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初めまして、ここを1ヶ月前から見つけていろいろと読ませてもらいました。 僕には高校2年の姉がいます。 両親は共働きで、平日でも夜にならなければ帰ってきません。 小さい頃から姉が親代わりになっていました。 中学に入ってから姉を意識しだしたのですが、近親相姦は駄目だと自分に言い聞か せていました。 ですが、ここの書き込みを読んでいくうちに想いが膨らみ、今月の1日に姉の処女 を奪いました。 ほとんど親はいないので襲うのに時間は関係ありませんでした。 弟の僕が言うのもなんですが、僕の友達の間でも姉は人気者で姉と「やりたい」と 思っている連中も少なくありませんでした。 理由は姉のおしとやかで物静かな雰囲気のせいだと思います。 現に毎日同じ家に中で暮らしている僕でさえそう思っていたのですから。 正直に言って姉の中は気持ち良かったです。 体と力は僕の方が上だったので、押し倒すのも簡単でした。 姉は必死で「やめて、あきちゃんやめて」と涙を流しながら、チンポが全部入るま で、言い続けました。 入れてる途中でチンポの先端が何かに当たる感触がしましたが、まだ半分も入って いなかったので構わず押し込みました。 それが処女膜だったとしったのは僕のチンポに血が付いていたからです。 でも、よく処女は気持ち良いと耳年増で聞きますが本当に締め付けというより抵抗 感というか圧迫感が凄かったです。 後から姉の手帳をのぞいたら、彼氏(いるとは知らなかった)とデートで処女をあ げるつもりだったようで、それを知った僕はホッとしました。 僕も童貞でしたから姉弟で処女喪失と筆おろしをしたことになります。 今日で夏休みも終わりですが、この夏の間姉といろんな所でSEXをしました。 お風呂場や台所、洗濯をしているときや食事の最中にとか家の中では時間や場所を 選ぶことなくSEXをやりました。 外では腕を組んで歩いたりもしましたが、姉弟なので近所の人達も「仲がいい」だ けですみました。 それから公園の茂みの中や公衆便所の中とか、全部近いところですが誰が来るかわ からない場所では締め付けの度合いが違うのには勉強になりました。 一度姉の部屋で添い寝をしているところを両親に見られましたが「相変わらず仲が 良いな」と喜んでいました。 確かに姉の中は気持ちが良いです。 ただ、コンドームを付けずにSEXをしていたので姉の生理が遅れたときはヒヤリ としました。 でも今でも生で中出ししていますけど、やっぱり付けた方が良いでしょうか? 生の方が擦れるときの感触が気持ち良いので付けたら気持ちよさが半減すると思う んですよね。 ちょっと困ってます。
5年ほど前に付き合っていた彼女、まだ16歳で自分は25歳の時でした。顔は篠 原ともえをもう少しおとなしくした感じでした。当時、彼女の部屋に毎週忍び込ん では(彼女は親と同居してたので)生で中出しを楽しんで居ました。それと言うの も彼女は一度妊娠して堕ろした時に子宮に傷を負って妊娠できない体になったと言 う事だったので安心して居ました。だけどその相手をある日聞いてしまったので す。外向けには元カレと言うことになっていますが、何と義父だったのです!小3 の時に母が再婚して今の父親と暮らすようになったらしいのですが、その母が少々 精神に障害を持っていてあんまり美人でもない所を見ると義父の計画的だったのか も知れません。小4の時から一緒に寝るようになり、隣では両親のSEXを毎晩見 せられていた。ある日、寝る直前に「お小遣いあげるから裸で寝なさい」と言われ 5000円貰ったので嬉しさのあまり、裸で布団に入ると両親のSEXが始まった のですが、いつもと違うのは父の手が股間に来てクリをいじり始めた。最初は凄く 痛くて「痛い!」というと今度は舌でクリを転がし始めた。その間も隣では母親が チンOを入れられて半狂乱であえいでいて自分もだんだん変な気持ちになって声を 出してしまった。すると義父は母のあそこに入っていたチンOを抜き、彼女の口に 持って行って無理矢理口に突っ込んで射精した。凄く苦くて臭かった記憶に残って いるらしい。それから毎晩口に出したり母親の真似をしろとフェラを教え込まれた らしくフェラは上手かった。中学に入ったある日、寝ようと寝室に行くと母が居な いで父だけが裸で寝ていたので「お母さんは?」と聞くと「T(弟)と寝てるよ」 と言い1万円を差し出し、「早く来なさい」とベッドに招き入れた。いつものよう に69で義父にはアソコを舐められ自分は義父のチンOをしゃぶる。ただいつもと 違うのは母が居ない事だけ。すると隣の部屋から母のいつものイヤラシイ声が聞こ えてきたので「お母さん?」と言うと義父は「母さんは隣りの部屋でTと同じ事し てるんだよ」と言った。弟は精神薄弱でいつもチンOを立てたまま裸で家の中をう ろついてるらしくて彼女も1度フェラをしてあげた。学校でも問題を起こしたらし かった。そのうちに義父は彼女の上に乗り「今日はお母さんの替りだからな」と言 い濡れたアソコにチンOをあてがった。彼女も興味が有ったらしく1度くらいはし てみたいと思いそのまま受け入れた。「痛い!」彼女は逃げようと思ったが義父は覆 い被さり動けずそのまま中にドクンと言う感触が有った。 ・・・・ それからは毎晩、義父と娘、実母と息子の組み合わせで3年間続いた まだまだ続きが有るのですがそれは後程
まなみお姉ちゃんはあやしく微笑むと、その手に握っている大きくなった僕の モノを上下に動かし始めました。「こんな風にしてほしかったの?ねえ。」僕 は、望み通りの結末になったとはいえ、恥ずかしくて素直にはなれませんでし た。しかし、お姉ちゃんはそれを許しませんでした。「さわってほしかったん でしょ?どうなの?」僕はしかたなしにうなずきました。「気持ち良いの?」 僕は再びうなずきました。「いつもは自分でこんなことしてるの?自分で・・ おちんちんこすったりしてるんでしょー?」僕はもうその当時オナニーを知っ ていましたが、知っていただけにやましいことだという思いから、恥ずかしく て答えられませんでした。しかし、今度もまた、お姉ちゃんはさらに追求して きました。「してるんでしょー?わかってるのよ。」お姉ちゃんの僕のモノを 握る手の動きが、微妙に激しくなりました。ヌチャヌチャという卑猥な音が部 屋中に響きました。「気持ちイイんでしょー?ほら、答えないんだったらやめ ちゃうよ。してるんでしょ?オナニー」そのとき、僕の理性を性の快感がとう とう打ち砕きました。「・・・う、うん・・・。し、してる・・・」僕は答え ていました。すると、この言葉を聞いたお姉ちゃんはニヤニヤと笑いだしまし た。「やっぱりしてたんだー。まっくんってスケベだったんだね。」お姉ちゃ んのそんなからかいの言葉も、もう僕にはあまり気になりませんでした。ただ 自分のモノをしごかれる気持ちよさで、頭がいっぱいでした。すると、「ね え、じゃあさ、もっと気持ちイイことしてあげよっか?」そんな言葉が僕の耳 にかすかに入りました。僕は夢中でうなずきました。「うん。」「・・・じゃ あ、やったげる・・・」そう言うとお姉ちゃんは僕のモノをいきなり口に含み ました。「あっ・・・!」と僕が叫んだときは、もう手後れでした。突然の快 感からくる衝撃と、今までのしごかれてきたぶんの快感も手伝って、僕はお姉 ちゃんの口の中で射精してしまいました。僕は、おそるおそるお姉ちゃんの顔 をうかがいました。お姉ちゃんの唇が、案の定白い汁で汚れていました。「出 しちゃったんだ・・・」お姉ちゃんは言いました。僕は言葉を失いました。す ると、お姉ちゃんは、射精後まだビクビクいっている僕のモノを舌でゆっくり となめ始めました。僕は呆然としていましたが、ふと思いました。お姉ちゃん はさっきの精液を飲んでしまったのだろうか。その考えに僕は興奮しました。 そして、何も言わず僕のモノに舌をすべらすお姉ちゃんのために、僕のモノは また復活してきました。それを素早く見てとったお姉ちゃんは、「もういっか いだけやったげる」と言って、なんと再び僕のモノをくわえてくれました。 チュパッ、チュパッといやらしい音がなりだしました。ときおりお姉ちゃんの 「ん、んん・・・」といういやらしいため息も聞こえてきました。僕は夢心地 でお姉ちゃんの顔を見つめました。お姉ちゃんの顔が僕の股間にありました。 お姉ちゃんの髪の毛が僕のふとももにかかりました。お姉ちゃんのピンクの唇 を僕のモノが出たり入ったりしました。『まなみお姉ちゃんが僕のチ◯ポを しゃぶっている』この強烈なシチュエーションに長い間我慢できるはずがあり ません。「あ、ああ・・・」ついに僕は声をあげました。それを聞いてお姉 ちゃんは顔をあげました。「ん?どうしたの?」その言葉も終わりきらないう ちでした。ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ・・・、止まらないザー メンがお姉ちゃんの顔を真っ白に染めました。
こんにちは!この前書きこみした妹が優香そっくりのお兄ちゃんです。あれからず っと妹とやっています!この前は妹が友達を連れてきてなんと妹をあわせて3人あ いてしました。妹の友達は二人とも処女でした。そしてやり始めたのですが二人と も処女だったので痛がったので途中でやめました。(つくづく自分のことが根性な しだと思う)そしてその二人をおいといて妹をハメ撮りしました!僕の彼女は看護 学校に行っていて看護婦の制服を持っていたので妹に着せて写真をとりました! (制服はこの前彼女とやったときに忘れていったもの)妹は16歳とは思えない大 人の体をしてます!それで興奮した僕はパンストを引き裂き(パンストもはかし た)クンニをしました、すでに妹はマンコは濡れていました。僕は濡れていたので もうマンコの方はいいと思いおっぱいにしゃぶりつきました、もう妹の乳首はビン ビンに立っていました、僕はその乳首をちょっと強く噛みました。すると妹は乳首 を噛んだだけで潮を吹きました!もうどうでもよくなり、カチカチのちんこを入れ ました。妹の膣はなんとも気持ちが良くすぐにいきそうになりましたが、妹に負け てはいけないと思いがまんしましたが結局妹にいかされました!この話しはさっき の事で今から2回目をしようと思います、ちょうどいま妹にフェラをやってもらて ます妹もフェラが上手くなりました!明日はソフトSMでもしてみるかな?
