにいったら 「あん、おじさん、そこ・・・気持ちいいよ・・・」とk子の声 うそーーー、マジやってるよ・・・・私は酔ってたけど、興奮しちゃい ましたしばらくk子の声を聞いていましたら「あっ・・・・あーーー」 と激しい声がしたので少しドアをあけてのぞいたら 父がk子の足を広げクリちゃんを舐めていました。k子は気持ちよさそう でした。その内座ったままで、父がk子を抱いて入れた見たいで、k子の 声も一層激しく「あっあっ、あーー」とよがり声をあげていました。私は 服を脱いで風呂に入って行きました。二人は驚いた顔したけど、そのまま 続けていました。その内二人は出て、私ひとり取り残されてオナニーしち ゃいました。部屋にもどるとやっていました。私に遠慮することなく、バ ックから父が突きまくっていました。私は二人を見ながらオナニーをまた 始めました。「おじさんいくう〜」とk子はぐったりになって、ヒクヒク してるみたいでした。父が「智子・・こっちにおいで」というので、マジ かぁ・・やばいな・・・親子でと思ったけど、欲望には勝てず、父に抱か れました。k子が見ていたのでメッチャ興奮しました。思い切り父にしが みつき「お父さん、好き・・すきよ・・もっと突いて・・・」とk子に負 けないような声を上げ、近親相姦の快感にのめり込んでいったのです。 その日、朝まで3人でやりまくりました。学校が始まった2学期の今も父 と、時々しています。仲良し親子として有名になったのは、男と女の関係 だからってことを知っているのはk子だけです。k子に感謝してます。
私には,2つ上の姉がいます。姉との初体験を告白します。 あれは,私が高校1年の時でした。 いつものとおり,学校から帰ってきて,誰もいない家でモヤモヤとした気持ちを 姉の部屋から拝借してオナニーに耽っていました。 その時,誰かが玄関を開けたのを感じました。 勿論,慌てて乱れた服装を正そうと立ち上がりましたが,二階の私の部屋に向い ながら私の名前を呼んでいるのは,姉でした。 まだ,果てる前だった私に1つの欲望が芽生えてしまいました。 姉にオナニーを見せてやろう。と 私は,ベットに戻り,下着の匂いを嗅ぎながら,再びオナニーを始める体勢をと りました。 「Yちゃん,帰ってるんでしょ?」と問いかけながら,階段を上ってきます。 ノックせずに姉は私の部屋のドアを開けた瞬間,「ゴメン」と言い,すぐドアを閉 め隣の自分の部屋に足早に戻ってしまいました。 私は,ズボンを穿き,姉の部屋のドアをノックしました。 返事は,ありませんでしたが下着を持って部屋に入りました。 謝る姉は,私の目を見ませんでした。 そんな姉を見ていると,愛しく感じてしまい,姉のことが好きでついつい下着を 拝借してオナニーしてしまったことを謝り,涙を浮かべる姉にキスをしました。 姉は,私を拒否しませんでした。 たまに下着を拝借してオナニーしていることを既に知っていたことも話してくれ ました。 セーラー服姿の姉は,私への密かな思いを告白しながら,その制服を脱ぎ始め下 着姿になり,私を抱きしめてくれました。 既に経験のあった姉は,童貞の私をやさしくエスコートしてくれました。 初めて,触れる女性の柔らかな胸。そして初めて見る女性の股間。 さらに聞いたことのない官能的な女性の声。 今までに感じたことのない至高の時間でした。 その後,姉が卒業して東京にいくまでの間,両親のいない時間を狙い,週1回の ペースで関係は続きました。 私は,地元に残って社会人となりましたが,夏や冬の休みにたまに帰ってくる姉 は,あの時の制服を着てくれます。
私自身の体験じゃありませんが書かせてもらいます。 今度妻の実家が建て替えをする事になり、家が建つまで妻の両親が私の家に居候す る事になりました。 私は、妻の両親とは親しくしていたので快く受け入れました。 私と義母は酒を飲まないのですが、義父は酒が好きで私が寝た後、少し飲める妻が よく付き合っているようでした。 私達夫婦は、両親に部屋を貸しているためリビングの隣の和室で寝ていました。 そんなある日、夜中にふとめが覚めるとリビングのほうから何かクチャクチャと音 がしていたので、 「まだ飲んでるねんなぁ」と思いそのまま寝ようかと思いましたが、よく耳を澄ま すとなにやら激しい鼻息のようなものが 聞こえてきました。私は、「えっ?」っと思い体を起こしてもっとよく聞いてみる と「クチャクチャ」ではなく、 「ジュボジュボ」というフェラの音のように聞こえました。 私はまさかと思いながらもドキドキしながら、そっと襖を少しあけて見るとやはり 想像通り、妻は下半身裸で まるで犬がえさを食べているような格好で義父のペニスを咥えていました。 そして、私のほうから丸見えになっている妻のオメコには、義父の指が2本出たり 入ったりしているのがはっきりと 見えました。 「○子のオメコは毎日やってるのに、ようこれだけ汁が出るもんやなぁ。こんな助 平な娘に育てた覚えはないぞ」 どうやら、毎日こんな事をやっていたようです。 義父の執拗な愛撫と妻のフェラがどれくらい続いたでしょうか、妻のオメコから溢 れた白濁液は義父の指にからみつき、 クリトリスから陰毛へ伝わってオメコ全体を白く汚していました。 我慢の出来なくなった妻は、義父にまたがりあまりかたそうではないペニスをニュ ルッと挿入したかと思うと 激しく腰を振りだしました。 数分後、妻はビクンビクンとしてイッたようでしたが、義父はまだいかないようで 妻はまた腰を振り出しました。 それから、30分ぐらいたったでしょうか、義父はやっとイッたようでした。 その間、妻は3〜4回ぐらいイッたようでした。 妻はぐったりとして義父に抱きつき、妻の本気汁で真っ白になったオメコからは、 同じように妻の本気汁がべっとりと付着した ペニスがニュルンと抜け、後からやや薄い精液が出てきていました。 私は、今までに感じた事のない興奮を覚えました。 これから、毎晩楽しみです。
先月に息子との関係を投稿しました優子です、 二度目の投稿になります。 息子と関係を持った夜からというものしばらくの間は何かギクシャクしたものが ありました。自分でも後悔がありました、自分から誘ったようなものだったので、 情けない気持ちがありました。数日間は関係のことはタブーで息子も そのことは全く触れませんし、何もなかったように過ごしていましたが、 何にもないほどにあの日の夜が脳裏によぎってしまい、 なかなか忘れられず、セックスを思い出してしまいます。 そして昨日息子と二度目の関係をしました。 私は息子がお風呂に入っているときに思い切って入ってみようと 思いました。そうすれば自然とそういう関係になるかもと期待を抱きました。 そして、入ろうとする際、ドキドキしましたが、一歩踏み出そうと決めて 全裸になって、入りました、入った瞬間、息子は驚いた表情で、 「俺出るよ」といい出て行きました。 私はそのままなんでだろうと考えました、そしてそのとき強引にでもセックスした いと思いました。 その後部屋に戻って最高の自分を見せれば振り向いてくれると思い、 メイクしたり服装を整えました、上はネグリジェで、下はパンティーだけで 少し赤い口紅をして息子の部屋に行きました、息子はびっくりしていましたが、 私はすぐに息子を抱きしめましたすると、息子が「いいよ、」と言ってくれました それからベットに倒れこんで、最高に長いキス、ディープキスをしました、 息子は私のネグリジェの上から胸を柔らかくさすって、胸に顔をうずめて 私の乳首を口に含んで舌で舐めまわします、先日と違う感覚がして、 感じました、そして太ももをさすってきます、指でパンティーの上を 動かして、パンティーの上から舐めてきて、私は声をあげながらも、 濡らしていました、すぐに息子のオチンチンが入ってきます、 入ってきた瞬間は、「ああっ」と声が漏れてしまいます、 動かされるたびに、感覚がなくなってきて、声も出ませんでした、 そのあとはバックからいれられたりして、 もう本当に覚えていません。 きずいた時は朝でした、私はこのままどうなっていくのかと考えてしまいます、 でもやめられなくもなってきました。・・・・・匿メール:yuko123
