初体験・近親相姦告白ログ


(2000/08/01-08/31)

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犯して良かった。 投稿者:明仁  投稿日: 8月31日(木) 16時26分33秒 削除

初めまして、ここを1ヶ月前から見つけていろいろと読ませてもらいました。
僕には高校2年の姉がいます。
両親は共働きで、平日でも夜にならなければ帰ってきません。
小さい頃から姉が親代わりになっていました。
中学に入ってから姉を意識しだしたのですが、近親相姦は駄目だと自分に言い聞か
せていました。
ですが、ここの書き込みを読んでいくうちに想いが膨らみ、今月の1日に姉の処女
を奪いました。
ほとんど親はいないので襲うのに時間は関係ありませんでした。

弟の僕が言うのもなんですが、僕の友達の間でも姉は人気者で姉と「やりたい」と
思っている連中も少なくありませんでした。
理由は姉のおしとやかで物静かな雰囲気のせいだと思います。
現に毎日同じ家に中で暮らしている僕でさえそう思っていたのですから。
正直に言って姉の中は気持ち良かったです。
体と力は僕の方が上だったので、押し倒すのも簡単でした。

姉は必死で「やめて、あきちゃんやめて」と涙を流しながら、チンポが全部入るま
で、言い続けました。
入れてる途中でチンポの先端が何かに当たる感触がしましたが、まだ半分も入って
いなかったので構わず押し込みました。
それが処女膜だったとしったのは僕のチンポに血が付いていたからです。
でも、よく処女は気持ち良いと耳年増で聞きますが本当に締め付けというより抵抗
感というか圧迫感が凄かったです。

後から姉の手帳をのぞいたら、彼氏(いるとは知らなかった)とデートで処女をあ
げるつもりだったようで、それを知った僕はホッとしました。
僕も童貞でしたから姉弟で処女喪失と筆おろしをしたことになります。
今日で夏休みも終わりですが、この夏の間姉といろんな所でSEXをしました。
お風呂場や台所、洗濯をしているときや食事の最中にとか家の中では時間や場所を
選ぶことなくSEXをやりました。
外では腕を組んで歩いたりもしましたが、姉弟なので近所の人達も「仲がいい」だ
けですみました。
それから公園の茂みの中や公衆便所の中とか、全部近いところですが誰が来るかわ
からない場所では締め付けの度合いが違うのには勉強になりました。
一度姉の部屋で添い寝をしているところを両親に見られましたが「相変わらず仲が
良いな」と喜んでいました。
確かに姉の中は気持ちが良いです。
ただ、コンドームを付けずにSEXをしていたので姉の生理が遅れたときはヒヤリ
としました。
でも今でも生で中出ししていますけど、やっぱり付けた方が良いでしょうか?
生の方が擦れるときの感触が気持ち良いので付けたら気持ちよさが半減すると思う
んですよね。
ちょっと困ってます。


彼女の家庭環境 投稿者:かず  投稿日: 8月31日(木) 5時24分25秒 削除

5年ほど前に付き合っていた彼女、まだ16歳で自分は25歳の時でした。顔は篠
原ともえをもう少しおとなしくした感じでした。当時、彼女の部屋に毎週忍び込ん
では(彼女は親と同居してたので)生で中出しを楽しんで居ました。それと言うの
も彼女は一度妊娠して堕ろした時に子宮に傷を負って妊娠できない体になったと言
う事だったので安心して居ました。だけどその相手をある日聞いてしまったので
す。外向けには元カレと言うことになっていますが、何と義父だったのです!小3
の時に母が再婚して今の父親と暮らすようになったらしいのですが、その母が少々
精神に障害を持っていてあんまり美人でもない所を見ると義父の計画的だったのか
も知れません。小4の時から一緒に寝るようになり、隣では両親のSEXを毎晩見
せられていた。ある日、寝る直前に「お小遣いあげるから裸で寝なさい」と言われ
5000円貰ったので嬉しさのあまり、裸で布団に入ると両親のSEXが始まった
のですが、いつもと違うのは父の手が股間に来てクリをいじり始めた。最初は凄く
痛くて「痛い!」というと今度は舌でクリを転がし始めた。その間も隣では母親が
チンOを入れられて半狂乱であえいでいて自分もだんだん変な気持ちになって声を
出してしまった。すると義父は母のあそこに入っていたチンOを抜き、彼女の口に
持って行って無理矢理口に突っ込んで射精した。凄く苦くて臭かった記憶に残って
いるらしい。それから毎晩口に出したり母親の真似をしろとフェラを教え込まれた
らしくフェラは上手かった。中学に入ったある日、寝ようと寝室に行くと母が居な
いで父だけが裸で寝ていたので「お母さんは?」と聞くと「T(弟)と寝てるよ」
と言い1万円を差し出し、「早く来なさい」とベッドに招き入れた。いつものよう
に69で義父にはアソコを舐められ自分は義父のチンOをしゃぶる。ただいつもと
違うのは母が居ない事だけ。すると隣の部屋から母のいつものイヤラシイ声が聞こ
えてきたので「お母さん?」と言うと義父は「母さんは隣りの部屋でTと同じ事し
てるんだよ」と言った。弟は精神薄弱でいつもチンOを立てたまま裸で家の中をう
ろついてるらしくて彼女も1度フェラをしてあげた。学校でも問題を起こしたらし
かった。そのうちに義父は彼女の上に乗り「今日はお母さんの替りだからな」と言
い濡れたアソコにチンOをあてがった。彼女も興味が有ったらしく1度くらいはし
てみたいと思いそのまま受け入れた。「痛い!」彼女は逃げようと思ったが義父は覆
い被さり動けずそのまま中にドクンと言う感触が有った。
・・・・
それからは毎晩、義父と娘、実母と息子の組み合わせで3年間続いた

まだまだ続きが有るのですがそれは後程


続・まなみお姉ちゃん 投稿者:バグ  投稿日: 8月30日(水) 19時11分36秒 削除

まなみお姉ちゃんはあやしく微笑むと、その手に握っている大きくなった僕の
モノを上下に動かし始めました。「こんな風にしてほしかったの?ねえ。」僕
は、望み通りの結末になったとはいえ、恥ずかしくて素直にはなれませんでし
た。しかし、お姉ちゃんはそれを許しませんでした。「さわってほしかったん
でしょ?どうなの?」僕はしかたなしにうなずきました。「気持ち良いの?」
僕は再びうなずきました。「いつもは自分でこんなことしてるの?自分で・・
おちんちんこすったりしてるんでしょー?」僕はもうその当時オナニーを知っ
ていましたが、知っていただけにやましいことだという思いから、恥ずかしく
て答えられませんでした。しかし、今度もまた、お姉ちゃんはさらに追求して
きました。「してるんでしょー?わかってるのよ。」お姉ちゃんの僕のモノを
握る手の動きが、微妙に激しくなりました。ヌチャヌチャという卑猥な音が部
屋中に響きました。「気持ちイイんでしょー?ほら、答えないんだったらやめ
ちゃうよ。してるんでしょ?オナニー」そのとき、僕の理性を性の快感がとう
とう打ち砕きました。「・・・う、うん・・・。し、してる・・・」僕は答え
ていました。すると、この言葉を聞いたお姉ちゃんはニヤニヤと笑いだしまし
た。「やっぱりしてたんだー。まっくんってスケベだったんだね。」お姉ちゃ
んのそんなからかいの言葉も、もう僕にはあまり気になりませんでした。ただ
自分のモノをしごかれる気持ちよさで、頭がいっぱいでした。すると、「ね
え、じゃあさ、もっと気持ちイイことしてあげよっか?」そんな言葉が僕の耳
にかすかに入りました。僕は夢中でうなずきました。「うん。」「・・・じゃ
あ、やったげる・・・」そう言うとお姉ちゃんは僕のモノをいきなり口に含み
ました。「あっ・・・!」と僕が叫んだときは、もう手後れでした。突然の快
感からくる衝撃と、今までのしごかれてきたぶんの快感も手伝って、僕はお姉
ちゃんの口の中で射精してしまいました。僕は、おそるおそるお姉ちゃんの顔
をうかがいました。お姉ちゃんの唇が、案の定白い汁で汚れていました。「出
しちゃったんだ・・・」お姉ちゃんは言いました。僕は言葉を失いました。す
ると、お姉ちゃんは、射精後まだビクビクいっている僕のモノを舌でゆっくり
となめ始めました。僕は呆然としていましたが、ふと思いました。お姉ちゃん
はさっきの精液を飲んでしまったのだろうか。その考えに僕は興奮しました。
そして、何も言わず僕のモノに舌をすべらすお姉ちゃんのために、僕のモノは
また復活してきました。それを素早く見てとったお姉ちゃんは、「もういっか
いだけやったげる」と言って、なんと再び僕のモノをくわえてくれました。
チュパッ、チュパッといやらしい音がなりだしました。ときおりお姉ちゃんの
「ん、んん・・・」といういやらしいため息も聞こえてきました。僕は夢心地
でお姉ちゃんの顔を見つめました。お姉ちゃんの顔が僕の股間にありました。
お姉ちゃんの髪の毛が僕のふとももにかかりました。お姉ちゃんのピンクの唇
を僕のモノが出たり入ったりしました。『まなみお姉ちゃんが僕のチ◯ポを
しゃぶっている』この強烈なシチュエーションに長い間我慢できるはずがあり
ません。「あ、ああ・・・」ついに僕は声をあげました。それを聞いてお姉
ちゃんは顔をあげました。「ん?どうしたの?」その言葉も終わりきらないう
ちでした。ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ・・・、止まらないザー
メンがお姉ちゃんの顔を真っ白に染めました。