皆さん楽しそうに書いていらっしゃるので僕も一つ昔話を披露します。 僕が高校3年の時、妹に手を出しました。 冬休みの最初の日、両親は外出して僕と 妹が2人で留守番ということになりました。 妹は14歳でおっぱいが大きくなりつつ あるのが服の上からもわかってましたが見せてはくれませんでした。 妹の部屋からうめき声が聞こえたのでついついドアを開けてしまいました。 妹は右手でおっぱいをもみしだき、左手はパンティーの中でした。 妹は「何で ノックしないの? 出てって!」と叫びました。 僕のチンチンは妹のおっぱいを見て急成長しました。 そこで妹を押さえつけ おっぱいをもてあそびました。 固くなった乳首に吸い付いてみました。 その時に は妹の抵抗は弱くなり、僕は嬉しくなってパンティーをひきはがしました。 そして爆発寸前のチンチンをマンコの入り口にあてがいました。そして、「お願 い、止めて、ひいっ」と鋭く叫ぶのと同時にチンコが膣内にすべりこみました。 5分くらいがんばりましたが大量の精液を中に放出してしまいました。 その後、大学卒業まで妹を相手にやりまくり妹は妊娠しました。 妹は未婚の母に なり僕のマンションに身を寄せてきました。 僕は大満足でやってやってやりまくる 毎日を送っています。
僕も、僕が小学校から高校を出るまで、妹(1つ下)と関係(Bまでですが)を もっていました。 はじめは、夜中にこっそりとさわりに行っていましたが、 寝ていると思っていた妹が実はすっと起きていたのに気づきました。 その後は寝ている振りをしてパジャマをはだけたりして誘って来るように なりました。 あそこにも毛が生えてくるようになり、おっぱいも大きくなり、 高校の時にはDカップでした。 はじめはいやがっていましたが、そのうち僕のアレも握ってくれるようにな り、もちろん寝た振りはしています。たまーに手に力が入ってギュッと握って くれるのがとても幸せでした。 僕が女の人の体を覚えた(柔らかさとか)のは妹が最初です。 高校を卒業してからは、妹に彼氏ができたらしく相手をしてくれませんでし た。 寝た振りというのはなんか興奮してしまいます。
私は45の主婦です、これから私が犯した過ちを告白します。 私は4ヶ月前にパソコンをはじめ、偶然このぺージにたどり着き、 体験談などを読んでは、フィクションだとは思ってはいましたが、 かなり衝撃を受けたのは確かなことでした。 そして一ヶ月前私の気を狂わせるようなことが起こりました。 私の息子Yは現在高校2年で、私にはもう一人娘がいますが、 すでに就職して一人暮らしのため、家にはおらず、夫も単身赴任のため、 ほとんど毎日息子と二人っきりでした。 息子はそのころ夏だったためか、全身裸で寝ていたのです、私もそのことは 知っていました。 ある朝何気なく、いつものように部屋に入ったとき、思わぬものが私の目に 飛び込んできました。なんと息子の朝立ちしたペニスを見てしまったのです。 そのとき胸の鼓動が高鳴ったのは言うまでもありませんでした。 息子のペニスは完全に剥けており、かなりの大きさでびっくりしました、 息子は体が大きい方ではないので、その大きさは異常に思いました。 その場は起こして、学校に行かせたのですが。 そのあとも私は息子のペニスが頭に残っていて、考えるだけでパンティーが 濡れてきました、そのとき生まれて初めてオナニーをしてしまいました。 その日以来私は朝早く起き息子に気付かれないように、布団をめくり 息子のペニスを目に焼き付けるようになったのです。 そして、その思いは息子のペニスを私のものにしたいと思いはじめました。 私は生まれてからセックスしたのは夫ただ一人でした。私も夫だけに尽くそうと決 めていたので他の男性には興味がなく、セックスにも目覚めたこともありませんで した。初めて芽生えたその気持ちは私を変えました。 私はどうしようかといろいろ考えました。 私はそれなりに容姿には自信がありました、有名人に例えると小泉今日子を 少し色っぽさをだした感じで胸もあります。 息子を誘惑しようか?、思いをぶつけようか?など、しかし、向き合って そんなことはできないし、言えなかったのです。 そしてある一つの答えに行き着きました。 息子を眠らせてその間にしよう・・・・・ 私はいけないと思いながらも、睡眠薬を購入し、その機会をうかがっていました。 そして、先週の土曜の夜、決行しました。 私は夜10時にコーヒーのなかに睡眠薬を入れ、息子に飲ませました。 私の思惑どうりに息子は1時間後、部屋に行った時には、眠っていました。 私は眠っている息子に念のため声をかけましたが起きません。 私は完全に眠っている息子のズボンを脱がし、パンツも下ろしました。 私は息子の大きなペニスが現れると一目散にそのペニスを咥えました。 私が舐めていくとどんどん大きくなってきて、亀頭はくわえるのがやっとの状態に なりました。私が亀頭を刺激するとぴくっとペニスが動いたりして感じてくれてる ようでした。その時です。息子から「ああっ」という声が聞こえて びっくりして見てみるとなんと息子は起きていたのです。 そして私を見て「かあさん、なにしてんだよ」と言われました。 私は恥ずかしさからごめんねと何度もつぶやくのがやっとでした。 そして息子は「かあさん、一回だけならいいよ、」と言ったのです。 私はその言葉にうなずき、そのまま抱きしめました。 そして私達は愛し合い始めたのです。 息子と舌を絡めあう激しいキスをして、徐々に息子の舌が下に降りてきて、 私のブラジャーをはずし、乳首を舐められると硬くなって、嗚咽までも出ました。 そして、息子は私のパンティーにも手をかけて、私のおまんこにも 舌を伸ばしました、おもいっきりおまんこを広げられ、クリトリスを 口に含まれました、そのころにはもうおまんこは濡れていてお汁が流れ出ていまし た。私は恥ずかしさも忘れて「ああっいい、いいもっとY君」など声をあげていまし た。そしてついに私達は合体しました、動かすたびに振動が子宮に響いて とにかく感じて頭の中が真っ青になりました、 息子も感じていたようで「かあさん、かあさん」と声を上げて、 私の中に射精しました、その後も私がフェラチオでいかせてあげたり、 バックから攻められたりもして、思う存分セックスできました。 この夜の後はいつもの生活に戻りましたが、 思い出すとまだあそこが濡れてきます、やっぱり一晩だけは無理ですね、 今日あたりでも息子とまたしようとおもいます。
射精し、またチンコが立ち上がったところから 「あ、お兄ちゃん、また元気になった」 「●●が先にしていいわよ」 「ほんと!ありがと!」 僕は酔いの所為で激しく動く事が出来ないので、騎乗位でした。 妹は僕のチンコの上にまたがると、自分の手で位置を調整しながら、 ゆっくりとマンコをおろしてきました。 僕と妹の股間はしっかりとつながり、妹は腰を振って悶え始めました。 妹のマンコは最高に気持ちよかったです。さっき出したばかりなのに、 またすぐに出してしまいそうでした。でも、そんなにすぐに出しては、楽しさ 半減。できるだけのばそうとこらえました。 妹の中からも液体が溢れてきているのが判りました。 「あん…あん…お兄ちゃん、好い。お兄ちゃんの、気持ち好い」 妹は小柄で、幼児体形でしたが、マンコだけは立派な女で、 充分に熟れていました。 その間、姉は、しばらくオナニーをしながら見ていましたが、 僕の上に覆い被さるようになったかと思ったら、僕と妹の 結合部をなめたりして、妹をいじめました。 「あ!おねえ…ちゃん。いい…いい…よすぎるよ」 妹は首を振ったりして、快感のあまり、狂ってしまったかのように なっていました。 「いく、いく、ああ、いく!」 僕もそろそろいきそうでした。 そうして、先ず妹が先に昇天。少し遅れて僕も発射しました。 ほぼ同じタイミングだったのが嬉しかったです。 しかし、喜んでいる場合ではありませんでした。僕は、またも予告をしな かったため、全部中に注いでしまったのでした。あ!と思ったときは、 手遅れ。ぐったりした妹のマンコからは、白い液体がとろとろと 流れ出していました。 どうしよう!と思った僕ですが、姉は平然。 「ちゃんと薬使ってるから大丈夫よ。でなきゃ、生でするはずない じゃない」 という姉の言葉に一安心。 そうして、僕は二発も出して大満足でしたが、スケベな姉がそれで許す はずがありません。姉は口で僕のチンコを再び立たせ、同じ騎乗位で 二回戦目。 姉妹だけあって、マンコの感触は似ていましたが、 姉の方が断然気持ちよかったです。テクニックが違った。 僕は疲れと酔いと快感でなすがまま。二発出した後で、さすがに すぐにはいかず、姉も自分がいくまでたっぷり楽しめたようでした。 そうして、姉にも中だしして(量が少ない、と文句を言っていた。 三発目じゃしょうがないじゃん!)、僕らの宴は幕を閉じたのでした。 その後、疲れた身体で風呂に入ったり、大変な事もありましたが、 気持ち良かったので、よしとしました。 それから、僕ら3人兄弟は、すっかりエッチな関係になり、 僕はその日以降酔いも抜けたので、好きなバックで責めたり、 ザーメンを飲んでもらったり、性生活を満喫しています。 いつしか、どちらかの部屋に来た方が主導権を握る、という 暗黙の了解も生まれ、お互い公平に楽しんでいます。 もうじき、姉が独立して、家を出るそうです。熟練者である 姉の身体を味わえなくなるのは残念ですが(本人は、寂しくなったら すぐ戻ってセックスだけしに来る、なんて言ってます)、 ちょっとロリータ入ってる妹と1対1でするのも、楽しそうです。 長くなった上、あまり文が生々しくなくてごめんなさい。 おしまい。