小学校5年のとき初めて両親のセックスを目撃して、おちんちんを擦る事を覚えて しまいました。 ある日、自室でおちんちんを擦っていたとき、ママが部屋に突然入ってきました。 丁度、射精したときで床に置いたティッシュに精液を噴出しているときです。 ママは「ダイスケも少し大人になったのね、エッチなことしてるなんてママ知らな かったわ」といって作り笑いしていました。ママは「いつから一人でおちんちんい じるの覚えたの?」と意地悪な質問を僕にしました。 「ママがパパのおちんちんをいじっているの見たときから」と正直に言いました。 ママは耳たぶまで赤くしながら「あなた、見たの・・・」といって絶句してしまい ました。僕は「見るつもりじゃ無かったけど、ママの声で目がさめたから」と 言い訳しました。ママは恥ずかしさの余りか、すぐ僕の部屋から出て行ってしまい ました。僕は、パパとママのエッチを思い出したためか、またおちんちんが立って しまい、再度オナニーを始めてしまいました。僕がパンツを足首まで下ろし、 おちんちんを擦っていると、またママが何の断りも無く部屋に入ってきました。 僕はあわてておちんちんを両手で隠しました。するとママが僕の前で服を脱ぎ出し パンティ一枚の姿になってしまいました。ママは「ダイスケも大人になったみたい だから、女の事を教えてあげる。」といって僕の手をどかし、僕のおちんちんを 優しく握り、上下にこすり始めました。「ママ、そんないやらしいことしていい の?」と聞くと、「男と女はお互いのエッチなところをいじって気持ちよくするの よ。」といって手を止めません。僕は、ママのエッチなマッサージですぐに精液を ママの体に噴出してしまいました。それでもママは手を休めず、僕のおちんちんを 再度大きくしました。するとママはパンティを脱いで、僕のおちんちんの上に またがると、おちんちんを自分の割れ目に押し当て「もっとおちんちん気持ちよく してあげるからね」といっておまんこの穴にぼくのおちんちんをはめ込みました。 ママの穴はぬるぬるしていてとても気持ちよく、ママが腰を上下に振るたびに 快感が全身を走り、すぐにママの穴の中に精液を出してしまいました。 ママは、「これからおちんちんがムズムズしたら、ママが出してあげるからね。」 といってほっぺたにキスしてくれました。それから毎日学校から帰ってくると、 ママの穴におちんちんを差しこんでいます。
あこがれの存在。私はひっこみじあんでそんな姉に対して劣等感もあり、冷たい態 度で接するようになってしまっていました。最初の頃は何かと、話しかけてくれた り遊びに誘ってくれていたけど、わたしの態度の冷たさにどんどん離れていってし まいました。私は中学の時から男の子に良く告白されていて、結局付き合いはしな いもの、ボーイフレンドとして何人も掛け持ちをするようになっていました。そん な私を見かねてあるとき姉が部屋に忠告に来たときのことです。私は焼き餅を焼か す為にしていた行為が姉にとっては軽蔑の対象となっていたようでした。恥ずかし くて、悔しくて、もどかしくて・・・・、「どうして分かってくれないの?私は○ ○ちゃん(姉)じゃなきゃだめなのに!」とうとうそう言ってしまいました。姉は そのまま私をおいて自分の部屋に戻ってしまいました。それから一週間ほどたった ある日、姉は私の部屋に11時頃入ってきました。母は看護婦で夜勤、父は居酒屋 の経営の為いつもかえりは遅く、その日も2人だけでした。「この前の話だけど、 こういうことをしても私を嫌いにならない?」といいながらキスをしてきました。 私は体を動かすことも出来ず、何も考えられないまま姉に身を任せたのです。キス が終わるとベットで抱き合いました。姉はとても興奮していてすこし乱暴なぐらい 胸に吸い付いてきました。そして下に・・・。下着の上から触られてようやく私が とても濡れていることに気づきました。生まれて初めて濡れたのです。下着の横か ら指が入ってきて、クリトリスを刺激され、アソコは入るかはいらないかのところ でうごめいています。パンツをぬぎすて、クンニをしてもらいました。べろもクリ トリスは丹念に舐めてくれるのにアソコは入るかはいらないかのところでうごめい ていました。私は焦らされ過ぎて、元々はアソコに入れられても痛いだけで感じな いしイヤだったのが、自分から「おねがい、もうがまんできないよ、入れ て・・・。」と口走っていました。おちんちんではうまく刺激できない部分に姉は たくみに突き上げてきました。そのあとは四つん這いにされて後ろから出し入れさ れました。自分のしてる格好に興奮し、まくらで口を塞いで声をがまんし、それで もむきだしのアソコに指を突き立てられました。姉は焦らすのがとてもうまく、イ キそうなところでアシコから抜こうとするのです。とうとうがまんできず、「い や、抜かないでっ。そのままずっとアソコをついて!」と懇願しました。自分の言 葉にも興奮した私はその後すぐにうしろから入れられながらいってしまいました。 あれから私と姉の関係は続いています、今になって聞いてみると姉は生まれつきの 同性愛者で高校生の時から女同士でHしていたそうです。もし姉との関係が終わっ てももう男の子のこと好きになれそうもありません。別れる気はないんだけどね!
私には高校2年生のおにいちゃんがいます。 先日、私は兄とやってしまいました。 私は中学2年生で、両親が共働きの為、毎日おにいちゃんとふたり でいます。そんなおにいちゃんも最近バイトを始めてあまり家にいなくなりました でも、ひとりで留守番するのがとても怖くて 「ねえ、コワイから一緒にいて」 といいました。「ああ、わかった」おにいちゃんはそう言ってくれました。 「じゃあ私、おふろ行ってくるね」そういって私はおふろに行きました。 体を洗って全身が泡まみれになったその時です。 おふろのドアをあけておにいちゃんがはいってきました。 もちろん全裸。アソコはびんびんに立っていました。「どうしたの?」私は それしか言えませんでした。するとおにいちゃんは、「ずっとやりたかった。今日 はやりたくてよびとめたんだろ?」「えっ そんな意味じゃ・・・ただ一緒にいたく て・・・。」おにいちゃんはそういう私を風呂場で押し倒した。 そしておっぱいを揉み始めました。あぁんあぁん私が声を出すとおにいちゃんは 吸い付きました。そして右手で私のオマンコを触り始めたんです。「おいおい、 もうこんなに濡れてんのか?始めたばっかじゃん。」そんなこといったって・・・ グッ・・・!!!あぁぁぁん!!!まさか入ってくるとは思いませんでした。 でもとっても気持ちよくて・・・「あぁっっ・・・あぁっおにいちゃんイク イッ ちゃう〜〜〜!!!」「俺もだ!!!」ドピュッ 私の中でおにいちゃんが発射しました。そしてほぼ同時に私もイキました。 またやりたいな・・・。 おにいちゃん。