無題 投稿者:たつや  投稿日: 8月30日(水) 17時56分15秒 削除

こんにちは!この前書きこみした妹が優香そっくりのお兄ちゃんです。あれからず
っと妹とやっています!この前は妹が友達を連れてきてなんと妹をあわせて3人あ
いてしました。妹の友達は二人とも処女でした。そしてやり始めたのですが二人と
も処女だったので痛がったので途中でやめました。(つくづく自分のことが根性な
しだと思う)そしてその二人をおいといて妹をハメ撮りしました!僕の彼女は看護
学校に行っていて看護婦の制服を持っていたので妹に着せて写真をとりました!
(制服はこの前彼女とやったときに忘れていったもの)妹は16歳とは思えない大
人の体をしてます!それで興奮した僕はパンストを引き裂き(パンストもはかし
た)クンニをしました、すでに妹はマンコは濡れていました。僕は濡れていたので
もうマンコの方はいいと思いおっぱいにしゃぶりつきました、もう妹の乳首はビン
ビンに立っていました、僕はその乳首をちょっと強く噛みました。すると妹は乳首
を噛んだだけで潮を吹きました!もうどうでもよくなり、カチカチのちんこを入れ
ました。妹の膣はなんとも気持ちが良くすぐにいきそうになりましたが、妹に負け
てはいけないと思いがまんしましたが結局妹にいかされました!この話しはさっき
の事で今から2回目をしようと思います、ちょうどいま妹にフェラをやってもらて
ます妹もフェラが上手くなりました!明日はソフトSMでもしてみるかな?


僕の初体験 投稿者:福永ポチ  投稿日: 8月30日(水) 10時15分11秒 削除

皆さん楽しそうに書いていらっしゃるので僕も一つ昔話を披露します。
僕が高校3年の時、妹に手を出しました。 冬休みの最初の日、両親は外出して僕と
妹が2人で留守番ということになりました。 妹は14歳でおっぱいが大きくなりつつ
あるのが服の上からもわかってましたが見せてはくれませんでした。 
妹の部屋からうめき声が聞こえたのでついついドアを開けてしまいました。
妹は右手でおっぱいをもみしだき、左手はパンティーの中でした。 妹は「何で
ノックしないの? 出てって!」と叫びました。
僕のチンチンは妹のおっぱいを見て急成長しました。 そこで妹を押さえつけ
おっぱいをもてあそびました。 固くなった乳首に吸い付いてみました。 その時に
は妹の抵抗は弱くなり、僕は嬉しくなってパンティーをひきはがしました。
そして爆発寸前のチンチンをマンコの入り口にあてがいました。そして、「お願
い、止めて、ひいっ」と鋭く叫ぶのと同時にチンコが膣内にすべりこみました。
5分くらいがんばりましたが大量の精液を中に放出してしまいました。

その後、大学卒業まで妹を相手にやりまくり妹は妊娠しました。 妹は未婚の母に
なり僕のマンションに身を寄せてきました。 僕は大満足でやってやってやりまくる
毎日を送っています。 


(無題) 投稿者:CLIO  投稿日: 8月30日(水) 4時29分55秒 削除

僕も、僕が小学校から高校を出るまで、妹(1つ下)と関係(Bまでですが)を
もっていました。
はじめは、夜中にこっそりとさわりに行っていましたが、
寝ていると思っていた妹が実はすっと起きていたのに気づきました。
その後は寝ている振りをしてパジャマをはだけたりして誘って来るように
なりました。
あそこにも毛が生えてくるようになり、おっぱいも大きくなり、
高校の時にはDカップでした。
はじめはいやがっていましたが、そのうち僕のアレも握ってくれるようにな
り、もちろん寝た振りはしています。たまーに手に力が入ってギュッと握って
くれるのがとても幸せでした。
僕が女の人の体を覚えた(柔らかさとか)のは妹が最初です。
高校を卒業してからは、妹に彼氏ができたらしく相手をしてくれませんでし
た。
寝た振りというのはなんか興奮してしまいます。


いけない私・・・ 投稿者:優子  投稿日: 8月29日(火) 20時28分39秒 削除

私は45の主婦です、これから私が犯した過ちを告白します。
私は4ヶ月前にパソコンをはじめ、偶然このぺージにたどり着き、
体験談などを読んでは、フィクションだとは思ってはいましたが、
かなり衝撃を受けたのは確かなことでした。
そして一ヶ月前私の気を狂わせるようなことが起こりました。
私の息子Yは現在高校2年で、私にはもう一人娘がいますが、
すでに就職して一人暮らしのため、家にはおらず、夫も単身赴任のため、
ほとんど毎日息子と二人っきりでした。
息子はそのころ夏だったためか、全身裸で寝ていたのです、私もそのことは
知っていました。
ある朝何気なく、いつものように部屋に入ったとき、思わぬものが私の目に
飛び込んできました。なんと息子の朝立ちしたペニスを見てしまったのです。
そのとき胸の鼓動が高鳴ったのは言うまでもありませんでした。
息子のペニスは完全に剥けており、かなりの大きさでびっくりしました、
息子は体が大きい方ではないので、その大きさは異常に思いました。
その場は起こして、学校に行かせたのですが。
そのあとも私は息子のペニスが頭に残っていて、考えるだけでパンティーが
濡れてきました、そのとき生まれて初めてオナニーをしてしまいました。
その日以来私は朝早く起き息子に気付かれないように、布団をめくり
息子のペニスを目に焼き付けるようになったのです。
そして、その思いは息子のペニスを私のものにしたいと思いはじめました。
私は生まれてからセックスしたのは夫ただ一人でした。私も夫だけに尽くそうと決
めていたので他の男性には興味がなく、セックスにも目覚めたこともありませんで
した。初めて芽生えたその気持ちは私を変えました。
私はどうしようかといろいろ考えました。
私はそれなりに容姿には自信がありました、有名人に例えると小泉今日子を
少し色っぽさをだした感じで胸もあります。
息子を誘惑しようか?、思いをぶつけようか?など、しかし、向き合って
そんなことはできないし、言えなかったのです。
そしてある一つの答えに行き着きました。
息子を眠らせてその間にしよう・・・・・
私はいけないと思いながらも、睡眠薬を購入し、その機会をうかがっていました。
そして、先週の土曜の夜、決行しました。
私は夜10時にコーヒーのなかに睡眠薬を入れ、息子に飲ませました。
私の思惑どうりに息子は1時間後、部屋に行った時には、眠っていました。
私は眠っている息子に念のため声をかけましたが起きません。
私は完全に眠っている息子のズボンを脱がし、パンツも下ろしました。
私は息子の大きなペニスが現れると一目散にそのペニスを咥えました。
私が舐めていくとどんどん大きくなってきて、亀頭はくわえるのがやっとの状態に
なりました。私が亀頭を刺激するとぴくっとペニスが動いたりして感じてくれてる
ようでした。その時です。息子から「ああっ」という声が聞こえて
びっくりして見てみるとなんと息子は起きていたのです。
そして私を見て「かあさん、なにしてんだよ」と言われました。
私は恥ずかしさからごめんねと何度もつぶやくのがやっとでした。
そして息子は「かあさん、一回だけならいいよ、」と言ったのです。
私はその言葉にうなずき、そのまま抱きしめました。
そして私達は愛し合い始めたのです。
息子と舌を絡めあう激しいキスをして、徐々に息子の舌が下に降りてきて、
私のブラジャーをはずし、乳首を舐められると硬くなって、嗚咽までも出ました。
そして、息子は私のパンティーにも手をかけて、私のおまんこにも
舌を伸ばしました、おもいっきりおまんこを広げられ、クリトリスを
口に含まれました、そのころにはもうおまんこは濡れていてお汁が流れ出ていまし
た。私は恥ずかしさも忘れて「ああっいい、いいもっとY君」など声をあげていまし
た。そしてついに私達は合体しました、動かすたびに振動が子宮に響いて
とにかく感じて頭の中が真っ青になりました、
息子も感じていたようで「かあさん、かあさん」と声を上げて、
私の中に射精しました、その後も私がフェラチオでいかせてあげたり、
バックから攻められたりもして、思う存分セックスできました。
この夜の後はいつもの生活に戻りましたが、
思い出すとまだあそこが濡れてきます、やっぱり一晩だけは無理ですね、
今日あたりでも息子とまたしようとおもいます。