チンコが立ち上がったところから 姉は、僕のそのチンコを見ると、微笑み、それを頬張りました。 僕は思わず声を挙げました。そうして、それから、もうどうでもよくなり、 また、そのとき童貞だった僕は、こんな美味しい事は滅多あるまい、 と考え(酔ってるときって、意外と頭の中は冷静なんです。僕の場合) 身を委ねることにしました。 姉は優しくフェラチオをしました。僕は、オナニーでは感じられない 快感に浸り、姉の口の中の温もりをチンコで感じていました。 姉はいつのまにか全裸になっていました。妹が脱がせていたのでした。 その妹も、当然のように全裸になっていました。妹は姉のマンコを指や 舌で刺激し始めました。すると、フェラチオをする姉の表情に、 切ないような表情が加わり、それが僕の快感をいっそう駆り立てました。 「お兄ちゃん、私たち、しょっちゅうレズってたの。 彼氏じゃ足りない分は、お姉ちゃんと絡み合って、解消するの」 姉も妹も、かなり可愛い顔をしていました。 「私たちだけで楽しむのもなんだから、お姉ちゃんと話し合って、 お兄ちゃんも混ぜる事にしたの」 嬉しいんだか何だかよくわかりませんでしたが、姉のフェラチオは とにかく最高でした。上目遣いで僕の顔を見つめながら、頭を上下に 動かしていました。姉はスケベ女だったんだ。と確信しました。 少しして、発射しそうになったところで、タイミング良く(悪く?) 姉の口が離れました。僕は瞬間、残念だと思いましたが、 すぐに、今度は妹が僕のチンコをくわえました。 妹のフェラチオは、姉ほど上手ではありませんでしたが、 姉の熟練した指テクを受けながらフェラチオしている妹は、 声を挙げ、フェラチオどころではなさそうなのに、チンコにむしゃぶりつき、 そんな様子がとてもエッチで、快感はやはり姉と同等でした。 そうして、姉に責められていた分もあり、僕は予告せず、 妹の口の中に射精しました。妹はびっくりして、口を離しましたが、 その瞬間、姉が妹の頭を抑え、妹は、僕のザーメンを顔にうけることになりまし た。 僕は、多分、ザーメンの量は多い方なので、妹の顔はどろどろに汚れて しまいました。 「もう!お姉ちゃんのバカ」 「ふふ。精液まみれでエッチよ●●(妹の名)」 姉は妹の顔についたザーメンをなめました。 「おいし」 と言いながらなめていました。僕は、その様子をみていたら、 またもやチンコが立ち上がってきました。
春休みのときの話です。 僕には、22の姉と、17の妹がいます。僕は18です。 兄弟の中で、僕だけが男なので、小4のときくらいから、 疎外感みたいなものを感じだし、兄か弟が一人くらい 欲しかった。と、常々考えていました。 しかし、あのときからは、心底、こういう家族構成で よかったなあ、と思うようになりました。 僕はその日の前の日、友達と花見をしながら、 酒を飲み、かなり酔っ払いました。 次の日になっても酔いは抜けず、幸い春休みはまだ残っていたので、 家で寝ている事にしました。 その日は日曜でした。うちの両親は、土曜は家で休むのですが、 日曜はいつも二人でどこか出かけてしまう人たちで、その日も家に いませんでした。 家には、僕と、姉と妹が残っている、という形になったのでした。 僕はひとり部屋で、仲の良い姉と妹は、二人で一つの部屋を 使っていました。そうして、僕は自分の部屋のベッドでおとなしく寝ていました。 すると、姉と妹が、部屋に入ってきたのでした。 「大丈夫?」 姉が言いました。 「寝てれば平気」 ボーっと僕は応えました。 静かに寝ていたかったので、二人の事は、はっきり言って煩わしいと思いまし た。 しかし、追い出す気力もないので、放っておいていると、 姉が、突然、僕のズボンに手をかけ、ずりおろしたのでした。 酔っていても驚き、何をする!と抵抗しました。すると姉は、 「気持ち悪いんでしょ?気持ちよくしたげる。○○(僕の名)は 何もしなくて良いからね」 何だかよくわかりませんでした。ただ、恥ずかしくて、抵抗だけはしました。 が、男対女でも、僕は二日酔いで小学生にも負けるだろう、という状態。 姉と妹のコンビプレイに、あっさりと僕の粗末なチンコをさらす 羽目になってしまったのでした。そうして、僕のチンコは、 見られた恥ずかしさと興奮で、むきむきと立ち上がったのでした。 続く
学生の弟と横浜のマンションに二人で暮しています。 今年のGWのあと弟が「1年つきあった彼女にフラれた」 と言って涙グジョグジョで 帰ってきたんです。 「いっしょに飲も、 話聴いてあげるから」ってウィスキーを二人でグビグビ。 二人ともいいかげんにヘベレケになったのに、水を向けても弟はなかなか その話題になると、シュンと恥かしそうに黙っちゃう。 なかなか言わないから、私が「ひょっとしてH関係に トラブル?」ってきいたら 弟がやっと モソモソと 「あ、あの・・・僕のがデカすぎて彼女が痛かったらしいんだ。 ずっとガマンしてたんだって・・」 なんて言うから不謹慎にも私、吹き出しちゃったんです。 それで酔った勢いもあって 「そんなに大きいってどれくらい?みせてよ」って言ったら 最初は「冗談じゃないよ!」 と怒っていたのが、私もしつこくせがんだから、いやいやズボンを下げてくれて・・・・ ブリーフからニョロリンってまろび出たのは別にそれほど っていうか、ふつうっていうか・・・「そんなにデカくないじゃん」 って言ったら 恥かしそうに「お姉ちゃん、悪いけどちょっとスカート めくって」って言うから、ミニスカを たくしあげたらすっごいの! あっという間に ググーって持ち上がってきて大きくなって・・・ まるでSFXの映画を見てるみたいに変化して。 長さは私の肘から手首まであったかなあ。形も笠のお化けみたいで 青筋立って反りかえちゃって! 怖いくらいだったけど、それが弟のものというのが 信じられなくて。 ツルンツルンに光って磨いたトマトみたいなキトーさんを「へええ! すごいのねえ」なんて感嘆しながらまじかで、ながめているうちに、そのテラテラの イヤラしい艶にだんだん、がまんできなくなっちゃって。。。 「ちょっとだけ触らせて」って言ってソーっと握ってみたら、弟は「あ、はぁ〜!」 って目をつぶって気持ちよさそうな吐息ついちゃって。 それはピクンピクンしてて。もうその時には弟というより完璧にスゴイ オトコを相手にしてるような感じではっきり言ってキレてた状態かも。 酔っ払っていたし。。 しかも、まだ大きくなっていってる。。反り返っちゃって。 私の体の奥から熱い液体がJUJUNJUN!って湧き上ってきて。 弟の先っぽからも透明な細い液がSUUUって垂れ下がってきたから 思わず口を近づけて、ペロってなめ取ったら、もう次にはJUPPA、JUPPAと完全 フェラチオ アクション入ってました。 弟の息づかいっていうかヨガリ声もすごくて。 「だめだよ〜! 姉弟でこんなことしちゃ!・・・でも、き、気持ちいいっ、お姉ちゃん! すごいっと」っていう声にもう私も興奮しっぱなし。 「お姉ちゃんのこと好き?」なんて馬鹿みたいに何回も訊いて・・・。 でも「もうだめだ、がまんできない!お姉ちゃん、頼むからイレさせて」と いう声に一瞬ひるんだけど、 もうどうにも止まらくて、いつのまにか私も下半身だけスッポンポン状態に。 わたしの股からも透明な液がツーっと糸を引いて床に垂れていました。 弟と顔を合わせてスルのはさすがに気が引けたから、わたしがソファの肘当てに 両手をついてお尻を高く上げて、後ろから誘いました。 弟は興奮してハアハア言いながら両手でわたしの腰のくびれをかかえると、 亀頭をわたしの割れ目にあてがって、二三度、こすりつけてから、ゆっくりと 巨大なモノを入れてきました。ヌチュン!ってすごいイヤらしい音がしたと思うと 姉弟わたしたち同時に「アっ!」「オっ!」って叫んでしまった。 あまりの大きさの超強烈な刺激に 「アアアアアっ! す、すごすぎるぅ!こわれちゃうぅ!」 「お姉ちゃんっ、こんなことしてごめん! でも好きだっ! すごく・・締まるぅ 」 って 隣室の住民もおかまいなしに絶叫しまくり。 姉弟でケダモノのように 腰ふりまくり。 朝まで汗まみれ、精液まみれの愛液まみれで愛し合いました。 翌日はわたしも弟も腰が立たず、わたしは欠勤、弟も学校を欠席しました。 彼女には大きすぎるけど、やっぱ姉と弟は肉体的によく合うみたい。 それから、毎日わたしたちは愛し合っています。
みずきは、ついこの前、お兄ちゃんに無理やり犯されました。 最近、お兄ちゃんとはあんまり仲良くなかったの。前まですごい仲良かったのに… で、みずきのお家は厳しくて、テストでもいいてんとらなきゃすごい怒られるの。 でも、みずき、この前の期末ですごい悪い点数取っちゃって、机の中に隠してたの そしたら、この前、みずきが寝てたら、なんかごそごそいってるから目をさました の。身体を起こそうとするんだけど、なんでか動かないの。声も口をガムテープで ふさがれててでなかったの。そしたら、お兄ちゃんがいて、 「下手に騒ぐと父さんにこないだのテスト見せるぞ!俺知ってんだからな、みずき がどんな点数とったか…」 みずき愕然としちゃって…もうそれからはお兄ちゃんのされるがまま…みずきは1 回もこんな体験したことなかったから…最初は恐かったんだけど…だんだん気持ち よくなっちゃって・・お兄ちゃんにめちゃくちゃに言われながらおかされちゃった の…みずきが処女だってことお兄ちゃんやってる最中に気がついたみたいだけど、 止めてくれなかった…すごくいたかった… 最後にお兄ちゃんは「言ったらこっちもばらすからな…」 って脅されちゃった…またやられるのかな…
私は都内の私立高校教師で生徒指導を担当しています。私はここで罪の告白をしな ければなりません。興味本位でなく、同じ娘を持つ父親への警告です。 娘は都立高校の二年生。私は何年も前から娘に恋心を抱いておりました。勿論外見 は良き父親を演じていました。妻は結婚後全く魅力のない女となり、性交渉など無 いに等しい状態です。私は性のはけ口としてしばしばソープに通いました。ソープ 嬢にお願いして私を「お父さん」と呼ばせ、私は娘の名を呼びつつ果てていまし た。しかし娘への恋心は増す一方で、ついに娘の寝ている部屋に忍び込み、娘の寝 顔を見つつ、マスターベーションをすることで欲望を満たしておりました。しかし 人間の欲望はエスカレートするばかりです。私は娘の寝顔を見るだけではもの足り ず、ベッドから出た娘の手に私のいきり立ったペニスをそっと握らせ、静かに射精 したりする事が多くなりました。でも遂に私に運命の鉄槌が下されました。あまり の快感に、ペニスを握らせた娘の手をつい前後に動かしてしまったために娘が目を 覚ましたのです。「お父さん!」娘に叫ばれて私は自分の部屋に逃げ帰りました。 翌日私は娘に会わす顔もなく、話も出来ませんでした。その夜、娘の部屋に呼ばれ ました。すべてを覚悟していたのですが、娘の口から出た言葉に我を失いました。 「お父さん、そんなに私としたいんだったら1回2万円でいいよ。」何をどう返事 していいのかわかりませんでした。しかし私は欲望に耐えられず、当日の深夜娘の 部屋に2万円を持って忍び込みました。娘と通じてしまったのです。もう後戻りは できません。私は娘への愛を正直に告白し、月5万円で週に一度ということにして もらいました。聞いてみると中学生の頃は援助交際で数十人の男と関係したそうで す。そんなそぶりは当時の私にはみじんも感じられませんでした。私はもう修羅の 道、犬畜生にも劣るけだものに成り下がってしまいました。朝に娘を後ろから貫 き、昼に学校で生徒指導をしているのです。 どうかみなさんには私のようなけだものに成り下がらないよう、警告するばかりで す。