妹との長い同棲生活が、今では誰が見ても新婚さんに見えるみたいで、奥さん と声をかけられることに幸せを感じているのです。 私が27歳妹が24歳の普通のカップルです。 気分を変えるために4月にアパートを変え、同棲生活から夫婦生活に成長した のでないかと思っています。 妹との関係は10年近くになりますが、途中はなれていた時を除けば6年間は 関係を持っていました。 私達がこんな関係になったのはごく自然になったのではないかと思っていま す。今でも感じるのですが、母は私と妹が将来一緒に生活出来るようにと考え ながら育てたのではないかと思っています。 父は全て母に任せ、私と妹は恥ずかしい話ですが、私が家を出るまで一緒の部 屋で生活してたのです。そのことを少しも変だと感じないで育ち、お互い思春 期を過しながら、興味と関心をお互いの体に向けながら生活してたのですが、 私が夢精を何度かする内に、妹とのセックスの夢を多い時は毎日見ながら、オ ナニーも覚え妹を完全な性の対象として見てたのです。 高校2年生の時夢精で目がさめた時、妹の体に触ったのがセックスの引き金に なったのです。 恐る恐る妹のおっぱいに触りながらパンツの上から妹のおまんこを触ったので すが、その時は妹が目を覚まさない内に止めたのですが、毎日毎日触ることが 癖になり妹が寝るまで勉強し、寝付くのを待つ生活でした。 触り始めて1月過ぎた頃、いつものようにしようと思ってたら、妹から恐い夢 見たので一緒に寝てといわれそうっと妹のベットに入ったら妹が「お兄ちゃ ん」といいながら抱き合った時完全に切れてしまい妹にキスしながら服を脱ぎ ながらお互い裸になってしまい始めてのセックスの準備が完全に整ったので す。 「みー本当に良いの、みー好きよ」 「お兄ちゃんお嫁さんにして」 このような会話をかわしたことをはっきりと憶えています。 この日を境にセックスをするようになり、妹は私が触っていたことは知ってい ていつ抱かれるのか考えていたとのことです。 妹は妊娠しても良いと思っていましたが、まだ中学生だったのですが、母が セックスをしたのをすぐに気ずいたみたいで、妊娠のことは心配だったみたい で私にその手の本をかってきて机の上に置いてあり、暇な時など目をとうして ねといわれたのですが、偶然だったと思い母には気ずかれていないと思ってい ました。 今では分かることですが、当時家を出るまで母は気ずいてい
妹は、小学2年生。僕らは、夏休みに親戚のおばの家に遊びに行った。 海で泳いで疲れた僕らは、食事を済ませてから、お風呂に入った。 妹が、慣れない家のせいかひとりで入りたくないというので、一緒に入ることにし た。僕は、最近オナニーを覚えたばかりで、毎日サルのようにしごいてる。 実際に、オ〇コが見たくて仕方がない。妹のを見たいが家では見れない。 絶好のチャンスだった。妹の体を洗ってやる。そして、ふろの隅に座らせて大きく 足を開かせた。まだ小さいので、恥ずかしがらない。きれいなピンク色だった。 もう僕のあそこはビンビン。妹も不思議がって。どうしたのとアレを指指した。 虫に刺されて痛いんだ。さすってくれる。そういうと素直に小さな手でさすってく れた。他人の手は初めてで僕は、妹の顔めがけ出した。 綺麗に顔を拭いてやり。今度はひざにのせ妹の豆をこすってやる。気持ち言いとい った。やっぱり女だなと感心した。気持ちいいのかもっと触ってくれという。 仕方がないので今度は、舐めてやる。そして、横に寝かせて、もっといいことしよ うといって思いっきりいれてやった。すごくきつい。 妹は、痛いと大声を出したので、口をふさぎ妹にはかまわず腰を動かした。 最高に気持ちよかった。 風呂を出るときこれから一緒に入ろうねと約束した。
僕の初体験は19の時に母としました。 近くのお店の景品か何かで旅行券があたったので、 北海道に旅行に行きました。 もともとは両親が行くはずだったのですが、父が仕事の都合で いけなくなり僕と母の2人で行きました。 このチャンスにぜひ母としたい、と思って事前にコンドームを買って いきました。はじめて買いにいった時はすごく緊張したのを覚えています。 温泉旅館だったので布団を並べて寝るのですが、甘えたふりをして 母の布団にもぐりこみました。なかなか切り出せなくてはじめはただ いっしょに横になってとりとめのない話をしていました。 将来どんな結婚をするか?みたいな話になってきたので、 正直に「母さんみたいな人と結婚したい」といいました。 喜んでくれたので胸に手を入れたら「甘えん坊ねぇ」といって 許してくれたのでしばらく触っったあと、吸ってもいい?と 聞いてみました。返事がなかったので片方の胸をしばらくすっていました。 だいぶ長いことすっていたのですが、我慢できなくなってきたので 「セックスしたい」といったら「何いってるの!親子でそんなこと」 とぴしゃりといわれて浴衣をとじてしましました。 「僕、まだ童貞だからやってみたいんだ。お願い」と 何度もいっていると、最後の方で 「初めてが母さんなんかでいいの?」 「母さんじゃなきゃいやだ。ほかの人としたいと思わない」 というと「本当にいいのね」と念をおしてきました。 僕は返事もそこそこに持ってきたコンドームを出してくると 「こんなものもって来てたの?」 「最初から母さんとしたかったんだ」 コンドームのつけ方は前の日に練習していたのでなんとか つけれました。あそこをしばらく触らせてもらい、 母の手で入れてもらいました。 はじめての気持ちよかったこと!。適当に腰を動かしてみましたが、 気持ちよかったのですぐに(多分30秒も持ってない)終わってしまった。 「ごめん」とあやまると、「だいじょうぶよ。はじめてなんだから。 それより気持ちよかった?」とやさしく言ってくれました。 そのあと3回くらい続けて、朝もまた2回やりました。 旅行から戻ってからも毎日の様にセックスしてるけど、残念ながら まだ母をいかせてあげられません。 もっと修行を積もうとおもっています。 いかせされたらまた投稿します。
20歳の大学2年です。今年の3月の下旬に弟(14歳中2)の部屋に用事があったので 、ドアを開けるとると何と彼がオナニーをしている最中でした。慌ててドアを閉め ましたがしっかり目に焼き付いてしまいました。翌日、両親が墓参りで帰省してい たため、夕食を弟と2人で取った後、私は「あっクン昨日部屋で何してたの?」と意 地悪く聞いてみましたが、返事はありません。次に「久しぶりに一緒にお風呂はい ろっか〜。」と冗談のつもりで言うと、「うん。でも、いいの?」と今度は返事が ありました。「あっクンとお風呂入るの10年ぶりかな。」など言いながら二人で服 を脱ぎました。私の全裸姿を見るなり、彼のペニスが大きくなっているのがわかり ました。彼は恥ずかしそうにそれを手で隠そうとしていましただ、「恥ずかしがら なくていいのよ、あっクンが男って証拠よ。」といって、軽く彼のそれをなでてあ げました。2人で向かい合って湯船にはいりました。落ち着きのない彼の視線が私の 胸や股間に注がれます。私は湯船のなかで、かれの股間に触れて擦ってあげました 。彼が気持ちよさそうにしているので、浴槽の縁に腰掛けさせ、口でしてあげまし た。そのとたん私の口の中に熱い液体ががたくさん出てきました。彼はその後さっ さと体を洗い何も言わずに出て行ってしまいました。私の方がちょっと欲求不満に なってしまいました。部屋で髪を乾かしていると、彼が部屋に入ってきました。「 よく見せて。お願い。」と言ってきました。私は「どうしようかな〜」と言いなが らベッドに仰向けになって、「いいわよ。」と言うと彼は手を震わしながら、おそ るおそる私のパジャマのボタンを1つずつ外しました。ズボンも脱がされ、最後にパ ンティーも彼に脱がされて全裸になった私の胸に彼が吸い付いてきました。彼の股 間をなぞると当然、固くなっていました。今度は私がかれのパジャマを脱がしまし た。私の股間も熱くなってきました。全裸にした彼を仰向けにして、私はシックス ナインをしてあげました。かれは私の股間をまさぐり、舐めたり、開いたり、匂い をかいだりしていました。彼ののペニスに貪り付いている自分に気がつきました。 その日はそのまま2人ともいってしまいました。それ以来彼とは週に何回か兄弟を忘 れて楽しんでいます。しかしまだ最後まではしていません。さすがに兄弟で、万が 一妊娠したなんて考えるととてもそんな勇気はまだありません。彼も私も1人でオナ ニーすることはありません。そんな関係です。