姉と妹と〜フィナーレ〜 投稿者:まさ  投稿日: 8月29日(火) 20時10分31秒 削除

射精し、またチンコが立ち上がったところから

「あ、お兄ちゃん、また元気になった」
「●●が先にしていいわよ」
「ほんと!ありがと!」
 僕は酔いの所為で激しく動く事が出来ないので、騎乗位でした。
妹は僕のチンコの上にまたがると、自分の手で位置を調整しながら、
ゆっくりとマンコをおろしてきました。
 僕と妹の股間はしっかりとつながり、妹は腰を振って悶え始めました。
妹のマンコは最高に気持ちよかったです。さっき出したばかりなのに、
またすぐに出してしまいそうでした。でも、そんなにすぐに出しては、楽しさ
半減。できるだけのばそうとこらえました。
 妹の中からも液体が溢れてきているのが判りました。
「あん…あん…お兄ちゃん、好い。お兄ちゃんの、気持ち好い」
 妹は小柄で、幼児体形でしたが、マンコだけは立派な女で、
充分に熟れていました。
 その間、姉は、しばらくオナニーをしながら見ていましたが、
僕の上に覆い被さるようになったかと思ったら、僕と妹の
結合部をなめたりして、妹をいじめました。
「あ!おねえ…ちゃん。いい…いい…よすぎるよ」
 妹は首を振ったりして、快感のあまり、狂ってしまったかのように
なっていました。
「いく、いく、ああ、いく!」
 僕もそろそろいきそうでした。
 そうして、先ず妹が先に昇天。少し遅れて僕も発射しました。
ほぼ同じタイミングだったのが嬉しかったです。
 しかし、喜んでいる場合ではありませんでした。僕は、またも予告をしな
かったため、全部中に注いでしまったのでした。あ!と思ったときは、
手遅れ。ぐったりした妹のマンコからは、白い液体がとろとろと
流れ出していました。
 どうしよう!と思った僕ですが、姉は平然。
「ちゃんと薬使ってるから大丈夫よ。でなきゃ、生でするはずない
じゃない」
 という姉の言葉に一安心。
 そうして、僕は二発も出して大満足でしたが、スケベな姉がそれで許す
はずがありません。姉は口で僕のチンコを再び立たせ、同じ騎乗位で
二回戦目。
 姉妹だけあって、マンコの感触は似ていましたが、
姉の方が断然気持ちよかったです。テクニックが違った。
僕は疲れと酔いと快感でなすがまま。二発出した後で、さすがに
すぐにはいかず、姉も自分がいくまでたっぷり楽しめたようでした。
 そうして、姉にも中だしして(量が少ない、と文句を言っていた。
三発目じゃしょうがないじゃん!)、僕らの宴は幕を閉じたのでした。
 その後、疲れた身体で風呂に入ったり、大変な事もありましたが、
気持ち良かったので、よしとしました。

 それから、僕ら3人兄弟は、すっかりエッチな関係になり、
僕はその日以降酔いも抜けたので、好きなバックで責めたり、
ザーメンを飲んでもらったり、性生活を満喫しています。
いつしか、どちらかの部屋に来た方が主導権を握る、という
暗黙の了解も生まれ、お互い公平に楽しんでいます。
 もうじき、姉が独立して、家を出るそうです。熟練者である
姉の身体を味わえなくなるのは残念ですが(本人は、寂しくなったら
すぐ戻ってセックスだけしに来る、なんて言ってます)、
ちょっとロリータ入ってる妹と1対1でするのも、楽しそうです。

 長くなった上、あまり文が生々しくなくてごめんなさい。

おしまい。


姉と妹と〜フェラチオシーン〜 投稿者:まさ  投稿日: 8月29日(火) 19時34分41秒 削除

チンコが立ち上がったところから

 姉は、僕のそのチンコを見ると、微笑み、それを頬張りました。
僕は思わず声を挙げました。そうして、それから、もうどうでもよくなり、
また、そのとき童貞だった僕は、こんな美味しい事は滅多あるまい、
と考え(酔ってるときって、意外と頭の中は冷静なんです。僕の場合)
身を委ねることにしました。
 姉は優しくフェラチオをしました。僕は、オナニーでは感じられない
快感に浸り、姉の口の中の温もりをチンコで感じていました。
 姉はいつのまにか全裸になっていました。妹が脱がせていたのでした。
その妹も、当然のように全裸になっていました。妹は姉のマンコを指や
舌で刺激し始めました。すると、フェラチオをする姉の表情に、
切ないような表情が加わり、それが僕の快感をいっそう駆り立てました。
「お兄ちゃん、私たち、しょっちゅうレズってたの。
彼氏じゃ足りない分は、お姉ちゃんと絡み合って、解消するの」
 姉も妹も、かなり可愛い顔をしていました。
「私たちだけで楽しむのもなんだから、お姉ちゃんと話し合って、
お兄ちゃんも混ぜる事にしたの」
 嬉しいんだか何だかよくわかりませんでしたが、姉のフェラチオは
とにかく最高でした。上目遣いで僕の顔を見つめながら、頭を上下に
動かしていました。姉はスケベ女だったんだ。と確信しました。
 少しして、発射しそうになったところで、タイミング良く(悪く?)
姉の口が離れました。僕は瞬間、残念だと思いましたが、
すぐに、今度は妹が僕のチンコをくわえました。
 妹のフェラチオは、姉ほど上手ではありませんでしたが、
姉の熟練した指テクを受けながらフェラチオしている妹は、
声を挙げ、フェラチオどころではなさそうなのに、チンコにむしゃぶりつき、
そんな様子がとてもエッチで、快感はやはり姉と同等でした。
 そうして、姉に責められていた分もあり、僕は予告せず、
妹の口の中に射精しました。妹はびっくりして、口を離しましたが、
その瞬間、姉が妹の頭を抑え、妹は、僕のザーメンを顔にうけることになりまし
た。
 僕は、多分、ザーメンの量は多い方なので、妹の顔はどろどろに汚れて
しまいました。
「もう!お姉ちゃんのバカ」
「ふふ。精液まみれでエッチよ●●(妹の名)」
 姉は妹の顔についたザーメンをなめました。
「おいし」
 と言いながらなめていました。僕は、その様子をみていたら、
またもやチンコが立ち上がってきました。


姉と妹と〜プロローグ〜 投稿者:まさ  投稿日: 8月29日(火) 19時 9分18秒 削除

 春休みのときの話です。
 僕には、22の姉と、17の妹がいます。僕は18です。
兄弟の中で、僕だけが男なので、小4のときくらいから、
疎外感みたいなものを感じだし、兄か弟が一人くらい
欲しかった。と、常々考えていました。
 しかし、あのときからは、心底、こういう家族構成で
よかったなあ、と思うようになりました。

 僕はその日の前の日、友達と花見をしながら、
酒を飲み、かなり酔っ払いました。
 次の日になっても酔いは抜けず、幸い春休みはまだ残っていたので、
家で寝ている事にしました。
 その日は日曜でした。うちの両親は、土曜は家で休むのですが、
日曜はいつも二人でどこか出かけてしまう人たちで、その日も家に
いませんでした。
 家には、僕と、姉と妹が残っている、という形になったのでした。
 僕はひとり部屋で、仲の良い姉と妹は、二人で一つの部屋を
使っていました。そうして、僕は自分の部屋のベッドでおとなしく寝ていました。
 すると、姉と妹が、部屋に入ってきたのでした。
「大丈夫?」
 姉が言いました。
「寝てれば平気」
 ボーっと僕は応えました。
 静かに寝ていたかったので、二人の事は、はっきり言って煩わしいと思いまし
た。
しかし、追い出す気力もないので、放っておいていると、
姉が、突然、僕のズボンに手をかけ、ずりおろしたのでした。
 酔っていても驚き、何をする!と抵抗しました。すると姉は、
「気持ち悪いんでしょ?気持ちよくしたげる。○○(僕の名)は
何もしなくて良いからね」
 何だかよくわかりませんでした。ただ、恥ずかしくて、抵抗だけはしました。
が、男対女でも、僕は二日酔いで小学生にも負けるだろう、という状態。
姉と妹のコンビプレイに、あっさりと僕の粗末なチンコをさらす
羽目になってしまったのでした。そうして、僕のチンコは、
見られた恥ずかしさと興奮で、むきむきと立ち上がったのでした。

続く


弟の相談 投稿者:麻須美  投稿日: 8月29日(火) 2時 0分40秒 削除

学生の弟と横浜のマンションに二人で暮しています。 

今年のGWのあと弟が「1年つきあった彼女にフラれた」 と言って涙グジョグジョで
帰ってきたんです。
「いっしょに飲も、 話聴いてあげるから」ってウィスキーを二人でグビグビ。
二人ともいいかげんにヘベレケになったのに、水を向けても弟はなかなか
その話題になると、シュンと恥かしそうに黙っちゃう。