先日、ここにカキコした麗子です。あれから、いろんな人からメール頂きました。 さすがにあれからは、夜、寝るときは、部屋に鍵をかけて寝てたんです。 でも、全然お父さんは、ご飯食べる時も、普通だったから、もしかしたら、勘違い かな なんて思ってたんだ。 そしたら、昨日・・・。 うん。昨日は部屋のTVみながら、クーラーもつけっぱなしで気がついたら寝てた の。 ふと、夜中に気づいて、TVとクーラー消してから、夜中の12時くら いだったっけかな〜? そのままねちゃったんだ。 10分くらいしてから、眠れなくて、起きようとしたら、ゆっくりと部屋のドア ―が開いたもんだから、びっくりして硬直状態!! あ!鍵かけ忘れたと思ったけ ど、もう遅かった。 もう、父の鼻息が荒いのが、わかるくらいに近づいてきて、かけていたタオルケ ットの上から、又、私の胸を触ってきたの。 ゆっくりと触りながら、私が起き てないか確認してるみたいに。 私が寝てるのを確信したみたいに、今度は胸全体を触ったり、乳首をつまんできた んだ。 寝返りをうって、その手を払うんだけど,今度は左に回ってきて、私の胸の 大きさを確認するように、大きな手で胸を大きく、触ってきて。 そのうち、私のTシャッの中に手を入れてきて、(ブラしてないから)直接に、 さわられちゃって・・。 う〜〜んて、ゆうとその手の動きは止まるんだけど、だんだんエスカレートし て、父の右手が下に伸びてきたの。 パンツの上から、あそこを・・。 割れ目のとこから、クリトリスに沿って、まるで生き物が、這い回る感じで、止め て欲しいのに、たぶん、その時は、すごく濡れてたと思う。 クリトリスの下を指で、グッと押さえられたときは、濡れてたのが、父もわかった んじゃないかと思う。 イやっ って、ちいさい声で、言うと父にもその声が聞こえたみたいで、一瞬 その行為は止まったの。 「ごめん。麗。でも、お父さん、麗のこと、すごく綺麗だと思ってて」 目をあけると、父は下半身を出してて、あそこがそそり立ってて、二重にびっく り! 父は、私に覆い被さり、「もう、しないからね」って言うと 、Tシャツをはが して、胸に吸いついてきた。 私の乳首も立ってたんで、そこをかんだり、吸われると、私も思わず、気持ちよ くなっちゃって・・・。 こんな事、やっちゃいけないってわかってるのに、そ の思いが、強いほど、興奮してきて。 「あん」て、感じてきて、背筋がのけぞるほど、体中に快感が走るの。 それから、15分か20分かたぶん、私の体は、父にあずけられて、全身を舐めら れたと思う。 あそこは、パンツを取られて、びっしょりに濡れたそこは、クリトリスを中心に舌 で、愛されました。 でも、父が私がまだ、処女だってわかってたみたいで、それ以上は、要求してこな かったから、よかったんだけど。 もしかしたら、父から奪われてもいいかなって、感じてる最近です。
小学生の頃の話ですが、田舎へ帰省していたときのことです。僕は従姉妹のま なみお姉ちゃんと一緒の部屋で寝ていました。まなみお姉ちゃんは当時もうOL をやっていて、僕とはずいぶん歳も離れていましたが、僕にとってはあこがれ のひとでした。僕達はその晩なかなか眠らずにふとんの上で枕投げをしたり、 押し合ったりしてあばれていました。そうしたとき、僕はどうしたひょうしに かふともものあたりをぶつけてしまったものらしく、ちょっとした痛みを感じ ました。「痛い」と言って倒れこんだ僕を見て、まなみお姉ちゃんは「大丈 夫?」と近寄ってやさしく声をかけてくれました。そうして「どのへんが痛い の?」と言ってふくらはぎの部分をさすりだしました。痛かったのはふともも のあたりだったので、当然僕は「もっと上」と言いました。するとお姉ちゃん は「じゃあここ?」と言いながらふとももをさすってきました。その時僕に悪 い考えが浮かびました。僕は、もう痛いところをさすってもらっているにもか かわらず、「もっと上」と言ってうそをついたのです。お姉ちゃんは素直に、 「じゃあ、ここらへんかなー?」と言ってふともものつけねあたりをさすりま した。僕は下等な期待を抱いて「ううん、もっと」と緊張しながら、しかしそ れを相手に悟られまいと注意しながら言いました。「ここ?」とお姉ちゃんは それを知ってか知らずか、今度はお腹のあたりをさすってきました。僕はさす がに躊躇しましたが、思い切って言いました。「ううん、も、もっ下・・・」 すると、お姉ちゃんは手を止めてこっちを向きました。その手の先には大きく なった僕のモノがありました。お姉ちゃんは怪訝そうな目で僕の方を見ていま す。「しまった」と、僕は思いました。すると、お姉ちゃんが言いました。 「ここが、痛いの?」僕は答えられませんでした。僕が黙っていると、お姉さ んは「じゃあ見せてごらんなさい」と言って、僕のパジャマのズボンを脱がし てしまいました。僕のモノが固くなってお姉ちゃんの顔の前に飛び出しまし た。「あーあー、こんなにしちゃって」そう小さな声で言いながら、お姉ちゃ んはあやしく微笑みました。「ココはなんてゆうところ?」お姉ちゃんは僕の モノを指差しました。「答えて!コレはなに?」僕は青くなって言いました。 「・・・ち、ちんちん・・・」「えっ?聞こえないわよ!」「ちんちん」ぼく は二度も言わされました。「じゃあ、なんでこうなってるの?」僕は答えられ ませんでした。お姉ちゃんは質問を変えました。「それじゃあ、お姉ちゃんに どうしてほしいの?」僕は黙っていました。するとお姉ちゃんはいきなり僕の モノをひっつかみました。「どうしてほしかったの?ねえ。こうしてほしかっ たの?お姉ちゃんにさわってほしかったの?ねえ!答えなさい!」僕は顔を 真っ赤にして「・・・はい」と答えました。「じゃあ、なにをどうしてほし かったのかはじめから言いなさい」僕は「ちんちんを・・・お姉ちゃん に・・・さわってほしかった・・・」と、泣きそうになりながらやっとの思い で言いました。お姉ちゃんはそのとき、今までに見せたことのないいたずらっ ぽいかおをしました。
いまだから話そう。高校3年の夏、俺は実の妹と関係をもってしまった。今 から1年前の事だ。妹の名前は由美子。高校1年だ。俺は前々から由美子を女 として意識し始めていた。由美子は中学のころこら水泳部に入っていて練習に も時々顔を出したりしていた。水着姿の由美子は自分の妹であっても女として の魅力が十分で、俺は悶々とした気持ちを持ち続けていた。 その日は、暑い日で、俺は短パン一枚でラジカセを聞いていた。ふいに由美 子が部活から帰ってきた。家には俺だけで両親は外出中だった。 「おかえり、由美子。どうしたの」 「ただいま、お兄ちゃん。なんか気分が悪くて早引けしたの」 由美子は部屋に入り着替えをしているようだった。俺は由美子の様子が気に なり部屋のドアを開けた。 「ああ、お兄ちゃん」 驚いた事に由美子はパンティ一枚でベッドに寝ていた。しかも具合が悪い様 子はなくパンティの中に手を入れ顔を上気させていた。俺は一瞬頭が真っ白に なった。由美子はオナニーをしていたのだ。 なんという事だ。由美子がオナニーをしているところを見てしまった。毎日 のように想像していた由美子の裸が今現実のものとして俺の目の前にあった。 由美子は一瞬驚いて手を止めたが、再びパンティの中の手を動かし始めながら 信じられない事を口にした。 「ここにきて、裸になって」 「?」 俺は言葉の意味が分からなかった。しかし、かわいい妹に言われるままベッ ドの側へ行き短パンを脱いだ。当然のように俺のちんぽは勃起していた。由美 子は嬉しそうにそれに手を伸ばしてこう言った。 「素敵」 由美子も俺と同じように俺に対して欲情していたのだ。そうわかった瞬間俺 はとても妹がいとおしくなり思わずキスをした。そして由美子の胸に手を伸ば した。高1とは思えないほど発育している。ピンクの乳首。ああ、由美子とっ てもかわいいよ。 「お兄ちゃん、好き」 由美子も積極的にキスを仕返してきた。そして、だんだんと激しく舌をから ませディープキスへと発展していった。由美子の舌が俺の舌に絡んでくる。キ スをしながら由美子は俺のちんぽを摩り始めた。ついにはそれを口でくわえ始 めたのだ。何度も夢に見た行為。今、俺の目の目で現実に起こっている。 俺も頭の中が弾け飛んでしまい夢中で由美子のパンティを脱がせた。つーん と女の匂いが鼻をついた。おまんこは既にねばねばした液体で潤っていた。自 然と69の形になりお互いを慰め合った。股間をピチャピチャと舐める音が聞 こえる。由美子のおまんこは陰毛が薄くて形がきれいだ。俺はおまんこの中に 舌を入れめちゃめちゃに掻き回した。ここまできたらやるしかない。俺はそう 思い身体の向きを入れ替えた。 「好きだよ」 「お兄ちゃん・・」 俺はすっかり怒張したちんぽを由美子のおまんこにあてがうと挿入を試みた。 だが、簡単には入らなかった。妹は処女だったのだ。何度か腰に力を加えてい るうちに、ある瞬間、亀頭が膣穴に入るとはづみでちんぽ全体がするりと由美 子のおまんこに吸い込まれるように入ってしまった。とうとう俺は実の妹とお まんこをしてしまったのだ。 頭の中では何度も想像していたのだが、実際にやってみるとそれは想像以上 にすばらしいものだった。温かな膣の感じ。俺は夢中で腰を動かし、あっとい う間に由美子のおまんこの中に射精してしまった。俺はぐったりして横になる と、現実に戻された。妹のおまんこに射精してしまった。やばい、妊娠しちゃ うかもしれない。 「ごめん、中出ししちゃった」 「ううん、大丈夫。今日は安全日だから」 「?」 「ずっとお兄ちゃんとしたくて狙っていたの」 由美子は、かわいらしく笑うとそう言った。両親が留守で安全日の今日、由 美子は計画的に俺とやろうとしていたのだ。相思相愛というところなのだろう が、実行力は妹の方が一枚上手のようだ。 その日は、それから何度も何度も愛し合った。由美子は俺にとって最高に素 晴らしい女だ。両親は夜遅く帰ってきたが、俺達の様子に気づいたようには見 えなかった。その日以来、俺と妹は両親の目を盗んでは近親相姦をするように なった。いまでも、その関係は続いてる。