数日前の夜、妻が会社の旅行に行って留守でした。 一人でTVを見てましたが、面白くなく風呂に入り寝ようとしました。 うとうとし始めた頃、人の気配を感じ、目を覚ますと義母(58才)が下着姿で立 っていました。 私が目を覚ましたのを知った義母は、「この間、私の入浴姿をみて オナニーをしてたでしょう」といわれ、素直に誤りました。 すると、義母が私の布団へ入ってきて、「私もまだ現役よ」といい、股間に手を伸 ばし、硬直した私のしごき始めました。 いけないと思いつつ私も義母の股間を触ると、しっとりと濡れていました。 さらに股間を弄る手の動きがはやくなり、我慢できなくなった私は、立ち上がりパ ジャマを脱ぎ捨て、義母の顔前にいきり立ったものを出し、しゃぶらせました。 その後、69をやり義母の割れ目に勢いよく挿入しました。 義母は義父に先立たれ、7年間もSEXをしてませんでしたので、その腰の振り様 がすさまじかったです。 正上位、騎乗位、背後位と3回も義母はいってしまいました。 昨日も、妻が帰りが遅いというので義母は、私の部屋に全裸で来て求めてきました 私が「今日は後ろの穴に入れさせて」というと何の躊躇いも無く四つ這いになり、 腰を振ってきました。 あとどのくらいこの関係が続くのか分かりませんが、義母はいま私の虜です。
中学生のときからロリコンだった私は、ずっと小学生の妹を意識していました。 妹のお風呂を覗いたり、洗濯物の中から妹のパンツをこっそり盗んだり、寝顔を見 ながらオナニーしたりと、いろいろな事をやってきました。 妹はこんな兄の異常に全く気がつかないで、私を慕ってくれています。 ところが最近、妹は私を遠ざけるようになりました。 私の愚行がばれたわけではないようですが・・・。 私は切なさと妹に対する思いから、とうとう我慢ができなくなって妹を犯してしま いました。 その日は父と母が田舎の法事に出かけていたので妹と二人きりでした。 私はいつものように妹の部屋の引き戸から妹の様子を覗いてみると、妹はベッドに 横になり昼寝をしていました。 私は息を殺して部屋に入り妹の寝顔を見つめていましたが、そのうちに我慢ができ なくなり、妹の服を脱がせ始めました。 すると妹はすぐに目を覚まし声を上げようとしたのです。 私は妹を押さえつけ服を引き裂き、パンツを毟り取りました。 そして両足を抱え込むように開かせ、念願だった妹のあそこを見ることに成功した のです。 妹は泣きじゃくるだけでしたが、私はお構いなしにまだ毛も生えていない妹のあそ こを舐めたり、膨らんでもいないおっぱいを強く吸ったり・・・必死だったので噛 み付くように妹の体をむさぼっていったのです。 もちろん、そのときには妹の処女を奪う事しか頭にありませんでしたから、私は自 分の下半身を無理やり妹のあそこに押し当てていきました。 私の下半身は硬い粘土にでもめり込むかのように、妹のきついあそこに突き刺さっ ていったのです。 激しい出血でした。 妹は声も出ずに涙だけが溢れています。 私はその出血の多さに戸惑いながらも下半身を突き立て、1分もしないうちに妹の 中で果てたのでした。 事が終わったあとは妹の顔も見ずに家を飛び出しました・・・ ・・・。 妹が膣断裂で入院したのはその日のうちでした。 私は両親にこれでもかというほど殴られ、その後口を利いてもらっていません。 妹は群馬の親戚の家にあずけられ、私とは別に暮らすことになりました・・・。 はじめは私もすごく後悔していましたが、今ではまた妹を犯したいという感情が抑 えられなくなっています。 ・・・今度、群馬に妹の様子を覗きに行ってこようと思っています。
いつかは,こうなると思っていましたが, 娘と関係してしまいました。 まだ子供だと思っていたのは,親の思いこみだったことを痛感。今の15才は私た ちの若い頃とは,ほんとに違うんですね。 父である私の愛撫に,どんどん「オンナ」の表情に変わっていくところが,堪りま せん。 上気した顔で,濡れた目で見つめられ,「パパ..」と言われた瞬間に,私は自分 を失ってしまいました。 娘は,初めてではなかったようで(ショックでしたが...),挿入したあと,私 が外に射精するまでに何度も達しているようでした。 その達し方も,なんとも愛らしく,私にしがみついてきます。 深みにはまってしまいそうです。 まだ,気持ちの整理がついておらず,混乱していますが,とりあえずご報告です。 (誰かに言いたい気持ちがあるんですね)
私は23歳。弟は14歳の中学生です。 自分だけ異常なのかと思っていましたが、このページを見て安心しました 最初は弟に拝み倒されたのと、この年まで経験がないのもと思い関係をもち ました。 1回きりの関係のつもりだったのですが、暴力を振るわれはじめたので 暴力を振るわない条件で、その後もズルズルと続けています。 コンドームを付けてもらえないため、このまま続けると妊娠してしまうと 思うのですがどうしていいか分かりません。 弟は私のことを愛していると。。子供を産んでほしいと言うのですが そんなことは出来るはずもないし・・・。 おなじような悩みの方、アドバイスをお願いします。
今、母を犯し終えて所だ。 僕のベットで今ぐったりしている・・ 精子まみれと言っていいほどだ。 顔・胸・お尻・三発ぶちまけてやった・・ 母は何をしても怒らない。 何故なら 僕が怖いから・・ 僕の怖さを一番知っているから。 こんな関係がもいう2年は続いている・・ 今、母が起き上がった・・全身の精子を無表情で拭き取っている。 何も喋らない・・ 今、下着を付けた。 同じ事だ・・数分後には又脱がすのだから・・・・ だがこの性欲はなん何だ・・ 又、股間が起立し始めた。 母を手招きした・・起立した股間を突き出す・・・ 今、母は机の下で僕の大きくなった物を舐め始めた。 何故なら・・僕が怖いから。 17歳高二。。
この間、両親のエッチを見てしまいました。 父のおちんちんが母の股の間に差し込まれ、黒光りする父のおちんちんが出たり入 ったりしていました。それを見ながらオナニーしてしまいました。 翌日、母が僕の部屋に入ってきて、昨日、僕がエッチを見ながらオナニーしている 事を知っていて、僕にそれを言いました。僕は恥ずかしくて黙ってうつむいている と、母は、僕のズボンの上からおちんちんを触り始めました。 すぐにおちんちんはピンピンになってしまい,ズボンを持ち上げていました。 母は僕のズボンとパンツを脱がせ、下半身丸出しにすると、おちんちんを擦り始め ました。ものの1分ほどで射精してしまいました。しかし母は手を緩めず精液でべと べとのおちんちんをさらに擦りたてました。そして再度おちんちんが勃起した所で 母はスカートとパンティを脱ぎ去り僕の上にまたがり、おちんちんをおまんこにあ てがいました。おちんちんの先ちょをにゅるにゅるしたおまんこに擦りつけると そのまま腰を沈めました。おちんちんが膣の中に入って行く感触は今までに経験 した事のない快感でした。母の膣で数回こすられただけで再度射精してしまいまし た。その日はそれから3回エッチをしました。 今も父のいないときや母と二人で買い物に行ったときなどに母のおまんこにおちん ちんを差し込んでいます。