なかなか言わないから、私が「ひょっとしてH関係に トラブル?」ってきいたら
弟がやっと モソモソと  「あ、あの・・・僕のがデカすぎて彼女が痛かったらしいんだ。
ずっとガマンしてたんだって・・」

なんて言うから不謹慎にも私、吹き出しちゃったんです。
それで酔った勢いもあって 「そんなに大きいってどれくらい?みせてよ」って言ったら
 最初は「冗談じゃないよ!」
と怒っていたのが、私もしつこくせがんだから、いやいやズボンを下げてくれて・・・・

ブリーフからニョロリンってまろび出たのは別にそれほど
っていうか、ふつうっていうか・・・「そんなにデカくないじゃん」 って言ったら
恥かしそうに「お姉ちゃん、悪いけどちょっとスカート めくって」って言うから、ミニスカを
たくしあげたらすっごいの! あっという間に ググーって持ち上がってきて大きくなって・・・
まるでSFXの映画を見てるみたいに変化して。
長さは私の肘から手首まであったかなあ。形も笠のお化けみたいで
青筋立って反りかえちゃって! 怖いくらいだったけど、それが弟のものというのが
信じられなくて。 ツルンツルンに光って磨いたトマトみたいなキトーさんを「へええ!
すごいのねえ」なんて感嘆しながらまじかで、ながめているうちに、そのテラテラの
イヤラしい艶にだんだん、がまんできなくなっちゃって。。。

「ちょっとだけ触らせて」って言ってソーっと握ってみたら、弟は「あ、はぁ〜!」
って目をつぶって気持ちよさそうな吐息ついちゃって。
それはピクンピクンしてて。もうその時には弟というより完璧にスゴイ
オトコを相手にしてるような感じではっきり言ってキレてた状態かも。
酔っ払っていたし。。 しかも、まだ大きくなっていってる。。反り返っちゃって。

私の体の奥から熱い液体がJUJUNJUN!って湧き上ってきて。
弟の先っぽからも透明な細い液がSUUUって垂れ下がってきたから
思わず口を近づけて、ペロってなめ取ったら、もう次にはJUPPA、JUPPAと完全
フェラチオ アクション入ってました。 弟の息づかいっていうかヨガリ声もすごくて。
 「だめだよ〜! 姉弟でこんなことしちゃ!・・・でも、き、気持ちいいっ、お姉ちゃん!
すごいっと」っていう声にもう私も興奮しっぱなし。
「お姉ちゃんのこと好き?」なんて馬鹿みたいに何回も訊いて・・・。 

でも「もうだめだ、がまんできない!お姉ちゃん、頼むからイレさせて」と
いう声に一瞬ひるんだけど、
 もうどうにも止まらくて、いつのまにか私も下半身だけスッポンポン状態に。
わたしの股からも透明な液がツーっと糸を引いて床に垂れていました。

弟と顔を合わせてスルのはさすがに気が引けたから、わたしがソファの肘当てに
両手をついてお尻を高く上げて、後ろから誘いました。
弟は興奮してハアハア言いながら両手でわたしの腰のくびれをかかえると、
亀頭をわたしの割れ目にあてがって、二三度、こすりつけてから、ゆっくりと
巨大なモノを入れてきました。ヌチュン!ってすごいイヤらしい音がしたと思うと
姉弟わたしたち同時に「アっ!」「オっ!」って叫んでしまった。

あまりの大きさの超強烈な刺激に 「アアアアアっ! す、すごすぎるぅ!こわれちゃうぅ!」
「お姉ちゃんっ、こんなことしてごめん! でも好きだっ! すごく・・締まるぅ 」
って 隣室の住民もおかまいなしに絶叫しまくり。 姉弟でケダモノのように
腰ふりまくり。 朝まで汗まみれ、精液まみれの愛液まみれで愛し合いました。
翌日はわたしも弟も腰が立たず、わたしは欠勤、弟も学校を欠席しました。
 
彼女には大きすぎるけど、やっぱ姉と弟は肉体的によく合うみたい。 
それから、毎日わたしたちは愛し合っています。


お兄ちゃんに… 投稿者:みずき  投稿日: 8月29日(火) 1時23分13秒 削除

みずきは、ついこの前、お兄ちゃんに無理やり犯されました。
最近、お兄ちゃんとはあんまり仲良くなかったの。前まですごい仲良かったのに…
で、みずきのお家は厳しくて、テストでもいいてんとらなきゃすごい怒られるの。
でも、みずき、この前の期末ですごい悪い点数取っちゃって、机の中に隠してたの

そしたら、この前、みずきが寝てたら、なんかごそごそいってるから目をさました
の。身体を起こそうとするんだけど、なんでか動かないの。声も口をガムテープで
ふさがれててでなかったの。そしたら、お兄ちゃんがいて、
「下手に騒ぐと父さんにこないだのテスト見せるぞ!俺知ってんだからな、みずき
 がどんな点数とったか…」
みずき愕然としちゃって…もうそれからはお兄ちゃんのされるがまま…みずきは1
回もこんな体験したことなかったから…最初は恐かったんだけど…だんだん気持ち
よくなっちゃって・・お兄ちゃんにめちゃくちゃに言われながらおかされちゃった
の…みずきが処女だってことお兄ちゃんやってる最中に気がついたみたいだけど、
止めてくれなかった…すごくいたかった…
最後にお兄ちゃんは「言ったらこっちもばらすからな…」
って脅されちゃった…またやられるのかな…


罪の告白 投稿者:高橋  投稿日: 8月28日(月) 22時37分33秒 削除

私は都内の私立高校教師で生徒指導を担当しています。私はここで罪の告白をしな
ければなりません。興味本位でなく、同じ娘を持つ父親への警告です。
娘は都立高校の二年生。私は何年も前から娘に恋心を抱いておりました。勿論外見
は良き父親を演じていました。妻は結婚後全く魅力のない女となり、性交渉など無
いに等しい状態です。私は性のはけ口としてしばしばソープに通いました。ソープ
嬢にお願いして私を「お父さん」と呼ばせ、私は娘の名を呼びつつ果てていまし
た。しかし娘への恋心は増す一方で、ついに娘の寝ている部屋に忍び込み、娘の寝
顔を見つつ、マスターベーションをすることで欲望を満たしておりました。しかし
人間の欲望はエスカレートするばかりです。私は娘の寝顔を見るだけではもの足り
ず、ベッドから出た娘の手に私のいきり立ったペニスをそっと握らせ、静かに射精
したりする事が多くなりました。でも遂に私に運命の鉄槌が下されました。あまり
の快感に、ペニスを握らせた娘の手をつい前後に動かしてしまったために娘が目を
覚ましたのです。「お父さん!」娘に叫ばれて私は自分の部屋に逃げ帰りました。
翌日私は娘に会わす顔もなく、話も出来ませんでした。その夜、娘の部屋に呼ばれ
ました。すべてを覚悟していたのですが、娘の口から出た言葉に我を失いました。
「お父さん、そんなに私としたいんだったら1回2万円でいいよ。」何をどう返事
していいのかわかりませんでした。しかし私は欲望に耐えられず、当日の深夜娘の
部屋に2万円を持って忍び込みました。娘と通じてしまったのです。もう後戻りは
できません。私は娘への愛を正直に告白し、月5万円で週に一度ということにして
もらいました。聞いてみると中学生の頃は援助交際で数十人の男と関係したそうで
す。そんなそぶりは当時の私にはみじんも感じられませんでした。私はもう修羅の
道、犬畜生にも劣るけだものに成り下がってしまいました。朝に娘を後ろから貫
き、昼に学校で生徒指導をしているのです。
どうかみなさんには私のようなけだものに成り下がらないよう、警告するばかりで
す。