俺の妹(19歳)は、酒を飲んで寝込むと朝まで絶対起きない。 この間、妹は11時ごろ帰ってきた。だいぶ飲んだようで、風呂にも入らずに寝て しまった。12時過ぎ、両親が寝てから、俺は妹の部屋に忍び込んだ。妹は服を脱 ぎ散らかして下着姿で寝ていた。妹は顔は結構かわいいし、胸も大きくいい体をし ている。俺は妹を仰向けにすると、ブラジャーとパンツを脱がせ、体中を触りまく り、コンドームをつけて挿入。妹はマグロ状態で全く反応しないが、起きる気配も ない。射精すると下着を元通り着けて自分の部屋に戻った。 今まで何度も妹を犯したが、全然気づかれていない。生理の時は、パイズリやフェ ラで我慢している。今度はアナルでも犯って見ようかと思っている。
昨日の夜、蒸し暑くて私の部屋の戸と窓を開けてて、寝ていました。 Tシャツと短パンで、寝てたんです。 そしたら、胸のあたりに手の感触があって。 怖くて、うっすらと目を開けると、 父が、乳首の回りを触ってたんです。 びっくりして、起きあがることもできず に、そのまま固まっちゃったの。 そしたら、Tシャツの中から、手がはいってきて、父の大きな手が、私の胸全体をも んできた。 心臓が、破裂しそうくらいびっくりしたんだ。 まだ、私高2だから、子供って思われてたと思ったら、ほんとは私の事を、こん な風に思ってたなんて、びっくり。 そのあと、父は、自分のあそこに手をのばし、左手で、出して、こすってた。 なにがおこったのか、自分でもわからないんだけど、私の下は反応してきて、 濡れてくるのが、わかっちゃって・・。 これから、父がエスカレートしたとしたら、自分でもどうなるかわからないんで す。 偶然、ここのサイトを見てカキコしてます。 同姓の方で、こんな体験おもちの人、電話とかメールで、相談にのってください。 真剣です。
初めて投稿します。 僕には同級生のSFの恵ちゃん(×1 35才)って子が居て いつもHは彼女の家で子供(中1、小5、2人共女の子)が寝てから しています。(6畳の和室にごろ寝) 今日も何時ものように11:30ごろからHしていてふっと長女(中1) の方を見ると起きていて薄目でこっちを見ていました。 僕はびっくりして辞めようと思ったけどここで辞めたら余計に 怪しまれると思い続けました。 寝ている順番は恵ちゃん、次女、長女ってなっているんですけど なんか急に悪い気持ちが出てきて恵ちゃんとHをしながら 長女の視線を感じて次女のおっぱいを(ちなみに次女は少し胸が 膨らんでいます)恵ちゃんに分からないように右手でさわりました。 スリルがいっぱいですごく興奮してすぐ終わりました。 何も知らない恵ちゃんは早いねっていっていきなり熟睡・・ それから僕の行動が始まりました。 長女がおきているのは分かっているので次女の胸やあそこにいっぱい KISSをして口におちんち×をあてがってオナニーをし射精しました。 次女は1回寝たら生きないタイプなので楽勝です。 全てのことを長女が薄目で見てました。 そして、ゆっくり長女の寝てるとこに行ってあそこをさわると濡れていました。 中1でも大人の女と感触は一緒でした。 でもさすがに僕の方を見て睨みつけたので辞めましたが、最高でした。 朝が怖いけど・・・ 最後まで読んでいただき有難うございます。
今でも夢のようで現実感がないのですが、十一歳でした。 友達の菅(すが)くんの家で遊んでいると、一つ年下の妹ともみちゃんが帰ってきま した。 ランドセルを置いて向こうの部屋に行くと不意に菅くんが 「おい」 と呼び止めました。ともみちゃんは少しビクビクしながら振り返りました。 「あれ、こいつにも見せてやりたいんだけど」 と菅くんは僕を指さして言いました。 「いやっ」 と悲しそうな顔をしたともみちゃんでしたが、菅くんがギロッと睨むと小さくなり ました。 何を見せてくれるんだろうと思っていたら、おもむろに菅くんがともみちゃんに近 づきました。 「えぇもん見せたる」 と僕に向かって言うと、ともみちゃんのスカートをたくし上げました。 下はブルマーでしたが、私はどっきりして何も言えませんでした。 思春期に入ろうとしている年頃なのでスカートの下のブルマーでも十分「ええもん 」であったのですが、菅くんはそれだけでは終わりませんでした。 そのブルマーを後ろから足首まで脱がしたのです。 パンツも一緒に脱げてしまって、膝の辺りまで降りています。 ともみちゃんは一瞬「あっ」と言いました。 あそこにはほんの少しだけ毛が生えていました。割れ目も見えています。 「ほら、女のアソコや。ケツみたいやろ」 と菅くんは笑っています。 唖然としていると、そのままともみちゃんを座らせて、全て脱がしてしまいました 。 「ほら」 と脚を開かせて、股間に顔を埋めています。 ともみちゃんは何も言わずにずっと目を閉じていました。股間からはピチャピチャ と舐める音が聞こえます。 ドキドキしました。夢を見ているようです。 「あん」と声を上げたともみちゃんは、横に寝かされました。 上着のボタンも外され、膨らみかけの胸が露わになっています。 「セックス、見せてやるよ」 というと、菅くんは乱暴に挿入しました。 ともみちゃんは何度も菅くんの相手になっていたようで、菅くんのも大人みたく大 きくなかったのも手伝ってまったく痛がりませんでした。 菅くんの動きに合わせて、胸が上下しています。 「おっぱい舐めてみろ。ふわふわだぞ」 菅くんは僕に向かっていいました。 言われるがまま、乳首を口に含みました。ふわふわとは感じませんでしたが、乳臭 かったのは覚えています。とても興奮しました。 菅くんはまだ射精をしたことがなかったようで、しばらくすると「あぁ気持ちえか った」と、離れました。そして 「おまえもやってみー。気持ちえぇよ」 と僕に言いました。 「え?」と言ったのはともみちゃんでしたが、また菅くんがギロリと睨むとそれ以 上は何も言いませんでした。 僕のアソコもはち切れそうでした。でも怖かったのでモジモジしていると、 「ほらっ。してみれや」 と、僕のズボンの後ろポケットに手を突っ込んで脱がしました。 僕は既に夢精もしていたので、先っぽも濡れていました。 「なんや、糸ひいとるな。きたないな」 と菅くんは僕のを見ていいました。 そこまでなってしまえば、あとはいきおいでした。 ゆっくり腰をかがめ、挿入しました。菅くんが舐めてくれたからかともみちゃんの アソコはびっしょり濡れていました。 それでも僕のは菅くんより大きかったのか、ともみちゃんは眉間を強くしかめて歯 を食いしばっています。 ゆっくりと、根元まで達しました。 ともみちゃんの悲痛の顔も和らいでいました。 「ほら、こうやって動かすんだよ」 と菅くんは僕の腰を手で前後させました。 ともみちゃんは一回動くごとに「ハッハッ」と小さく息を吐いています。先ほどま での距離では聞こえませんでした。 「とも、どうや」 と言いながら、菅くんも両胸を触っています。 ともみちゃんは何も言いませんでした。 どれくらい動いたか分かりませんが、そのうちに私に限界がやってきました。 「あ、出る」 と言うと、菅くんは 「なにが?しょんべん?」 と言いました。 私は出してはいけないと思い腰を止めて歯を食いしばりましたが、菅くんが 「おい、何がだよ」 と言って肩を揺らすので 「精子」 と言いました。 「精子ってなんや。どこから出るんや?」 と菅くんは僕にしつこく聞きます。 「動いたら出そうだから、ちょっと待って」(うろ覚え) と僕が言うと 「じゃあ、出して見せてくれよ、それ」 と、僕の腰を掴んで激しく前後させました。 もうダメだと思ったのは根元まで達していた瞬間でした。そのまま射精してしまい ました。 「あっ」 と言うと、ともみちゃんも 「あっ」 と言って、自分の股間を見ました。 でも僕は力が抜けてそのままともみちゃんの上に被さりました。 「何が出た?なに?」 菅くんは僕にかともみちゃんにか聞いています。 そのうち菅くんが 「これが精子か?これ?」 と結合部を見て言いました。 僕が抜くと、少しだけですが精液が出てきました。 「うわっ」 菅くんが唸りました。 ともみちゃんはそのまま天井を見つめていました。 菅くんはそれから 「俺も俺も」 と挿入しましたが、結局射精できず 「もっかい見せて」 と、私は続けてもう一度することができました。その頃には私も気持ちよさが先に 立ってしまって、抜かずに二回続けました。 その度に菅くんは「すげーすげー」と言っていました。 それから数日後菅くんは僕に 「俺も精子出たよ。きもちえぇねぇ」 と教えてくれました。 僕の方は何故かそれから菅くんの家に行くのが怖くて行けませんでした。 今思えばもったいないことをしました。 中学の時に一度ともみちゃんを見かけましたが、その頃にはすっかり女らしい身体 になっていて、その幼い頃の出来事はいっそう夢物語のように感じたのでした。匿メール:lupaso