・・はぁ。 昨日ことでした。私はまだ高3で純粋なオンナノコです。 私には誰から見ても私から見ても惚れ惚れするぐらいカッコいい兄がいました。(何 で過去形・・)夜・・12:00を丁度すぎたころでしょうか?ネットで、色々やって いると、兄がドアを叩いて勉強を教えろ!!と言うのです。(同じ年なんです。双 子です)私は心の中で何がしたいんだあの兄貴・・・と思いつつもかぎを開け、ネ ットを続けました。兄は私が言ったヒントを元にして色々問題を解いていきまし た。そして、兄がやっと終った・・・と言い。書くのをやめました。 そして、ネットをやっている私に近付いてきたのです・・・・。 私は最初なんだろうと思いつつネットを続けていましたが。兄の様子がオカシイの に気づきました。それでも、前を向きつづけました。(ろくな事がないと思いまし たから。・・・)すると、私の首にイキナリ歯を立てたんです!!私がお兄ちゃ ん!!痛いよ!と言うと、兄はその言葉を止めるように深いキスをしてきたんで す。長い舌で私の舌をからめとるように、流石の私もこれにはビックリして立ち上 がり、PCを消しました。そして講義を始めたのです。「お兄ちゃん、そう言うこ とは彼女とでもやっててよ。私を実験台にしないで!ファーストキスが兄ちゃんに 奪われる女の人なんて聞いたことがないよ!!」「・・・お前が好きだったんだ」 「・・・?お酒飲んでるの」そして兄は無言で私をベットの上に押さえつけ、乳房 をもみあげてきました。私は 何するの!!やめて・・よ!お兄ちゃん!!と抵抗 したのですが兄は関係無しに私のカラダを貪っていきました。 次の日の朝、兄がやってきて、「お前の事が好きなんだ」とはっきり言って、先に 学校にってしまいました。 私も、兄が大好きだったので今日。手紙に「私も大好 きだよ」と書いてきました。 少し複雑な気持ちです。
私は妹を愛しています。それも幼稚園の頃から。 そもそも私は早熟で、小学2年生の終り頃にはオナニーを覚えていました。 そしてそのおかずは隣で寝ている妹だったのです。本当に、同じ部屋で一緒に寝て いました。 始めは田だその寝顔を見ているだけでしたが、時を重ねるごとにだんだんエスカレ ートしていき、体を触り、服を脱がせて肌を重ね合わせたり、陰部をなめたりした あと、布団にモノをこすり合わせて射精していました。(そのたびに布団が汚れて大 変だった) そしてある夜中。私は今度は素股をしていました。あまりの気持ちよさにきずいた ときにはそのままいってしまったのです。 その体液の気持ちの悪さからか、妹は目を覚まし、自分の股間に手を当てて、 それを見ると、私を起こすように揺さぶり、さも今目覚めたように振舞うと 私にこう言いました。 「おねしょしたみたい。」 それまで私は内心彼女を傷つけたのではないかと思い穏やかではありませんでした が、妹には性知識がまったく無かったため、それを妙な尿としかおもわ無かったよ うなのです。 安心しましたが、あまりに知識が無かったので、いつか変のやつに襲われても解ら ないと困ると思ったので?そのあと時間をかけて一通りの事は教えました。(すぐ忘 れますが) まあそれから何年も経って、いまさらながら今までの事を打ち明け、土下座して謝 りました。もし許さないのだったら、自殺も考えたのですが、彼女も許してくれ、 自殺も愚かだから止めてくれと言う事でした。 それで現在。はっきり言って妹はすごくわがままです。家事や身の回りの事も全て わたしにやらせて自分からはほとんど何もしません。時々そんな妹が憎らしくなり ますが、時々自発的に家事を手伝ったり、苦労をねぎらってくれたり、 ・・・ペッティングをしたりでその時にかわいらしさや、その純粋さに、 また惚れ直してしまいます。もともとマゾのけがあるのか、冷たい言葉を言われた り、蹴られたりしても(わがままの他に乱暴、辛辣、純粋なのですが、普段はひね くれていて、兄である私を完全に手玉にしてます。)嫌などころか気持ちがいいん です。これがほかの人間だったなら生かしてを置きませんが。ええとそれで、 私は妹から離れられなくて、大学も片道2時間くらいかけていっています。 奴隷状態なんですけれども、アノ時は年頃の女の子らしく恥らって可愛いです。 (15歳ですが、実年齢より5歳くらい体が幼いです。頭は私よりいいし・・・。) こんな感じで毎日を過ごしていますが、私はそのときを年寄りになっても落ち着い て話せて、しずかな時を味わいたいのが、妹との時間の意味になるのかも知れない と思っています。やはり、それが一番だと思いますが、どうなんでしょうねえ? あんまり具体的な描写をしませんでしたが、まあこんなもんですいませんでしてし た。では・・・。
やっぱりあったんですね、こういうサイト。 皆さんの投稿、興奮しながら読みました。 作り話じゃなくて 本当の内容であることを願っています。 僕は23歳の社会人で、マンションで大学生の妹と暮らして います。 妹は、兄の目から見てもじゅうぶん可愛くて、 もし、妹じゃなかったら、て時々思うぐらいです。 食事、洗濯をはじめ、僕の身のまわりの世話をしてくれる 妹をとてもいとおしく思っています。 ときどき二人で外出します。 手をつなぐこともあります。 さて、昨夜、妹は念願のファーストキスを経験しました。 相手は僕です。 妹は、ずっと前から、結婚する相手はお兄ちゃんのような人、と よく言っていました。 今でも言います。 それで、最近 ちょっとおかしいな、と思っていたことがあったのです。 それは洗濯物のことです。 僕のパンツ(ブリーフ派です)が 一日遅れで戻ってくることです。 どういうことかと言うと、 僕の洗濯物は妹がやってくれるのですが、アンダーシャツ、 靴下、ハンカチなどは洗濯した次の日の夕方に妹が 「はい、お兄ちゃん」と渡してくれるのですが、パンツだけ 一日遅れになるのです。 どうしてだろうと思っていました。 そして先々週の日曜日に、妹が買い物で留守のときに 彼女の部屋にふと入ったとき、その理由がわかりました。 僕の黒のビキニが彼女のベッドにありました。 多分、僕の 匂いを嗅いでいるんだろうと思います。 僕のパンツの匂いを 嗅ぎながらオナニーしている彼女の姿を想像していると なんだか恥ずかしいような、しかし興奮をおさえることが 出来ませんでした。 もしかして、妹が穿いたかもしれない、と 思って僕も自分のビキニのにおいを嗅いでみました。 自分のパンツの匂いなんていままで嗅いだことはなかった けれど、思ったほど臭くなく、むしろ甘い香りにちょっと驚き ました。 直感で、これは僕の匂いだと思いました。 昨日の水曜日は勤務先の都合で休みでした。 妹も大学の講義は午前中のみで、昼からふたりきりでした。 紅茶を飲んでしばらくしてから、とうとう妹が切り出して きました。 「お兄ちゃん、キスして」 さすがに驚きました。 僕たち兄妹だよ、おまえの好きになった 奴にしてもらえよ、といったのですが、好きなのはお兄ちゃん、 だから最初のキスは絶対にお兄ちゃん、お願い。 と懇願され ました。 しばらく考えました。 そして、夕食が済んで ソファーでリラックスしているとき、OKしたのです。 立ってキスしました。 まず、僕の胸のなかにいる妹の髪を やさしく撫で、耳元を何度も撫でました。 無意識のうちに 「好きだよ。 前からずっと好きだったよ」と言ってしまいました。 僕は右手の人さし指と中指の二本を妹のあごに置き、彼女の 顔を上に向けました。 妹はもう目をつむっていました。 まず下唇だけを愛撫しました。 僕の唇で何回もやさしくはさんで 愛撫しました。 それを5分ぐらい続けて、その次は上の唇です。 同じように5分ぐらい続けました。 そして最後は上下の唇を 僕の唇でやさしく湿らせました。 そのときの、チュッチュという音、 ウン、と洩れる声に、久しぶりのキスの味を堪能していました。 僕が口を離すと、妹は体重のすべてをかけて僕の胸に倒れ こんできました。 彼女の髪を撫でながら、しばらく抱きしめて いました。 妹は僕の顔をうつろな目で見ていました。 僕は「今度はほんとうのキスだよ」といったら妹は口を半開きに して、目を閉じました。 唇を重ねると同時に僕は舌を彼女の 口に入れました。 彼女はあきらかに恥ずかしがっていました。 口を離して、「僕の口のなかにも入れて。 きっと気もちいいから」 と言ってまた唇を重ねました。 彼女の舌がおずおずと僕の 口のなかに入ってきました。 それを僕は歯で噛みながら自分の 口のなかに引き込みました。 