父から、触られてから・・・・ 投稿者:麗子  投稿日: 8月28日(月) 22時 3分11秒 削除

先日、ここにカキコした麗子です。あれから、いろんな人からメール頂きました。
 さすがにあれからは、夜、寝るときは、部屋に鍵をかけて寝てたんです。
でも、全然お父さんは、ご飯食べる時も、普通だったから、もしかしたら、勘違い
かな なんて思ってたんだ。
そしたら、昨日・・・。
うん。昨日は部屋のTVみながら、クーラーもつけっぱなしで気がついたら寝てた
の。   ふと、夜中に気づいて、TVとクーラー消してから、夜中の12時くら
いだったっけかな〜? そのままねちゃったんだ。
 10分くらいしてから、眠れなくて、起きようとしたら、ゆっくりと部屋のドア
―が開いたもんだから、びっくりして硬直状態!! あ!鍵かけ忘れたと思ったけ
ど、もう遅かった。
 もう、父の鼻息が荒いのが、わかるくらいに近づいてきて、かけていたタオルケ
ットの上から、又、私の胸を触ってきたの。  ゆっくりと触りながら、私が起き
てないか確認してるみたいに。 
私が寝てるのを確信したみたいに、今度は胸全体を触ったり、乳首をつまんできた
んだ。 寝返りをうって、その手を払うんだけど,今度は左に回ってきて、私の胸の
大きさを確認するように、大きな手で胸を大きく、触ってきて。
 そのうち、私のTシャッの中に手を入れてきて、(ブラしてないから)直接に、
さわられちゃって・・。
 う〜〜んて、ゆうとその手の動きは止まるんだけど、だんだんエスカレートし
て、父の右手が下に伸びてきたの。 パンツの上から、あそこを・・。
割れ目のとこから、クリトリスに沿って、まるで生き物が、這い回る感じで、止め
て欲しいのに、たぶん、その時は、すごく濡れてたと思う。
クリトリスの下を指で、グッと押さえられたときは、濡れてたのが、父もわかった
んじゃないかと思う。
 イやっ  って、ちいさい声で、言うと父にもその声が聞こえたみたいで、一瞬
その行為は止まったの。
「ごめん。麗。でも、お父さん、麗のこと、すごく綺麗だと思ってて」
目をあけると、父は下半身を出してて、あそこがそそり立ってて、二重にびっく
り!
 父は、私に覆い被さり、「もう、しないからね」って言うと 、Tシャツをはが
して、胸に吸いついてきた。
 私の乳首も立ってたんで、そこをかんだり、吸われると、私も思わず、気持ちよ
くなっちゃって・・・。  こんな事、やっちゃいけないってわかってるのに、そ
の思いが、強いほど、興奮してきて。
「あん」て、感じてきて、背筋がのけぞるほど、体中に快感が走るの。
それから、15分か20分かたぶん、私の体は、父にあずけられて、全身を舐めら
れたと思う。 
あそこは、パンツを取られて、びっしょりに濡れたそこは、クリトリスを中心に舌
で、愛されました。
でも、父が私がまだ、処女だってわかってたみたいで、それ以上は、要求してこな
かったから、よかったんだけど。
もしかしたら、父から奪われてもいいかなって、感じてる最近です。


まなみお姉ちゃん 投稿者:バグ  投稿日: 8月28日(月) 20時10分21秒 削除

小学生の頃の話ですが、田舎へ帰省していたときのことです。僕は従姉妹のま
なみお姉ちゃんと一緒の部屋で寝ていました。まなみお姉ちゃんは当時もうOL
をやっていて、僕とはずいぶん歳も離れていましたが、僕にとってはあこがれ
のひとでした。僕達はその晩なかなか眠らずにふとんの上で枕投げをしたり、
押し合ったりしてあばれていました。そうしたとき、僕はどうしたひょうしに
かふともものあたりをぶつけてしまったものらしく、ちょっとした痛みを感じ
ました。「痛い」と言って倒れこんだ僕を見て、まなみお姉ちゃんは「大丈
夫?」と近寄ってやさしく声をかけてくれました。そうして「どのへんが痛い
の?」と言ってふくらはぎの部分をさすりだしました。痛かったのはふともも
のあたりだったので、当然僕は「もっと上」と言いました。するとお姉ちゃん
は「じゃあここ?」と言いながらふとももをさすってきました。その時僕に悪
い考えが浮かびました。僕は、もう痛いところをさすってもらっているにもか
かわらず、「もっと上」と言ってうそをついたのです。お姉ちゃんは素直に、
「じゃあ、ここらへんかなー?」と言ってふともものつけねあたりをさすりま
した。僕は下等な期待を抱いて「ううん、もっと」と緊張しながら、しかしそ
れを相手に悟られまいと注意しながら言いました。「ここ?」とお姉ちゃんは
それを知ってか知らずか、今度はお腹のあたりをさすってきました。僕はさす
がに躊躇しましたが、思い切って言いました。「ううん、も、もっ下・・・」
すると、お姉ちゃんは手を止めてこっちを向きました。その手の先には大きく
なった僕のモノがありました。お姉ちゃんは怪訝そうな目で僕の方を見ていま
す。「しまった」と、僕は思いました。すると、お姉ちゃんが言いました。
「ここが、痛いの?」僕は答えられませんでした。僕が黙っていると、お姉さ
んは「じゃあ見せてごらんなさい」と言って、僕のパジャマのズボンを脱がし
てしまいました。僕のモノが固くなってお姉ちゃんの顔の前に飛び出しまし
た。「あーあー、こんなにしちゃって」そう小さな声で言いながら、お姉ちゃ
んはあやしく微笑みました。「ココはなんてゆうところ?」お姉ちゃんは僕の
モノを指差しました。「答えて!コレはなに?」僕は青くなって言いました。
「・・・ち、ちんちん・・・」「えっ?聞こえないわよ!」「ちんちん」ぼく
は二度も言わされました。「じゃあ、なんでこうなってるの?」僕は答えられ
ませんでした。お姉ちゃんは質問を変えました。「それじゃあ、お姉ちゃんに
どうしてほしいの?」僕は黙っていました。するとお姉ちゃんはいきなり僕の
モノをひっつかみました。「どうしてほしかったの?ねえ。こうしてほしかっ
たの?お姉ちゃんにさわってほしかったの?ねえ!答えなさい!」僕は顔を
真っ赤にして「・・・はい」と答えました。「じゃあ、なにをどうしてほし
かったのかはじめから言いなさい」僕は「ちんちんを・・・お姉ちゃん
に・・・さわってほしかった・・・」と、泣きそうになりながらやっとの思い
で言いました。お姉ちゃんはそのとき、今までに見せたことのないいたずらっ
ぽいかおをしました。


夏の思い出 投稿者:たけし  投稿日: 8月26日(土) 18時 3分29秒 削除

 いまだから話そう。高校3年の夏、俺は実の妹と関係をもってしまった。今
から1年前の事だ。妹の名前は由美子。高校1年だ。俺は前々から由美子を女
として意識し始めていた。由美子は中学のころこら水泳部に入っていて練習に
も時々顔を出したりしていた。水着姿の由美子は自分の妹であっても女として
の魅力が十分で、俺は悶々とした気持ちを持ち続けていた。
 その日は、暑い日で、俺は短パン一枚でラジカセを聞いていた。ふいに由美
子が部活から帰ってきた。家には俺だけで両親は外出中だった。
 「おかえり、由美子。どうしたの」
 「ただいま、お兄ちゃん。なんか気分が悪くて早引けしたの」
 由美子は部屋に入り着替えをしているようだった。俺は由美子の様子が気に
なり部屋のドアを開けた。
 「ああ、お兄ちゃん」
 驚いた事に由美子はパンティ一枚でベッドに寝ていた。しかも具合が悪い様
子はなくパンティの中に手を入れ顔を上気させていた。俺は一瞬頭が真っ白に
なった。由美子はオナニーをしていたのだ。
 なんという事だ。由美子がオナニーをしているところを見てしまった。毎日
のように想像していた由美子の裸が今現実のものとして俺の目の前にあった。
由美子は一瞬驚いて手を止めたが、再びパンティの中の手を動かし始めながら
信じられない事を口にした。
 「ここにきて、裸になって」
 「?」
 俺は言葉の意味が分からなかった。しかし、かわいい妹に言われるままベッ
ドの側へ行き短パンを脱いだ。当然のように俺のちんぽは勃起していた。由美
子は嬉しそうにそれに手を伸ばしてこう言った。
 「素敵」
 由美子も俺と同じように俺に対して欲情していたのだ。そうわかった瞬間俺
はとても妹がいとおしくなり思わずキスをした。そして由美子の胸に手を伸ば
した。高1とは思えないほど発育している。ピンクの乳首。ああ、由美子とっ
てもかわいいよ。
 「お兄ちゃん、好き」
 由美子も積極的にキスを仕返してきた。そして、だんだんと激しく舌をから
ませディープキスへと発展していった。由美子の舌が俺の舌に絡んでくる。キ
スをしながら由美子は俺のちんぽを摩り始めた。ついにはそれを口でくわえ始
めたのだ。何度も夢に見た行為。今、俺の目の目で現実に起こっている。
 俺も頭の中が弾け飛んでしまい夢中で由美子のパンティを脱がせた。つーん
と女の匂いが鼻をついた。おまんこは既にねばねばした液体で潤っていた。自
然と69の形になりお互いを慰め合った。股間をピチャピチャと舐める音が聞
こえる。由美子のおまんこは陰毛が薄くて形がきれいだ。俺はおまんこの中に
舌を入れめちゃめちゃに掻き回した。ここまできたらやるしかない。俺はそう
思い身体の向きを入れ替えた。
 「好きだよ」
 「お兄ちゃん・・」
 俺はすっかり怒張したちんぽを由美子のおまんこにあてがうと挿入を試みた。
だが、簡単には入らなかった。妹は処女だったのだ。何度か腰に力を加えてい
るうちに、ある瞬間、亀頭が膣穴に入るとはづみでちんぽ全体がするりと由美
子のおまんこに吸い込まれるように入ってしまった。とうとう俺は実の妹とお
まんこをしてしまったのだ。
 頭の中では何度も想像していたのだが、実際にやってみるとそれは想像以上
にすばらしいものだった。温かな膣の感じ。俺は夢中で腰を動かし、あっとい
う間に由美子のおまんこの中に射精してしまった。俺はぐったりして横になる
と、現実に戻された。妹のおまんこに射精してしまった。やばい、妊娠しちゃ
うかもしれない。
 「ごめん、中出ししちゃった」
 「ううん、大丈夫。今日は安全日だから」
 「?」
 「ずっとお兄ちゃんとしたくて狙っていたの」
 由美子は、かわいらしく笑うとそう言った。両親が留守で安全日の今日、由
美子は計画的に俺とやろうとしていたのだ。相思相愛というところなのだろう
が、実行力は妹の方が一枚上手のようだ。
 その日は、それから何度も何度も愛し合った。由美子は俺にとって最高に素
晴らしい女だ。両親は夜遅く帰ってきたが、俺達の様子に気づいたようには見
えなかった。その日以来、俺と妹は両親の目を盗んでは近親相姦をするように
なった。いまでも、その関係は続いてる。