私の父は再婚2回です。 今の母は41歳で前の夫との間に16歳と13歳の義妹そして私と同じ母の間に 22歳の妹がいます。 私は27歳で父は59歳。父は病気のためもう使いものにはならない様です。 私が実家に戻った時、父はカルカッタに出張中でした。 その夜、私の部屋が整理のため散らかっていて部屋が空いていなかった為父の 布団で母と一緒の部屋で寝る事になりました。 私が布団の中で小説を読んでいると、母が私の布団の中に入ってきました。 母はもう3年はSEXしていないとの事で、私のものを優しく触ってきました。 私は我慢できず、母にディープなキスをしてその夜は3回ほど中だししました。 次の日母が仕事に行っている時、15歳(中3・当時)の義妹が私に 「昨日、お母さんとHしていたでしょ! 私にもして。じゃないとお父さんに 言いつけるから」 と言われました。私はロリではないので断ろうとしましたが、義妹は私の短 パンを降ろして私の立っているものをじっと見つめました。 しょうがないと思い 「待って、お風呂に入ってくるから。」 と言うと、 「そんな事をしていると妹が帰ってくるよ」 といい、くわえました。そして私は彼女の中に入れました。彼女は処女でした。 2回目の最中・彼女がくわえている時に妹が帰ってきました。 私はあわてましたが、彼女は離そうとせず妹を呼びました。 そして小学生の妹の服を脱がせ 「3人で遊ぼ」 といい妹になめさせました。妹は最初嫌がっていましたが私の気持ちの 良さそうな表情を観て 「もっとした方がいいの?」 と聞きました。私は妹を押し倒し全身をなめ回しました。 そして彼女の中に入れました。当然処女です。 「痛いよ。痛いよ。お兄ちゃん」 と叫んでいましたが、お構いなしでつき、中だしをしました。 その後は私が寝て中学生の妹をクンニ・小学生の妹がフェラをしていました。 その時、母が帰ってきて吃驚していました。 母は 「お兄ちゃんに教えてもらったの? いいなぁ。お兄ちゃんの大きいでしょう。 今晩のお母さんの分までとっておいてね」 と何故か笑っていました。その後中学生の義妹の中でもう一度果て、夜になり ました。 前夜と昼の行為で義母の絶品のフェラでも立ちませんでした。義母は妹2人を 連れてきて、妹たちを裸にし、3人がかりで責められ結局2回義母の中に出さ れました。 現在、妹2人は私のアパートの近くのそれぞれ私立高校・中学校に進学し私の アパートに住んでいます。 2人と母合わせて4度程妊娠しましたが降ろしました。にもかかわらず中だし をさせられています。 お風呂ももちろん3人一緒です。 最初は美味しい思いと思っていましたが、最近はこの危険な行為に不安を感じて います。 彼女がアパートに来た時も、彼女と妹2人の4P状態でFINISHは必ず妹に中だし です。彼女も呆れていますが、それでも週に3日は来て4Pをしています。 彼女曰く、 「ゴム付けなくていいから楽だし、さとくんの妹の中から精子が流れてくるのを 観ていると楽しい」 と言っています。何度か母にも妹にももう辞めようと言う話をしますが、 「辞めたらお父さんに言うからね。ずっと辞めちゃいけないの。お兄ちゃん 彼女と結婚しなよ。そうしたらずっとOKじゃん」 なんて言う始末。 最近は週1で実家に戻って義母の相手もさせられ、ほぼ毎日3回以上のSEXを 要求されます。 妹2人は私以外との性交渉はありませんし、ずっとやらないと言っています。 私の彼女は結婚しても、このままの関係でいいって言っています。5Pをしよう なんて言っている始末。 一瞬の快楽のために滅茶苦茶です。
今高校2年になりました。姉はいちばん上が11才、2ばんめは9才、3ばんめは 7才ちがいです。父ははやく亡くなり、母は自営業なので夜遅くまで仕事をしてい ます。いちばん上の姉が母親がわりになって育ててくれました。小学生のころから お風呂にもいっしょに入って、おちんちんをいじられていました。 中学になって毛が生えてくる頃から姉にオナニ−をさせられ、精液を顔にかけさせ られています。童貞の精液は肌にいいといって、毎晩、いちばん上の姉の部屋で、 おちんちんをしやぶられて、顔やオッパイにかけさせられています。 彼女をつくったり、ほかの女とオマンコしたらちんちん切るぞと脅されて、ちんち んの毛も剃られています。このごろでは、2ばんめの姉にも、3ばんめの姉にも、 させられて、ひと晩になんども精液を出されています。おちんちんが立たなくなる までしやぶられたり、オマンコを見せられたりしながら、お尻のアナに指をいれら れてむりやり精液をしぼられています。母にいったらしょうちしないよといわれて いるのでだまっていますが、姉達のドレイのようになっています。 オマンコやお尻のアナに舌をいれて姉がいくまでなめさせられたりもしています。 母が帰ってくりまでは、裸で姉達の部屋をつれまわされ、寝かせてもらえません。
中2のゆかです。 友達が今年の夏休みは絶対初えっちするって言ってて、ゆかも体験しようと思いま した。 でも、じつははじめてはパパとしたいと思ってたんです。 パパは36で結構かっこよくて、大好きなんです。 今パパは大阪に単身赴任中なんだけど、一人でパパのところへ遊びに行きました。 夕ごはんとか作ってあげたら、おいしいおいしいって食べてくれて、ビールとかも けっこう飲んだので、酔っ払ってました。 それで、「ゆかパパと一緒におふろ入りたい」って言ったら、ちょっと驚いたみた いだけど、いいよって言うので、おふろをわかして、パパが先に入ったところにゆ かも入っていきました。 おふろは狭いんだけど、一緒にお湯に入って、体とかくっついちゃって、そうした らパパのおちんちんが大きくなっちゃったの。 「パパ、おちんちん大きくなってる。触っていい?」って言ったら、「じゃあパパ もゆかの胸さわってもいい?」って聞かれて、いいよって言ったら、パパが胸を揉 んできた。 ゆかがおちんちんを触ったら、すごく固くなってて、パパもゆかの乳首をこすった りするので「あん」って声を出してしまいました。 「いっしょに洗いっこしようか」と言ったので、お湯から出て、せっけんをいっぱ いつけて、そしたらパパがゆかのあそこを触って、「ゆか、ぬるぬるしてるよ」と 言ってすごく恥ずかしかったけど、 「パパのおちんちん見てたら濡れちゃったの」と言ったの。 「ゆかはオナニーしたりするの」って聞かれて、時々・・・って言ったら、 じゃあこんなふうに指でするの?って、指を入れてきました。 パパの指はすごくきもちよくて、「パパ、気持ちいい」って言うと、「パパの おちんちんももっとこすって」って言われて、パパの指を入れられながらおちんち んをこすってたら、「おちんちん舐めてみる?」って聞かれた。 パパのおちんちんは大きくて、ゆかは初めてだったので、まんがで見たりしたみた いに口にいれようと思ったけど、歯とかあたっちゃうので、ぺろぺろなめました。 パパは「ゆか、気持ちいいよ」って言ってくれて嬉しかった。 それで、「ゆか、えっちしたことないけど、初めてはパパとしたいの」と言った ら、パパは驚いたみたいだけど「ほんとにパパでいいの」ってちょっと嬉しそうだ った。 おふろからでて、ベッドに入って、パパはキスしながらゆかの胸やあそこをいっぱ い舐めてくれました。 すごく気持ちよくて、大好きなパパにえっちなことされてると思うと、すごく興奮 していっぱい濡れて、あんあんって声もだしちゃいました。 「パパのおちんちん、本当にゆかの中に入れるよ」って言うので、ちょっと恐かっ たけど、「いいよ、入れて」って答えたら、入れてきました。 でも痛くって「やっぱり痛い」って言ったんだけど、「初めてだと痛いんだよ。ち ょっと我慢して」って言われて、全部入れられました。 それからぐちゅぐちゅ動かされて、すごく痛かったんだけど、音とかやらしくて、 興奮して感じてしまいました。 最後はお腹にパパの精液をかけられて、あそこからは血もでたんだけど、パパは優 しく拭いてくれました。 それから家に帰るまで、毎日パパとえっちしました。 後ろからとか、上に乗ったりとか、いろんな格好でやりました。 おちんちんの先の大きいところが入る時はまだ痛いけど、入ってから動かされると 気持ちよくなってきて、最後の方は、「パパ、いっちゃう!」って言いながら自分 で腰を振ってしまいました。もうすぐ生理も近かったので、パパに中で出してもら ったりして、気持ちよかった。 今度遊びに行った時は、ホテルに連れていってもらう約束をしました。 早くまたパパとえっちしたい・・・。
私の初体験は高1の夏です。彼氏も初めてで二人でドキドキしながらしたのをおぼ えています。そこまではいい思い出なのですが・・・・ 初Hの次の日から私はHがしたくてたまらなくなりました。でも恥ずかしくて自分 から彼氏にHを誘えませんでした。そのころ私は東京に出てきたばっかりでお兄ち ゃんのアパートにとめてもらっていました。そこで、おそらく童貞だと思われるさ えないお兄ちゃんをからかってみることにしました。 まずお兄ちゃんの股間を足でグリグリやってみました。 お兄ちゃんは余裕でごはんを食べ続けていました。[もしかしてお兄ちゃんヤリち ん!?」と考えると私のほうが恥ずかしくなってヤケクソで次の手をうちました。 お兄ちゃんのスープにはいっているソーセージを手でとってしゃぶってみたのです が、お兄ちゃんの食べる速度が加速しただけでした。 (こうやってあらためて思い出してみると私ってだいぶ変ですね・・・・・・・・) もう私は泣きそうになってしまい机の下にもぐって強引にフェラをしてみました。 そのとき初めてお兄ちゃんが動揺していることに気が付きました。耳まで真っ赤に しながらごはんを食べていたのでお兄ちゃんが童貞だと確信しました。 そこからはもう私のペースでした。おチンチンをしごきながら耳たぶをかんだりし ているとお兄ちゃんは石のように硬くなってしまいました。一方的に愛撫を続けて そのままえきべんのような体位でヤりました。私とお兄ちゃんがHをしたのはこの1 回だけでした。現在お兄ちゃんは29歳になり新婚さんなのですが奥さんとうまく Hができているかどうか心配です。