妹も羞恥を捨てたようで、それから しばらくは、僕さえ今まで経験したことのない濃厚なキスに 酔いました。 僕がシャワーを浴びるとき、脱衣場で脱いだパンツを リビングにいた妹の手に渡しました。 きれいに洗っておけよ、 妹は恥ずかしそうに下を向きました。 なぜなら僕は全裸 だったからです。 (バスタオルを腰にまいていましたが) もう一度濃厚なキスをして、僕はシャワーを浴びました。 シャワーを浴びながら、いまごろ妹はリビングで僕の匂いを 嗅いでいるんだろうな、と思うと痛いぐらい勃起しました。 今朝もずっとキスをしていました。 今後、セックスまで発展する かどうかはわかりません。 できれば、キスどまりにしておこうと 思っています。 でも、妹とのキスはやめられそうにありません。 ほんとうにきれいで可愛い妹です。 今朝、妹は僕のパンツの匂いを嗅ぎながらオナニーしている ことを打ち明けました。 僕は驚きませんでした。 妹いわく、日によって匂いが微妙にちがうのだそうです。 甘い香りの日、きつい匂いの日、いろいろあるそうです。 妹はオシッコが乾燥してからの匂いが好きなんだそうです。 二日穿いて、とさっき頼まれました。 ちょっとはずかしいけど、 二日穿いて匂いをたっぷりとつけておきます。 たぶん、一線をこえてしまうかもしれません。 なぜなら、僕も妹に尺八されている場面と、僕が妹の秘部を 舌でペロペロしている情景を想像しながら今朝オナニーした からです。 悪いとわかっているのですが、止めることは むつかしいですね。 進展したらまた投稿します。
始めてまして。私は38歳の主婦です、私のトップシークレットな体験を誰にも言 えなくてここに投稿します。 あれは今から3年位前の事でした、主人の父(65)は大工の仕事をしていて脚を ケガし自宅で養生しているときのことでした、主人は(40)サラリーマンで父の 事なんか私にまかせっきりで毎晩お酒を飲んで遅くに帰ってきます。 義父は65歳にしては元気な方で脚が痛いと言うわりにはパチンコによく出掛けて います、そんな義父に異変を感じたのは結婚して間もない頃からでした・・ 私の洗濯物をコソコソあさったり、干してあった下着が数枚無くなっていたことも ありました、その時は下着泥棒かな?て思っていましたが今思うと義父の仕業だと 思います・・そしてとうとう義父は私に手を・・・・ あの日義父は昼間からお酒を飲んでいました、私は洗濯物を取込部屋で畳んでいる と、背後に人気を感じ振り向くと鼻息を荒くした義父が既に下半身裸のまま立ち尽 くしていました、私は突然のことで頭の中が真っ白になり動けませんでした。 義父はおどおどする私をみて(そんな下着みたいな格好しおって!お前さんもいか んのじゃよ!)そお言うと私に抱きついてきました、義父は私の背後からタンクト ップとブラを捲り上げ(少し自慢)の大きめのバスト(88)を汗ばんだ手で激し く揉み上げてきました、同時に耳たぶやく首筋をお酒臭い口でなめ回してきました 私は必死で抵抗しながら(お父さん・止めてください!主人に言いますよ!お願い 止めてー!)義父は聞く耳も持たずがむしゃらにオッパイを揉み乳首をつまんで引 っ張ったりしてきました、フッと気が付くと私の背中にゴツゴツと何かが当たりま す、義父はそのゴツゴツした物を腰を動かしながら私に押しつけてきました。 こんどは、私を床に押し倒し仰向けにしオッパイに吸い付いてきました・・ 両手で強く引き寄せ乳首を舌先でチロチロと舐めたかと思うと少し歯を立て強く吸 い付いてきました・・私はもう抵抗する気力も有りませんでした。。 義父は私のオッパイを十分堪能するとこんどは短パンを素早く脱がせ私はパンティ ー一枚の格好にされました、義父はわたしの膝を両手で強く広げしばらく眺めてい たみたいです、そして(○○さん、こんなに小さいパンティー履きよって!毛が納 まりきらんて、はみ出しちょる!)そお言うとパンティー越しにクリトリスの部分 から肛門の方までを太い指で上下に何度もなぞり始めました、私も気が付くと義父 の指の動きに合わせ腰を上下に動かしていました・・愛液が溢れ出てパンティーが オメコに張り付いているのが分かりました(凄く恥ずかしかったです)義父はなか なかパンティーを脱がそうとせずシツコク指で責め続けてきました、そしてやっと 義父は私を四つんばいにするとパンティーをそっと膝までズリ下げてきました・・ 義父は剥き出しになった私のオメコをを眺め(息子は○○さんのここに何時も出し 入れしとんか!ビラビラも大きくクリトリスもコチコチじゃ!)そお言うと中指を オメコに指し込みながら奥でグリグリとかき回し同時に肛門を舌先で舐めてきまし た、私はそれまでの義父のしつこい指責めでもう完全に変になっていました・・ 思わず・・あぁ・あぁぁぁ〜・・声が出てしまいました、それに気づいた義父は (○○さん・イヤじゃなかったんかい!うん!)そんな声出しおって!息子に見ら れたらどうすんだ!そお言うと次は義父が床に仰向けに寝ころび四つんばいの私の 下になりました・・俗に言う69の格好です、義父は私のお尻を両手でさすりなが ら目の前のオメコにジュルジュル音を立てながら激しく舐めてきました・・ そして私の目の前には義父の大きくカチカチになったチンコが突き出されていまし た・・私は自然と義父のチンコを握り上下にシコシコと動かし大きな亀頭を口に含 み唇をキュと締め根本から先まで何度も吸い上げました・・私のフェラに義父のチ ンコはさらに大きくなり主人の物より遙かに大きかったです。しばらくお互いを舐 め合うと義父は私に上になるよう言いました、私は自分の唾液でテカテカ光る義父 のチンコにまたがるとグゥと腰を沈めました(アフ〜ウウ〜)一瞬全身から力が抜 けました、義父は下からズンズンとチンコを突き刺してきます私も夢中でお尻を上 下左右に激しく振り時々お尻を円を描くようにグルッと回し義父のチンコを味わう ようにゆっくり動かしました・・(主人ならもう既に果てていると思います・・) 義父は次にバックを強要してきました、私は床にグッタリしお尻だけを高々と突き 出しました、義父は私のお尻を両手で引き寄せオメコにチンコを押し当て一気に根 本まで挿入しました・・義父の亀頭が私の子宮にゴツゴツと当たるのが分かりまし た、私はもう失神寸前でした・・二人とも汗だくでした・・・ そしてフィニッシュは正上位でいた、義父は腰を振りながら私のオッパイに吸い付 きたまに両方の乳首を摘み引っ張られると(アッヒーィィー)イキそうになりまし た。男性は主人を入れて3人しかしらない私にしては始めての快感でした・・ そして次第に義父の腰の動きが早くなり私も何を言っているのか分からないくらい でした・・義父は(○○さん中出しでもええじゃろ!なぁ・なぁ)私は(お父さん イヤ!それはイヤ!)反射的にチンコを抜こうとしましたが義父は強引に私のウエ スト部分を引き寄せさらに激しく腰を動かしたかと思うと(オッオッオ〜ぅぅぅ 〜)・・・最後の一滴まで私の中で放出しました。。 しばらくそのままでいました・・義父が放出を終えたチンコを抜くと私のオメコか らドクドクッと大量の精子が逆流し肛門を伝い床にこぼれ落ちていました・・ その後、二人は何もなかったように振るまっていました、勿論、主人には絶対に言 えないです。。 去年の暮れに義父は他界しました・・内心ホッとしています。 でも・・何かが?・・・・・