酔った妹 投稿者:たけし  投稿日: 8月26日(土) 1時36分32秒 削除

俺の妹(19歳)は、酒を飲んで寝込むと朝まで絶対起きない。
この間、妹は11時ごろ帰ってきた。だいぶ飲んだようで、風呂にも入らずに寝て
しまった。12時過ぎ、両親が寝てから、俺は妹の部屋に忍び込んだ。妹は服を脱
ぎ散らかして下着姿で寝ていた。妹は顔は結構かわいいし、胸も大きくいい体をし
ている。俺は妹を仰向けにすると、ブラジャーとパンツを脱がせ、体中を触りまく
り、コンドームをつけて挿入。妹はマグロ状態で全く反応しないが、起きる気配も
ない。射精すると下着を元通り着けて自分の部屋に戻った。
今まで何度も妹を犯したが、全然気づかれていない。生理の時は、パイズリやフェ
ラで我慢している。今度はアナルでも犯って見ようかと思っている。


ほんとうに触られました。 投稿者:麗子  投稿日: 8月24日(木) 11時18分33秒 削除

昨日の夜、蒸し暑くて私の部屋の戸と窓を開けてて、寝ていました。
Tシャツと短パンで、寝てたんです。
そしたら、胸のあたりに手の感触があって。 怖くて、うっすらと目を開けると、
父が、乳首の回りを触ってたんです。 びっくりして、起きあがることもできず
に、そのまま固まっちゃったの。 
そしたら、Tシャツの中から、手がはいってきて、父の大きな手が、私の胸全体をも
んできた。 心臓が、破裂しそうくらいびっくりしたんだ。
 まだ、私高2だから、子供って思われてたと思ったら、ほんとは私の事を、こん
な風に思ってたなんて、びっくり。
そのあと、父は、自分のあそこに手をのばし、左手で、出して、こすってた。
 なにがおこったのか、自分でもわからないんだけど、私の下は反応してきて、
濡れてくるのが、わかっちゃって・・。
これから、父がエスカレートしたとしたら、自分でもどうなるかわからないんで
す。 
偶然、ここのサイトを見てカキコしてます。
同姓の方で、こんな体験おもちの人、電話とかメールで、相談にのってください。
真剣です。


やっちゃたよ 投稿者:ガッツ  投稿日: 8月24日(木) 1時49分20秒 削除

初めて投稿します。
僕には同級生のSFの恵ちゃん(×1 35才)って子が居て
いつもHは彼女の家で子供(中1、小5、2人共女の子)が寝てから
しています。(6畳の和室にごろ寝)
今日も何時ものように11:30ごろからHしていてふっと長女(中1)
の方を見ると起きていて薄目でこっちを見ていました。
僕はびっくりして辞めようと思ったけどここで辞めたら余計に
怪しまれると思い続けました。
寝ている順番は恵ちゃん、次女、長女ってなっているんですけど
なんか急に悪い気持ちが出てきて恵ちゃんとHをしながら
長女の視線を感じて次女のおっぱいを(ちなみに次女は少し胸が
膨らんでいます)恵ちゃんに分からないように右手でさわりました。
スリルがいっぱいですごく興奮してすぐ終わりました。
何も知らない恵ちゃんは早いねっていっていきなり熟睡・・
それから僕の行動が始まりました。
長女がおきているのは分かっているので次女の胸やあそこにいっぱい
KISSをして口におちんち×をあてがってオナニーをし射精しました。
次女は1回寝たら生きないタイプなので楽勝です。
全てのことを長女が薄目で見てました。
そして、ゆっくり長女の寝てるとこに行ってあそこをさわると濡れていました。
中1でも大人の女と感触は一緒でした。
でもさすがに僕の方を見て睨みつけたので辞めましたが、最高でした。
朝が怖いけど・・・
最後まで読んでいただき有難うございます。



小学五年(マルチポスト) 投稿者:ルパソ  投稿日: 8月24日(木) 0時 6分15秒 削除

今でも夢のようで現実感がないのですが、十一歳でした。
友達の菅(すが)くんの家で遊んでいると、一つ年下の妹ともみちゃんが帰ってきま
した。
ランドセルを置いて向こうの部屋に行くと不意に菅くんが
「おい」
と呼び止めました。ともみちゃんは少しビクビクしながら振り返りました。
「あれ、こいつにも見せてやりたいんだけど」
と菅くんは僕を指さして言いました。
「いやっ」
と悲しそうな顔をしたともみちゃんでしたが、菅くんがギロッと睨むと小さくなり
ました。
何を見せてくれるんだろうと思っていたら、おもむろに菅くんがともみちゃんに近
づきました。
「えぇもん見せたる」
と僕に向かって言うと、ともみちゃんのスカートをたくし上げました。
下はブルマーでしたが、私はどっきりして何も言えませんでした。
思春期に入ろうとしている年頃なのでスカートの下のブルマーでも十分「ええもん
」であったのですが、菅くんはそれだけでは終わりませんでした。
そのブルマーを後ろから足首まで脱がしたのです。
パンツも一緒に脱げてしまって、膝の辺りまで降りています。
ともみちゃんは一瞬「あっ」と言いました。
あそこにはほんの少しだけ毛が生えていました。割れ目も見えています。
「ほら、女のアソコや。ケツみたいやろ」
と菅くんは笑っています。
唖然としていると、そのままともみちゃんを座らせて、全て脱がしてしまいました
。
「ほら」
と脚を開かせて、股間に顔を埋めています。
ともみちゃんは何も言わずにずっと目を閉じていました。股間からはピチャピチャ
と舐める音が聞こえます。
ドキドキしました。夢を見ているようです。
「あん」と声を上げたともみちゃんは、横に寝かされました。
上着のボタンも外され、膨らみかけの胸が露わになっています。
「セックス、見せてやるよ」
というと、菅くんは乱暴に挿入しました。
ともみちゃんは何度も菅くんの相手になっていたようで、菅くんのも大人みたく大
きくなかったのも手伝ってまったく痛がりませんでした。
菅くんの動きに合わせて、胸が上下しています。
「おっぱい舐めてみろ。ふわふわだぞ」
菅くんは僕に向かっていいました。
言われるがまま、乳首を口に含みました。ふわふわとは感じませんでしたが、乳臭
かったのは覚えています。とても興奮しました。
菅くんはまだ射精をしたことがなかったようで、しばらくすると「あぁ気持ちえか
った」と、離れました。そして
「おまえもやってみー。気持ちえぇよ」
と僕に言いました。
「え?」と言ったのはともみちゃんでしたが、また菅くんがギロリと睨むとそれ以
上は何も言いませんでした。
僕のアソコもはち切れそうでした。でも怖かったのでモジモジしていると、
「ほらっ。してみれや」
と、僕のズボンの後ろポケットに手を突っ込んで脱がしました。
僕は既に夢精もしていたので、先っぽも濡れていました。
「なんや、糸ひいとるな。きたないな」
と菅くんは僕のを見ていいました。
そこまでなってしまえば、あとはいきおいでした。
ゆっくり腰をかがめ、挿入しました。菅くんが舐めてくれたからかともみちゃんの
アソコはびっしょり濡れていました。
それでも僕のは菅くんより大きかったのか、ともみちゃんは眉間を強くしかめて歯
を食いしばっています。
ゆっくりと、根元まで達しました。
ともみちゃんの悲痛の顔も和らいでいました。
「ほら、こうやって動かすんだよ」
と菅くんは僕の腰を手で前後させました。
ともみちゃんは一回動くごとに「ハッハッ」と小さく息を吐いています。先ほどま
での距離では聞こえませんでした。
「とも、どうや」
と言いながら、菅くんも両胸を触っています。
ともみちゃんは何も言いませんでした。
どれくらい動いたか分かりませんが、そのうちに私に限界がやってきました。
「あ、出る」
と言うと、菅くんは
「なにが?しょんべん?」
と言いました。
私は出してはいけないと思い腰を止めて歯を食いしばりましたが、菅くんが
「おい、何がだよ」
と言って肩を揺らすので
「精子」
と言いました。
「精子ってなんや。どこから出るんや?」
と菅くんは僕にしつこく聞きます。
「動いたら出そうだから、ちょっと待って」(うろ覚え)
と僕が言うと
「じゃあ、出して見せてくれよ、それ」
と、僕の腰を掴んで激しく前後させました。
もうダメだと思ったのは根元まで達していた瞬間でした。そのまま射精してしまい
ました。
「あっ」
と言うと、ともみちゃんも
「あっ」
と言って、自分の股間を見ました。
でも僕は力が抜けてそのままともみちゃんの上に被さりました。
「何が出た?なに?」
菅くんは僕にかともみちゃんにか聞いています。
そのうち菅くんが
「これが精子か?これ?」
と結合部を見て言いました。
僕が抜くと、少しだけですが精液が出てきました。
「うわっ」
菅くんが唸りました。
ともみちゃんはそのまま天井を見つめていました。
菅くんはそれから
「俺も俺も」
と挿入しましたが、結局射精できず
「もっかい見せて」
と、私は続けてもう一度することができました。その頃には私も気持ちよさが先に
立ってしまって、抜かずに二回続けました。
その度に菅くんは「すげーすげー」と言っていました。