義母(62歳)に今日、女の喜びをたっぷりと与えてやった。キッチンに向かっている 後姿を見ているうちに、ムラムラしてきて、後ろからそっと近づき、両手で乳房を 鷲掴みにした。義母は驚いた様子でこちらを振り返り、「何をするの!やめなさ い!」と叫んだが水しぶきの音に打ち消され、周りには聞こえない。私はうなじに 舌をはわせながら、洋服の上から乳房を揉みまわした。必死に抵抗していたが体は 正直なもので服の上から乳首の位置がわかるほど固くなってきていた。もう少しだ と感じた私は洋服をまくりあげブラジャーを上にずらし、指先で乳首を撫で回し、 もう片方の手でスカートをめくり、股間に手を入れ込み、下着の上から秘部を刺激 してやった。すると、そこはもう濡れており、クリトリスも下着の上からでも感じ 取れるくらい勃起していた。私は義母の顔をこちらに向かせすごく卑猥に見える唇 を奪った。そのころには義母も諦めたらしく、舌を入れていくとその舌にねっとり とからませてきて応戦してくる。その状態で下着をずりおろし、股間をダイレクト に触ると、そこは淫汁が滴りんばかりの状態で、指を2本挿入してやると伝わって溢 れてきた。キッチンに両手をつかせ、腰を突き出させ、私は義母の中を掻き回して やった。今までは罪悪感からか息遣いが荒くなっても声は出さなかった口から嗚咽 が漏れ始めた。片手はキッチンに置き自分の体を支え、もう一方の手で自分の乳房 を掴んで悶える姿はなんとも言えず興奮をそそり、より一層、指の動きを早めると 義母は一回目のアクメを迎え、床にしゃがみこんだ。休む暇を与えず、私の肉棒を 口に押し込み、熟女のフェラチオテクニックを満喫した。勃起も頂点を迎えたので 再び、義母を立たせ、バックから熟れた腰をがっちり抱え込んで、一気に突き上げ た。「ヒッ!」「ア、ア、アア...」「ハッ ハッ ハアアア....!」「凄い!い い!いいいい!!」.....「ア ア もう い いく いく いくうう!! あああ あ!!」それは演奏会を聞いているような幸せな気分にさせてくれるような響きだ った。その後、色々とキッチンの狭いスペースで体位を変え、3回行かせ、4回目に ようやく私も義母の秘貝の中に果てた。最後はもう白目をむき、失神状態で床に崩 れ落ちていた。隣の部屋には義父がいたが水の音を大きくしたことで気が付かれず に済んだようだ。その日は義父に出かけると言ってホテルに行き、熟れた秘部に2 回、口の中に1回ぶちまけてやった。その後も定期的に続いていることは言うまで もない。
私のお兄ちゃんは18才。私は15才。一年前にお兄ちゃんに告られた。昔から仲 良かったけど、私に恋心を抱いてるなんて知らなくて。でもお兄ちゃんは妹から見 てもカッコ良く、背も高く…抱かれてもいいと思ってしまうカンジなの。初めて抱 かれたのは高校に入ってから。彼氏と別れたらお兄ちゃんがいきなりこれからはオ レだけを見てくれ!って言われて、抱かれた。ヤッパリお兄ちゃんはエッチがうま くて、さなえはもう興奮しちゃって。服を脱がされ淫らな格好になり、胸揉みほぐ され乳首を舌で転がされて…そのまま手がパンツの中に。グチョグチョの
僕は実の父とsexしてます綜nめは中学の時酔った父が布団に入ってきて寝てしま い起こそうとしていたら抱かれキスされました父は僕が見てもカッコ良く僕は嬉し くてビンビンになってました父はそのまま寝てしまったのですが僕は溜まらなくなり 父を舐め回しいつしか裸にしていました僕も裸になり父の股間をしゃぶっていると 父のアソコが大きく固くなり僕は始めて見るアソコの大きさに嬉しくなり撫でたり しゃぶったり愛撫しましたそしてオナニーしていると父が起きてしまい僕は怒られ ると思ったが父は僕を抱いてくれましたぐちょぐちょになったチンポを僕の中父は ぐちょぐちょになったチンポを僕の中に綜nめは痛くて声を出しそうになり弟 を起こしそうになったけど父にキスされ枕で押さえました封モフsexはとても気持 ち良く始めてなのに父に犯されながら3回もイキました父も僕の中にイッテ明るく なったので僕は父のアソコをきれいに舐めシャワーを浴びましたあれから3年僕と 父は今も週3回くらいはげしいsexをしています窒「ろんな場所でいろいろ道具を使 ったり父の知り合いに犯されたり性処理道具として調教されています今年は弟もあ の年父は・・・相yしみです母も姉も祖父母も僕と父の秘密は知らない弟は?
一ヵ月前僕は、実の姉を犯しました。 あの日、僕は姉貴の部屋から下着を持ち出 し、自分の部屋で姉貴の下着の匂いをかぎながら、オナニーしてました。 そ こに姉貴が帰って来て、僕は、下着の一枚ぐらい分からないだろうと思っていたん ですが、姉貴が「ちょっと、勝手に私の部屋に入ったでしょ!」と、どなりこんで 来ました。 僕は、オナニーの途中で右手に○ンコを握り、左手に姉貴の下着を持 って匂いをかいでる所でした。 僕は驚いて急いで○ンコを隠そうとしましたが、 間に合いませんでした。 姉貴も驚いた様でしたが、すぐに
私は女(母)の腰を掴み生で思いっきり突きまくっていました。後背位や松葉くず し、そこからコンド‐ムをつけてアナルを攻め捲くりました…。5日間我慢してたの で、すぐにイカない様冷蔵庫のビ−ルを2本飲んで女(母)に挑みました…。 そう、今日は白兎海岸に女(母)と”お泊りデ‐ト”です。2泊3日の初日は、遅く に着いた為、ホテル近くで食事を取ってそのままSEXする事に決めました。車で一発 嵌めようかと思いましたが…、生理中なので我慢しました。途中にアダルト専門店 に入って買った”肥後づいき”って言うの使うのを楽しみにして…。店のオジサン は「何、愛人関係?ウラヤマシイネェ。」って勝手に解釈して、「彼女イカすんだった らコレ。」って教えてくれた…女(母)をイヤラしい目で見ながら…。店を出て「も う、そんなモン使ったら駄目」って可愛く言う女(母)に「イカし捲くったる。」って言 うと照れてた。 ホテルに着くと、ビ‐ルを飲んで女(母)をベットに押し倒し、パンストを破りパ ンティ-をずらして生で嵌めた。「もう、いつも勝手に入ってきて…。」って言う女 (母)に「俺のチンポ嫌いか?抜こうか?」って言うと「嫌だったら中出しなんてさせな いわよ。」って逆に腰を振ってリ‐ドしてきて…。後の事については後日書きます。 さっきまで姦りまくってて…。水みたいなザ‐メンを女(母)は「美味しい!」って喜 んでいます。匿メール:yuuji
俺と姉が、初めてしたのは姉が17、俺が13の時だった。最初は、そんな事は小説だ けの世界だと、思った…。とある日の事、俺は夏だったからリビングでエアコンを掛けて 、熟睡していた。姉貴にフェラで起こされる迄は…。何か変だと起きると下着姿の姉 が居た。ビックリして姉に事情を聞くと、ムラムラ来てる時に俺が居たかららしい。俺は 、姉の体を満喫した…。両親が帰るまでヤリ続けた。姉も彼氏が居たのに…。その 彼氏が今じゃ俺の義兄だ…。運命は分からん。皆さんすっきりしなくて、すみませ ん…
もう20年まえのことです わたしが小学生のころです とても仲のいい友だちがいました よくその子の家に遊びに行っていました その家族は某教団の信者だったので わたしの親はあまりいい顔をしなかったのですが そのころわたしはいじめられっこで誰も相手をしてくれなかったので 親もそれを気づかって許してくれていました その子の家は 父親、母親、姉、本人 の4人家族でした 家は県営の団地で、四畳半、六畳、六畳、ダイニング、台所でした ちょうど今ぐらいの夏休みだったと思います その子がぼくの家に泊まっていいよといいました わたしは外泊したことがなかったのでうれしくなり 親に無理矢理許可をとってお世話になることになりました 夕方に近くの空き地で、家族総出で花火をしてくれました 今から考えればなぜ彼の父親がずっと家にいたのか不思議です なんかいつもいたような気がします その日もその父親は、ほとんど下着姿でわたしたちとあそんでいました 楽しかったのですが、さすがにその格好なので 自分のことのように恥ずかしかったのを憶えています いまから振り返ると変なひとだったのでしょう 顔は忘れました 楽しい夕食を頂き、テレビも夜遅くまで観て それはすごくたのしい一日でした でも異常な体験はそのあとやってきました 全員が寝る支度になって子供心にでも強烈な違和感がやってきました それはこの家族の寝る<構成>でした おおきな仏壇とテレビのある六畳にわたしとともだち そのとなりの四畳半はお姉さんの部屋なのですが なんとその父親はそこで寝るのです 母親は台所を挟んだ離れた六畳. ともだちによるとそれはいつもだそうです わたしはそのとき、なんともいえない不安がよぎりました それぞれが風呂の支度をし、その父親はいちばん先に入りました やがてパジャマ姿であたまをゴシゴシふきながら浴室を出ると そのまま当たり前のように姉の部屋に入りそのまましずかになりました わたしの動揺をよそにつぎつぎと順番にひとがからだを洗うと あたりまえのように闇がやってきました その姉は中学生だったとおもいます かわいいひとでした おんな兄弟のいないわたしにとって彼女の ラフな部屋着すがた、寝巻き姿は 性にめざめはじめたわたしの下半身を いたく刺激するものでした 彼女の風呂から流れ出る水の音 湯から出て、みじかい板の間を歩く足の音 そして四畳半に入るため、戸が開く音 となりで布団にくるまって聞き耳をたてていたわたしにとって とても長い夜でした しかしとなりのともだちは平気に寝ていました その顔をみて自分はなんて嫌な想像をしているんだと つかの間反省をしました でも予感は的中しました とても興奮していて眠れずにぼんやりしていたときでした となりのへやがごそごそしだしたのです わたしはもうがまんできずに、ともだちが熟睡しているのを確認して 布団から歩伏前進して、障子に耳をあてて盗み聞きしました かさかさと布の擦れる音が絶えまなくつづきました やがて声にならない父親の息を吐くのがわかりました わたしはそのときには無礼なことをしていることも ひとの家にいることもわからなくなっていたとおもいます そしてはっきり彼女の声がひとことだけ聞き取れました 「きょうはイヤ」 たったひとことでしたが、こどものわたしでも それですべてを悟りました それからあとのことはほとんど記憶にありません ずっと聴いていたのか、寝てしまったのか でも確実に言えることが三つあります それはふたりが最期まで行為をして満足のまま眠りについたということ その異常な関係を、ともだちも、彼の母親も黙認しているということ その日以来わたしの性の嗜好が狂ったということです いやこれは当然の成りゆきだったのかもしれません 現在、彼女らがどこにいるのかはわかりませんが いまでもあの関係はつづいているのか 思い出すだけでも身も毛もよだつ それでも湿った甘い蜜 いまでもわたしは苦しんでいます