妹の着替えを盗撮 長年恋い焦がれていた妹の入浴の着替えを盗撮することに成功しました。 私32歳、妹29歳。親と同居。今を逃してどうする!という意気込みで、 デジカメを購入、創意工夫と試行錯誤を繰り返した末、仕掛けに成功。 夢にまで見た妹の裸体を目にすることが出来ました。感激、感激、感激!! で、禁断の着替えシーンを見てまずガッカリしたのは、下着がオバサン 臭いものが多いこと(^_^;)。布地タップリ、ヘソの下まであるパンツが 多い。無地の白だか肌色だかの地味ぃなやつが多いし。あとオッパイが 小さい(T_T)。もうちょっとあるのかと思ってた。 でも、他はいい感じ。安産型の腰、ムチムチの太股からスラリと延びた 膝から足首へのライン。細い腕もクラッと来ました。デルタ地帯の茂みも フワフワしてて可愛い。改めて妹・陽子に惚れ直しました。こんなものを 拝めるなんて、技術の進歩に感謝です。 ついでに悪戯心を起こした私は、妹を盗撮した同じアングルで自分も裸に なって写真撮影。妹の着替え盗撮写真の中からベストショットを選び、 自分の裸の写真を隣に合成してみました。 あぁ、感動。決して実現するはずも無い、僕ら兄妹のオールヌードツー ショット。禁断の兄妹入浴の図が出来てしまいました。 バーチャルインセストラブ。技術的に粗は目立つけど、アイコラなんか より1000倍は興奮します。人には絶対に見せられないけど(でも Webで公開したい気分^_^;)、一生の思い出、生涯の宝物になりました。 もっと色々な写真を隠し撮りしたいのですが、どっかに盗撮実技テクニックに ついて掲載してるサイトはないでしょうか。盗撮写真を掲載してるページ じゃなく、技術的な部分や体験談などを紹介してるページ。市販のデジカメ じゃやはり限界があります。 皆さんの中でも、想いを寄せてる近親者と同居してる人は、是非盗撮に 挑戦しない手はありませんよ。
娘とずっと関係していたのが妻にばれました。マジに離婚を考えてるらしい。 関係は2年前からです。娘は今中3。大事な時期だし、どうしたものか。離婚して一緒 になりたいという娘の意に沿いたいとも思うし・・・。 2年間妻を抱いていなかった訳だし、あれも欲求不満だったんだろうな。 今日も朝から娘が家(別居中)へ訪ねてきていてはめています。この子を妊娠させた い。狂おしいほどそう思う。
昔の話になるが、まだ小学生の妹の寝ているときに後ろから犯してしまった。 まだ生理が無かったから、中に出したのだが、その後すぐ起きて 母のところに行き、私が何かしたといった。 彼女には私が何をしたのか解っていなかったようだが、 母は悟ったようで私たちを遠ざけた。 そのあと何年も妹の肌のぬくもりが恋しく、どうしようもなくなり、 自殺を図った。が、妹に止められた。死んで欲しくは無いと言う。 そのとき何年間も内包してきた思いを告るため、ひとこと「愛している」 言った。妹はよく分からないようだったが、私の罪を告げると、わらって許してく れた。 その場でわたしは泣き崩れ、妹にやさしく抱きしめられた。 ・・・だが、それでもなお、わたしは妹をズタズタにしたいという想いもあるの だ。 わたしの、彼女のぬくもりを大事にしたいと言う想いと、壊してずっと自分のもの にしたいと言う想い。 この一見矛盾した願いこそ、愛すると言う事の真実ではないだろうか。 種族も、歳も、性別も、その関係ですらも、今の世には関係無い。 ああ、民法が改正されれば!倫理の組みなおしが起これば! 妹と結婚して、新しい時代を行きたいものだ。
僕もあさみさんの甥とそっくりなことしました。 1年前の話だけど、ほんとにそっくりです。 叔父の出張が延びて、その日は帰って来れなくて、ほんとは夕食のときに3人で 飲もうと言って用意してあったワインをふたりで飲み始めたんだよね。 僕はあまり飲めないんだけど、叔母は美味しいって言いながら結構飲んでた。 夕食を片付けた後も、ふたりでテレビを見ながら調子に乗って飲んでた。 それから僕がお風呂に入って出てきたら、叔母がソファーで寝てしまっていた。 僕が声をかけると叔母は、少し気分が悪いからこのまま寝るって言って、 寝室に入っていった。その後、僕はしばらくテレビを見ていたら、ドスンって 寝室のほうから音がして、ビックリして見にいったんだ。 そしたら叔母がベットから落ちてて、それでも眠ってた。 僕は叔母の寝姿を見てドキドキしてしまって、それから叔母を抱えてベットに 戻そうとして、そしたらムラムラしてしまって、叔母のオッパイに触ってしま った。それでも、叔母が気が付かなかったから、だんだんエスカレートしてし まって、どうしても叔母のあそこを見たくなって。パンティを捲って、叔母の あそこの毛と割れ目を見た瞬間、僕はパンツの中で射精してしまった。 うわ、どうしようって思ったけど、こんなチャンスはもうないって思ったら、 止められなくて、あそこを広げて見たくて。 広げて顔を近づけたら、甘酸っぱい匂いがして、頭がクラクラした。 もうどうなってもいいやって気になって舐めた。 叔母はときどき鼻声を出して、そのたびビクビクしたけど止めらなかった。 それから叔母がふっと目を覚ました。始めは寝ぼけたような感じだった。 僕は怖くなって、そのまま叔母に抱きついて必死で抑え付けた。 叔母にしがみついて夢中でオッパイを吸った。 もみ合いながら叔母のパンティを毟り取って、多いかぶさって、やみくもに 自分のものを押し付けた。突然、ズブって感じがして、そのまま射精した。 叔母は泣いていた。ただ、泣いていた。 僕はどうしていいか、わからなくなってしまった。 それで。どうしていいかわからなくて、また、叔母にしがみついた。 グッタリして涙を流してる叔母をまた襲った。 僕は怖かった。こんなことしてしまったことが怖くなって、じっとしていられ なくて、叔母の身体にしゃぶりついて襲い続けた。 僕が疲れきって、ベットの上に座ってうつむいていたとき、叔母がゆっくり 起きあがって僕を殴った。 僕は逃げた。
とうとうやりました〜。 5歳年下の妹(20歳)とSEXしちゃいました。 と言っても、私は妹と仲があまりよくありません。 祖母が病院でもらってくる睡眠薬をこっそりかき集めて、妹に使ったんです。 どの程度の睡眠薬を飲ませればいいのか分からなかったので、適当に3錠を 飲ませたところバッチリでした。 飲ませて半時間ほどで妹は眠りにつきました。 部屋をのぞいたところ、電気・ラジカセをつけっぱなしにしてベッドに 横たわってます。寝息をスースーたててました。 私は妹が熟睡するまで必死に勃起するチンポを抑えるのに大変でした。 それから1時間ほどして私は行動にうつしました。 まずは妹のおなかの上の手をどかせました。 妹は死んだようにうごきません。 次にスカートをめくりました。 ブルーのパンティが可愛かったです。 おもわずパンティの上から匂いを嗅ぎました。 それから、妹とキスをしました。 兄妹でするキスは他の女性とするよりすごく興奮しました。 いっきに私は高まってしまいました。 服を胸まで脱がせ、ブラジャーのホックをはずしました。 妹のちいさな胸を手のひらでもみ、乳首を吸ったときは最高の気分でした。 あとは、パンティを脱がせ、脚を広げました。 妹のかわいいオメコが丸見えでした。 私は指先につばをつけ、そっと花びらを広げました。 ピンク色の粘膜が私を誘ってました。 小さな小さなクリトリスの皮をむき、尿道をチェックしたあと、 私はチンポにたっぷりを購入してきたラブローションを塗り、妹に挿入しました。 少しひっかかったものの、ゆっくりと挿入しました。 私は妹を起こさないよう、ゆっくりゆっくりピストン運動を繰り返し、イって しまいました。 もちろん、中出しは危険なので胸の上に出しました。 ドキドキ感と妹を犯しているという気持ちがたまりませんでした。 なんか病みつきになりそうです。 また、妹を犯したら報告します。