それから数日後菅くんは僕に
「俺も精子出たよ。きもちえぇねぇ」
と教えてくれました。
僕の方は何故かそれから菅くんの家に行くのが怖くて行けませんでした。
今思えばもったいないことをしました。

中学の時に一度ともみちゃんを見かけましたが、その頃にはすっかり女らしい身体
になっていて、その幼い頃の出来事はいっそう夢物語のように感じたのでした。

匿メール:lupaso


義母と義妹 投稿者:さと  投稿日: 8月21日(月) 20時48分57秒 削除

私の父は再婚2回です。
今の母は41歳で前の夫との間に16歳と13歳の義妹そして私と同じ母の間に
22歳の妹がいます。
私は27歳で父は59歳。父は病気のためもう使いものにはならない様です。
私が実家に戻った時、父はカルカッタに出張中でした。

その夜、私の部屋が整理のため散らかっていて部屋が空いていなかった為父の
布団で母と一緒の部屋で寝る事になりました。
私が布団の中で小説を読んでいると、母が私の布団の中に入ってきました。
母はもう3年はSEXしていないとの事で、私のものを優しく触ってきました。
私は我慢できず、母にディープなキスをしてその夜は3回ほど中だししました。

次の日母が仕事に行っている時、15歳(中3・当時)の義妹が私に
「昨日、お母さんとHしていたでしょ! 私にもして。じゃないとお父さんに
言いつけるから」
と言われました。私はロリではないので断ろうとしましたが、義妹は私の短
パンを降ろして私の立っているものをじっと見つめました。
しょうがないと思い
「待って、お風呂に入ってくるから。」
と言うと、
「そんな事をしていると妹が帰ってくるよ」
といい、くわえました。そして私は彼女の中に入れました。彼女は処女でした。
2回目の最中・彼女がくわえている時に妹が帰ってきました。
私はあわてましたが、彼女は離そうとせず妹を呼びました。
そして小学生の妹の服を脱がせ
「3人で遊ぼ」
といい妹になめさせました。妹は最初嫌がっていましたが私の気持ちの
良さそうな表情を観て
「もっとした方がいいの?」
と聞きました。私は妹を押し倒し全身をなめ回しました。
そして彼女の中に入れました。当然処女です。
「痛いよ。痛いよ。お兄ちゃん」
と叫んでいましたが、お構いなしでつき、中だしをしました。
その後は私が寝て中学生の妹をクンニ・小学生の妹がフェラをしていました。
その時、母が帰ってきて吃驚していました。
母は
「お兄ちゃんに教えてもらったの? いいなぁ。お兄ちゃんの大きいでしょう。
今晩のお母さんの分までとっておいてね」
と何故か笑っていました。その後中学生の義妹の中でもう一度果て、夜になり
ました。
前夜と昼の行為で義母の絶品のフェラでも立ちませんでした。義母は妹2人を
連れてきて、妹たちを裸にし、3人がかりで責められ結局2回義母の中に出さ
れました。

現在、妹2人は私のアパートの近くのそれぞれ私立高校・中学校に進学し私の
アパートに住んでいます。
2人と母合わせて4度程妊娠しましたが降ろしました。にもかかわらず中だし
をさせられています。
お風呂ももちろん3人一緒です。

最初は美味しい思いと思っていましたが、最近はこの危険な行為に不安を感じて
います。
彼女がアパートに来た時も、彼女と妹2人の4P状態でFINISHは必ず妹に中だし
です。彼女も呆れていますが、それでも週に3日は来て4Pをしています。
彼女曰く、
「ゴム付けなくていいから楽だし、さとくんの妹の中から精子が流れてくるのを
観ていると楽しい」
と言っています。何度か母にも妹にももう辞めようと言う話をしますが、
「辞めたらお父さんに言うからね。ずっと辞めちゃいけないの。お兄ちゃん
彼女と結婚しなよ。そうしたらずっとOKじゃん」
なんて言う始末。
最近は週1で実家に戻って義母の相手もさせられ、ほぼ毎日3回以上のSEXを
要求されます。
妹2人は私以外との性交渉はありませんし、ずっとやらないと言っています。
私の彼女は結婚しても、このままの関係でいいって言っています。5Pをしよう
なんて言っている始末。
一瞬の快楽のために滅茶苦茶です。


3人の姉達に 投稿者:義之  投稿日: 8月20日(日) 15時22分36秒 削除

今高校2年になりました。姉はいちばん上が11才、2ばんめは9才、3ばんめは
7才ちがいです。父ははやく亡くなり、母は自営業なので夜遅くまで仕事をしてい
ます。いちばん上の姉が母親がわりになって育ててくれました。小学生のころから
お風呂にもいっしょに入って、おちんちんをいじられていました。
中学になって毛が生えてくる頃から姉にオナニ−をさせられ、精液を顔にかけさせ
られています。童貞の精液は肌にいいといって、毎晩、いちばん上の姉の部屋で、
おちんちんをしやぶられて、顔やオッパイにかけさせられています。
彼女をつくったり、ほかの女とオマンコしたらちんちん切るぞと脅されて、ちんち
んの毛も剃られています。このごろでは、2ばんめの姉にも、3ばんめの姉にも、
させられて、ひと晩になんども精液を出されています。おちんちんが立たなくなる
までしやぶられたり、オマンコを見せられたりしながら、お尻のアナに指をいれら
れてむりやり精液をしぼられています。母にいったらしょうちしないよといわれて
いるのでだまっていますが、姉達のドレイのようになっています。
オマンコやお尻のアナに舌をいれて姉がいくまでなめさせられたりもしています。
母が帰ってくりまでは、裸で姉達の部屋をつれまわされ、寝かせてもらえません。


パパとしちゃった 投稿者:ゆか  投稿日: 8月19日(土) 4時38分54秒 削除

中2のゆかです。
友達が今年の夏休みは絶対初えっちするって言ってて、ゆかも体験しようと思いま
した。
でも、じつははじめてはパパとしたいと思ってたんです。
パパは36で結構かっこよくて、大好きなんです。
今パパは大阪に単身赴任中なんだけど、一人でパパのところへ遊びに行きました。
夕ごはんとか作ってあげたら、おいしいおいしいって食べてくれて、ビールとかも
けっこう飲んだので、酔っ払ってました。
それで、「ゆかパパと一緒におふろ入りたい」って言ったら、ちょっと驚いたみた
いだけど、いいよって言うので、おふろをわかして、パパが先に入ったところにゆ
かも入っていきました。
おふろは狭いんだけど、一緒にお湯に入って、体とかくっついちゃって、そうした
らパパのおちんちんが大きくなっちゃったの。
「パパ、おちんちん大きくなってる。触っていい?」って言ったら、「じゃあパパ
もゆかの胸さわってもいい?」って聞かれて、いいよって言ったら、パパが胸を揉
んできた。
ゆかがおちんちんを触ったら、すごく固くなってて、パパもゆかの乳首をこすった
りするので「あん」って声を出してしまいました。
「いっしょに洗いっこしようか」と言ったので、お湯から出て、せっけんをいっぱ
いつけて、そしたらパパがゆかのあそこを触って、「ゆか、ぬるぬるしてるよ」と
言ってすごく恥ずかしかったけど、
「パパのおちんちん見てたら濡れちゃったの」と言ったの。
「ゆかはオナニーしたりするの」って聞かれて、時々・・・って言ったら、
じゃあこんなふうに指でするの?って、指を入れてきました。
パパの指はすごくきもちよくて、「パパ、気持ちいい」って言うと、「パパの
おちんちんももっとこすって」って言われて、パパの指を入れられながらおちんち
んをこすってたら、「おちんちん舐めてみる?」って聞かれた。
パパのおちんちんは大きくて、ゆかは初めてだったので、まんがで見たりしたみた
いに口にいれようと思ったけど、歯とかあたっちゃうので、ぺろぺろなめました。
パパは「ゆか、気持ちいいよ」って言ってくれて嬉しかった。
それで、「ゆか、えっちしたことないけど、初めてはパパとしたいの」と言った
ら、パパは驚いたみたいだけど「ほんとにパパでいいの」ってちょっと嬉しそうだ
った。
おふろからでて、ベッドに入って、パパはキスしながらゆかの胸やあそこをいっぱ
い舐めてくれました。
すごく気持ちよくて、大好きなパパにえっちなことされてると思うと、すごく興奮
していっぱい濡れて、あんあんって声もだしちゃいました。
「パパのおちんちん、本当にゆかの中に入れるよ」って言うので、ちょっと恐かっ
たけど、「いいよ、入れて」って答えたら、入れてきました。
でも痛くって「やっぱり痛い」って言ったんだけど、「初めてだと痛いんだよ。ち
ょっと我慢して」って言われて、全部入れられました。
それからぐちゅぐちゅ動かされて、すごく痛かったんだけど、音とかやらしくて、
興奮して感じてしまいました。
最後はお腹にパパの精液をかけられて、あそこからは血もでたんだけど、パパは優
しく拭いてくれました。
それから家に帰るまで、毎日パパとえっちしました。
後ろからとか、上に乗ったりとか、いろんな格好でやりました。
おちんちんの先の大きいところが入る時はまだ痛いけど、入ってから動かされると
気持ちよくなってきて、最後の方は、「パパ、いっちゃう!」って言いながら自分
で腰を振ってしまいました。もうすぐ生理も近かったので、パパに中で出してもら
ったりして、気持ちよかった。
今度遊びに行った時は、ホテルに連れていってもらう約束をしました。
早くまたパパとえっちしたい・・・。