母は42歳、私が12歳の時父と離婚して8年、 女で一つで5歳下の妹と二人育ててくれてる。 私も一浪後大学へ進ませてくれた。 会社では、キャリアウーマンと呼ばれ課長ということだ。 帰宅は遅く何時も10時過ぎである。 夕食は妹と二人取ることが多い。 そんなある日、母は接待があったとの事で11時過ぎにかなりよって帰ってきた。 私は、水とお絞りを用意して 「ママ、先に寝るよ、お風呂点けてあるから」 と声をかけ 「分かったわ、広ちゃん」 の声を聞き部屋に入って本を読むことにした。 もちろん妹のミキは既に部屋でお休みだろう。 一時間くらいして、12時半頃だったと思うが、咽喉が乾き 僕はコーラでもとキッチンへ向かった、 すると母の部屋からうめき声が聞こえだいぶ苦しそうな感じがしました。 「ママ、大丈夫!」 と母の部屋に入ると、母は帰宅したままの姿でベットの上で苦しがっていました。 「ママ、水持ってくる?苦しいの?」 と声をかけると、 「うーん、苦しい胸がムカムカするは、水持ってきて広ちゃん、お願い」 僕が水を持って行くと母は、上着を脱ぎブラウスはたげてブラが丸見えでした。 母の白いふくらみをまじかに見て、僕は動揺しましたが、 「はい、お水、ママパジャマに着替えないといけないよ」 と水を渡し母に飲ませました。 母は、 「有難う広ちゃん、美味しいは、じゃあママ大丈夫だからお休みね」 といってコップを僕に渡しました。 僕は、コップをキッチンにおいても母のピンクのブラを盛り上げている白い胸が 目に焼き付いて部屋に戻る気にはなれませんでした。 缶ビールの一本をゆっくり飲み干し、 又、母の寝室の前に立ち、 「ママ、起きているの、苦しくない?」 と声をかけてみました、返事は無く、僕の胸は高鳴りました。 そっとドアを開け中をのぞくと、母はベットの上でピンクのブラと白のショーツの みで 寝ていました。 僕は、胸がいっそうドキドキと高鳴り、堪え切れず部屋の中に入りました、 ベットの上の母をそっとゆすってみました。 母は、うめき声を漏らしましたが起きる気配はありませんでした。 僕は震える手で、横になっている母のブラのホックをはずしました、 その時母は、丁度あお向けになりました。 僕は、そっと母のブラをずらしました、 形の崩れていない母のオッパイが表れ、ピンクの乳首が目にまぶしほどでした。 僕は、そっと近づき母のピンクの乳首を口に含みました。 やわらかな乳首でした、僕は舌で乳首を暫く転がしました、 やがて母の乳首は僕の口の中で硬く尖って来ました。 心なしか母の寝息が弾んできたような気がしました。 僕は、母が起きないこと良いことに大胆にも白いショーツに手を伸ばしました。 そして、ショーツの上から母の割れ目当たりをやさしくなでました。 暫くすると、母は足を開き始めショーツの上からも濡れてくるのがわかりました。 僕は、ショーツのすそを引き指を母の割れ目にあてがいました、 母のそこは、熱く充分濡れていました、 僕は、指を母のなかえ挿入しました、指は厚い液に包まれ受け入れられました。 僕は、暫く母の中を楽しんでいましたが、母は起きることなくいよいよ足を広げま した。 僕は、指を抜き母のあそこに口を持って行きました、 舌を伸ばし、母のクリトリスを捜しあて舐め上げました、母の息と胸の動きが激し くなってきました。 僕は、母のショーツに手をかけて脱がそうとしました、 母は無意識と思いますが腰を浮かせたので難無く脱がすことが出来ました。 僕は、母のクリトリスを舐め上げ指で刺激を続けました、 母の口からは、吐息が耐えず出るようになり膝をたて越しを突き出すようになりま した。 僕は、ブリーフを脱ぎいきりたった僕のものを母の割れ目に押し当て 一気に挿入しました。 母の口から「あ〜あ〜」 との声がで、僕の腰の動きに合わせてきました。 母のマンコは、熱く大量の液で僕のチンコを包んでいました。 僕の、激しい動きに興奮したのか母は目を覚ましました。 「あ〜、広ちゃんダメ、ダメヨ〜」 と言って押しのけ様としました。 「ママ、好きなんだ、好きなんだよ〜」 と言って僕は、激しく母のマンコを突き上げました。 「あ〜、ダメ・ダメ、ウグ、いい〜」 と言って母は僕の腰を締め上げました。 僕は、もう我慢できなくなり。 「ママ、ママ、出るよ〜」 「広ちゃん、いい〜いい〜、ママ気持ちいい〜」 の声と一緒にドクドクと母の中に注ぎ込みました。 暫く、二人はグッタリした後母は、 「ママ、お酒で狂っていたのよ、広ちゃんこれは間違いよ、 ミキには絶対内緒よ」 と口止めをされ、 「じゃあ、広ちゃんお休み」 の声に送り出され僕は母の部屋を出ました。 僕の部屋に入ろうとすると何やらミキの部屋で物音がする、 ヤバイ、見られたかな? 「ミキ起きてるのか?入っていいかい?」 「ダメ、今勉強中」 とごそごそしています、見られたか確かめないとまずいと思い、 「入るよミキ」 ミキは慌てて何かを後ろに隠しました、 「ミキなにを隠した見せてみな」 と取り上げると、かわいい歯ブラシでした。 「なんだ、歯ブラシか、」 でも歯ブラシを部屋で使うのはおかしいものです。 「何していたんだミキ、歯ブラシで」 「何もしてないよ、お兄ちゃんの方がママとなにしてたの?」 「ママが苦しいと言うから、介抱してたんだよ」 「うそだ〜、介抱だったらママに抱きつく事ないじゃない」 「ママが震えていたから、暖めてあげたのだよ」 「うそだ、うそだ〜、ミキだってもう15よ、知ってるんだから」 「ミキ、何を知ってるんだい」 「お兄ちゃんとママSEXしてたんだ」 「してないよ、それよりミキは歯ブラシでなにしてたんだ」 と少しぬめりけのある歯ブラシをもって僕は怒鳴りました。 「何もしてないよ、何も」 この頃には、僕は確信を持ちましたミキは悪戯していた事を。 「ミキ、これをどうしてたんだ」 「オマンコに入れていたのか、悪いやつだ」 「だって、だってお兄ちゃんとママが悪いんだ」 「まだ、そんなことを言う、ミキおしおきだ!」 といってミキをベットに押し倒しお尻をはたきました。 「いたいよ、お兄ちゃんぶたないで」 「もう一発だ、ミキえ〜い」 僕は、もう一発きつくお尻をはたきました。 とうとうミキは泣き出し始めました。 急に頭の中で妹もやらないとママの事がばれるとの考えが浮かんできました。 丸まって泣いているミキを上向かせ 「痛かったかい、ごめんよミキ」 といって一緒にベットに横になり頭を撫ぜてあげました。 ミキの胸はしゃくりあげるのと一緒にパジャマを押し上げていました。 「ごめんよ、ミキ」 と僕は、頭を撫でている手で肩を撫でパジャマの上からミキの乳房を撫で始めまし た。 ミキは、もう泣き止みましたが手を払いのける事はしませんでした。 変わりに肩をピクンピクン動かし始めました。 僕は 「ミキ、歯ブラシで悪戯したら怪我をするよ、入れたのかい?」 と聞きながらパジャマのうえから硬くなったミキの乳首をやさしもみ始めました。 「うう〜ん、入れていないわ、チョットだけ、 お兄ちゃんミキなんか変オッパイがオッパイが」 「そうかい、入れてないんなら良いんだよ」 と僕はいって、ミキのパジャマのボタンをはずすの同時に乳首に吸いつきました。 「いや、お兄ちゃんやめて」 とのミキの声を無視し硬くなったミキの乳首を吸い上げました。 ミキはいやの声とは裏腹に僕の頭を抱いてきました。 僕は、右手を伸ばしパジャマの中へと進ませました。 ミキはなんとパンティを履いていませんでした。 「いや、ダメお兄ちゃん恥ずかしい」 ミキのオマンコは手をあてがうだけで、中の濡れ方がわかりました。 「歯ブラシより、お兄ちゃんが気持ち良くしてあげるからね」 「いやいや、ダメダメ、でもミキ変になっちゃう〜」 僕は、指を一本ミキの中にすべり込ませようとしました。 母とは違い始めはチョットキツイ感じがしましたがぬめりで入れることが出来まし た。 「あ〜いや〜」 ミキは首を左右に振り始めました。 僕は指を抜きクリを探し始めました。 「いや〜、指を入れて〜」 「もっと気持ち良くしてあげるよミキ」 と言ってミキの足を広げさせ足の間に入るとミキは 「ママと同じ事してくれるの?お兄ちゃんうれしい」 やはりミキには見られていたのだ。 僕は、薄い毛の生えたミキのオマンコを広げクリトリスを 舐めあげました。 ミキのピンクなクリトリスは尖り吸い上げると 「あ〜、う〜ん<お兄ちゃん変になる、ミキ変になる〜」 とミキは叫びます、ママには聞こえないと思うが いそがなければと思い 「ミキ、歯ブラシでは無く、お兄ちゃんの棒をいれるからね」 といきり立った僕の物をミキにあてがいました。 「お兄ちゃん、なんか怖いよ〜」 「大丈夫だよ、こうやってチンチンでミキのオマンコを撫でるだけだから」 と言って僕はミキのクリから入り口までをチンコでこすり始めました、 「あ〜気持ちいい〜お兄ちゃん」 「そうかい、僕も気持ちいいよ ミキ」 いよいよミキはヌルヌルになってきました。 僕は、このまま続けると出てします状態になりました。 このままではダメだとミキの入り口にあてがい一気に挿入しました。 「痛い痛いお兄ちゃん、チンチン入れたの痛いよう〜」 「大丈夫だよミキ、ミキのオマンコに入っているよ」 僕は、母とは違うきつく感じるミキのオマンコで すぐ爆発してしまいました。 ティシュでミキのあそこをふいてあげるとき 赤いものがつきました、ミキは処女だったのです。 「ミキ、痛かったかい、ごめんね」 「うう〜ん、いいのよお兄ちゃん、痛かったけれど変な気持ちになりそうだった わ」 「今度はミキ痛がらないから又してねお兄ちゃん」 このような経過から僕のドロドロしてステキな家族SEXは始まりました。