今まで,このサイトなんかで,近親相姦の話を見てきて現実には無い虚構の世 界と思っていましたが,ある高校生1年生の女の子の話しを実際に聞いて ちょっと考えてしまいました。それはこんな感じです。 彼女は,都内の女子高に通う高校1年生で,運動部に入っていて活躍している ショートヘアーのかわいい子です。中学から女子中に通っていた彼女は,男の 子と知り会うきっかけもなく,まだ男とつきあったことはありません。当然処 女です。そんな真面目な彼女がまさかと思うのですが,弟と関係をもっていま す。 彼女には3つ違いの弟(今中1)がいて,昔から仲が良く,一緒にお風呂も 入ったりしてたそうです。そんな二人が,どうなってしまったかと言うと。 最初は,彼女が小学6年生の時で,いつものように二人でお風呂に入って いる時に,きっかけは覚えていないのだけれども,膨らみ始めた胸を弟に触ら れ,なめられたそうです。弟もその時は小3だからまだ母親の乳房を追っていた のではないでしょうか。しかし,それが今は。。。。 端的に言えば,彼女は中1の弟のモノをしゃぶり,いかせてあげているので す。精液が出るようになったのは最近で,それ前は弟は精液は出ないけれど, いかせてあげてたそうです。今は,飲んであげているそうです。 また,彼女も自分のところを弟がいじったり舐めたりして,いかせてもらって いるそうです。また,最近は女子高の制服を着てやったりしているそうです。 ただ,SEXだけは,まだなんとなく恐いのでやめているそうです。 そんな彼女になんでそんなことやっているのか尋ねると,「弟が要求してくる ので。何かかわいそうで,してしまうの。」と。 彼女は,学校でも普通な子で,不良とか流行りのタイプでもないし,処女の子 がここまでやっていると思うと,逆にこの関係がいつまで続くのか,破たんの 日がくるのが恐い気がしました。とにかく,近親相姦(この場合は最後までで はないけれど)って本当にしかも身の回りであるんだと。ふだんは投稿しない んだけれど,衝撃で思わず投稿してまいました。
少し前になります。実の妹と関係が出来てしまい。大変悩んだ事があります。それ は今から約6年前、実家の僕の部屋で、風呂上りの妹と一緒にTVを見ていました。 そのときたまたま、両親が旅行中で家には妹と二人きりでした。 以前から、少しぐらいはお互いに意識はしていましたが、本当の所そんな関係にな る事がどこかで望んでいたかも知れません。 そのとき、たまたまTVで少しイヤラシイ性的描写あるものが流れていて、なんとな くそれを眺めていたら、妹と目が合ってしまい、お互いに気まずい空気が漂ってい ましたが、僕が少し妹の肩に手を置いたら、妹が寄りかかった来たので、これはと 思い一気に抱き倒したら、妹は目をつむったまま少し息を荒げていました。 そして、そのままの形で妹のアソコに手をあてがうと、もうすでにグショリと濡れ ていました。・・・・・・・・・・ その後は、ご想像にお任せします。だけど、やっぱり兄と妹といえども、男と女な んですね。それ以後、罪の意識はありますが何度となく関係を続けて来ましたが、 最近は、妹が彼氏を作って以来ご無沙汰です。でも、なんとなく寂しい様なホット したような気分です。やはり一番恐かったのは子供が出来ないか? 両親に悟られないか心配でしたが、それもなく、お互いに自然と離れられたので寂 しいですが、安堵しています。でも、妹が今の彼氏とこのままウマク行ってしまう のも何だか癪に障ります。複雑な心境です。
僕も、昔、妹に悪戯しました。 僕が高校で、妹は中一でした。 寝ている妹に気づかれないよう、 そっと下着を下ろして、 あそこを見ました。 縦に割れ目が、ありました。 そっと、触ってみると、 妹が起きそうになったので、 それ以上は、やりませんでした。 そんな事を、4、5回、繰り返しました。 それ以上の事は、出来ませんでした。 今は、もう僕も妹も結婚してますが、 ここの掲示板を読んで、 僕も、チャンスがあったら、 妹とセックスしたいと考える、今日この頃です。 妹は、まだ、子供が無いので、 きっと、締まりは良いでしょう。 犯れたら、報告します。
初めての投稿です、したのKYOKOさんの投稿を見て 私も告白しようと思いました それはママとの関係・・・・レズなんですママと・・ 2年くらい前から・・ ママなしでは生きて行けません・・ 処女もママにあげました ママはちゃんと男の人としたほうがいいと言いましたが 私がママじゃなきゃいや!って言って・・ ママはペニスバンド付けて・・・・思ったほど痛くなかった きっとママがいっぱい濡らせてくれたから・・・ ママのやさしい手・・・ソフトなキス 柔らかいヘアー・・・私を虜にするお*んこ・・・ どれも大好き!! この前浣腸したんです・・二人で・・ 最初はママに・・・ママいっぱい出して・・・ それを今度は私に・・・ママの排泄物が私の中に・・・ なんだか不思議な感じ・・・ 一杯出しちゃった・・私も・・・気持ち良かった あとはもう・・なにがなんだか・・ おしっこに掛け合いとか・・飲んだり・・ お*んこの毛も剃られて・・ でもかわいいって・・ママが言ってくれるの・・ デパートのトイレとかでもしたなぁ・・・ 下着売り場のフィッティングに二人で入って バイブ入れられて・・・そのままその下着買って・・・・ レジでママがわざと店員さんにいろいろ聞いて 時間稼ぐの・・よこで私は、感じちゃってもじもじ・・・ 目で「はやく出よーよ」って訴えてもおかまいなし・・ 感じすぎてしゃがみこんじゃったよ・・私・・・ 店員さん驚いちゃって・・ ママったら「この子貧血ぎみで・・」なんて言いながら・・・ お店出て、トイレに・・・・・ 声出まくって・・ 隣に入ってた人とかに聞かれただろーーなぁ・・*^^* あっ!長くなっちゃった・・ごめんなさい・・ ではまた
今年の夏、主人の姉のひとり息子(甥)と関係を持ってしまいました。 私は37才。甥は、まだ、高校生です。 地方に住んでいる甥は主人ととても仲が良く、中学生になった頃から、毎年 夏休みには主人の休日に合わせて私達の家に泊まりに来て、2人で遊びに 出掛けるというのが恒例になっていました。 今年もいつものように主人の休日に合わせて泊まりに来ていたのですが、 生憎、主人に急遽仕事が入ってしまい、どうしても出張しなければならなく なってしまいました。 その夜、私と甥は、ちょっとだけお酒を飲みながら、主人のことを肴にして おしゃべりしたりしていたのですが、いつの間にか私はウトウトとしてしま ったようです。 気が付いたときには、私の着ているものが捲くられて、胸がはだけていて、 パンティを捲って、甥が私の股間を覗き込んでいました。 信じられない光景にビックリして、私はとっさに逃げようとしたのですが、 甥も急に目を覚ました私に驚いたような顔をしながら、突然、私に飛びつい てきました。 必死に甥を諭しながら抵抗する私を、甥は力ずくで覆いかぶさり、抱きつい てきながら、「好きなんだ。ずっと前から好きなんだ。」って繰り返し繰り 返し、うわごとのように私に言ってきました。 私はその言葉を聞いているうちに段々抵抗する力が弱くなってしまって・・。 口では駄目とか嫌とか言いながら、結局・・・・。 甥のものを挿入させてしまいました・・。 甥は、私の中に入れた途端果ててしまいましたが、今度は、ほとんど抵抗し なくなった私を抑えつけながら、私の胸をかぶりつくように吸ったり、 うつぶせにしてお尻の穴やあそこにしゃぶりついたり、そしてまた、私の中に 挿入してきたり・・・。 結局、明け方近くまで私は甥に抱かれ続けてしまいました。 その後、甥は「ごめん・・」とだけ言って、逃げるように帰って行きました。 もう、夏休みも終わりですね。 もういいのよ・・。もう忘れましょ・・。 あなたも忘れてね・・。
あやが小学校6年生、弟が小学校2年生。 今は寝室は別々ですが、当時は同じ寝室でした。 夜になると、自分のおまんこを弟に舐めさせていました。 最近、ここの書きこみを見ているとその事を思い出して 「弟を犯してしまおうか・・」と考えています。 また、どうするか決まったら書きこみます。
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