私ってS? 投稿者:AYA  投稿日: 8月19日(土) 2時45分55秒 削除

私の初体験は高1の夏です。彼氏も初めてで二人でドキドキしながらしたのをおぼ
えています。そこまではいい思い出なのですが・・・・
初Hの次の日から私はHがしたくてたまらなくなりました。でも恥ずかしくて自分
から彼氏にHを誘えませんでした。そのころ私は東京に出てきたばっかりでお兄ち
ゃんのアパートにとめてもらっていました。そこで、おそらく童貞だと思われるさ
えないお兄ちゃんをからかってみることにしました。
まずお兄ちゃんの股間を足でグリグリやってみました。
お兄ちゃんは余裕でごはんを食べ続けていました。[もしかしてお兄ちゃんヤリち
ん!?」と考えると私のほうが恥ずかしくなってヤケクソで次の手をうちました。
お兄ちゃんのスープにはいっているソーセージを手でとってしゃぶってみたのです
が、お兄ちゃんの食べる速度が加速しただけでした。
(こうやってあらためて思い出してみると私ってだいぶ変ですね・・・・・・・・)
もう私は泣きそうになってしまい机の下にもぐって強引にフェラをしてみました。
そのとき初めてお兄ちゃんが動揺していることに気が付きました。耳まで真っ赤に
しながらごはんを食べていたのでお兄ちゃんが童貞だと確信しました。
そこからはもう私のペースでした。おチンチンをしごきながら耳たぶをかんだりし
ているとお兄ちゃんは石のように硬くなってしまいました。一方的に愛撫を続けて
そのままえきべんのような体位でヤりました。私とお兄ちゃんがHをしたのはこの1
回だけでした。現在お兄ちゃんは29歳になり新婚さんなのですが奥さんとうまく
Hができているかどうか心配です。


義母との性活 投稿者:典ちゃん  投稿日: 8月19日(土) 0時57分14秒 削除

義母(62歳)に今日、女の喜びをたっぷりと与えてやった。キッチンに向かっている
後姿を見ているうちに、ムラムラしてきて、後ろからそっと近づき、両手で乳房を
鷲掴みにした。義母は驚いた様子でこちらを振り返り、「何をするの!やめなさ
い!」と叫んだが水しぶきの音に打ち消され、周りには聞こえない。私はうなじに
舌をはわせながら、洋服の上から乳房を揉みまわした。必死に抵抗していたが体は
正直なもので服の上から乳首の位置がわかるほど固くなってきていた。もう少しだ
と感じた私は洋服をまくりあげブラジャーを上にずらし、指先で乳首を撫で回し、
もう片方の手でスカートをめくり、股間に手を入れ込み、下着の上から秘部を刺激
してやった。すると、そこはもう濡れており、クリトリスも下着の上からでも感じ
取れるくらい勃起していた。私は義母の顔をこちらに向かせすごく卑猥に見える唇
を奪った。そのころには義母も諦めたらしく、舌を入れていくとその舌にねっとり
とからませてきて応戦してくる。その状態で下着をずりおろし、股間をダイレクト
に触ると、そこは淫汁が滴りんばかりの状態で、指を2本挿入してやると伝わって溢
れてきた。キッチンに両手をつかせ、腰を突き出させ、私は義母の中を掻き回して
やった。今までは罪悪感からか息遣いが荒くなっても声は出さなかった口から嗚咽
が漏れ始めた。片手はキッチンに置き自分の体を支え、もう一方の手で自分の乳房
を掴んで悶える姿はなんとも言えず興奮をそそり、より一層、指の動きを早めると
義母は一回目のアクメを迎え、床にしゃがみこんだ。休む暇を与えず、私の肉棒を
口に押し込み、熟女のフェラチオテクニックを満喫した。勃起も頂点を迎えたので
再び、義母を立たせ、バックから熟れた腰をがっちり抱え込んで、一気に突き上げ
た。「ヒッ!」「ア、ア、アア...」「ハッ ハッ ハアアア....!」「凄い!い
い!いいいい!!」.....「ア ア もう い いく いく いくうう!! あああ
あ!!」それは演奏会を聞いているような幸せな気分にさせてくれるような響きだ
った。その後、色々とキッチンの狭いスペースで体位を変え、3回行かせ、4回目に
ようやく私も義母の秘貝の中に果てた。最後はもう白目をむき、失神状態で床に崩
れ落ちていた。隣の部屋には義父がいたが水の音を大きくしたことで気が付かれず
に済んだようだ。その日は義父に出かけると言ってホテルに行き、熟れた秘部に2
回、口の中に1回ぶちまけてやった。その後も定期的に続いていることは言うまで
もない。


お兄ちゃんが… 投稿者:さなえ  投稿日: 8月18日(金) 15時15分 0秒 削除

私のお兄ちゃんは18才。私は15才。一年前にお兄ちゃんに告られた。昔から仲
良かったけど、私に恋心を抱いてるなんて知らなくて。でもお兄ちゃんは妹から見
てもカッコ良く、背も高く…抱かれてもいいと思ってしまうカンジなの。初めて抱
かれたのは高校に入ってから。彼氏と別れたらお兄ちゃんがいきなりこれからはオ
レだけを見てくれ!って言われて、抱かれた。ヤッパリお兄ちゃんはエッチがうま
くて、さなえはもう興奮しちゃって。服を脱がされ淫らな格好になり、胸揉みほぐ
され乳首を舌で転がされて…そのまま手がパンツの中に。グチョグチョの


父と・・・ 投稿者:まさし  投稿日: 8月17日(木) 21時20分55秒 削除

僕は実の父とsexしてます綜nめは中学の時酔った父が布団に入ってきて寝てしま
い起こそうとしていたら抱かれキスされました父は僕が見てもカッコ良く僕は嬉し
くてビンビンになってました父はそのまま寝てしまったのですが僕は溜まらなくなり
父を舐め回しいつしか裸にしていました僕も裸になり父の股間をしゃぶっていると
父のアソコが大きく固くなり僕は始めて見るアソコの大きさに嬉しくなり撫でたり
しゃぶったり愛撫しましたそしてオナニーしていると父が起きてしまい僕は怒られ
ると思ったが父は僕を抱いてくれましたぐちょぐちょになったチンポを僕の中父は
ぐちょぐちょになったチンポを僕の中に綜nめは痛くて声を出しそうになり弟
を起こしそうになったけど父にキスされ枕で押さえました封モフsexはとても気持
ち良く始めてなのに父に犯されながら3回もイキました父も僕の中にイッテ明るく
なったので僕は父のアソコをきれいに舐めシャワーを浴びましたあれから3年僕と
父は今も週3回くらいはげしいsexをしています窒「ろんな場所でいろいろ道具を使
ったり父の知り合いに犯されたり性処理道具として調教されています今年は弟もあ
の年父は・・・相yしみです母も姉も祖父母も僕と父の秘密は知らない弟は?


姉貴と 投稿者:まさ  投稿日: 8月17日(木) 16時25分58秒 削除

一ヵ月前僕は、実の姉を犯しました。 あの日、僕は姉貴の部屋から下着を持ち出
し、自分の部屋で姉貴の下着の匂いをかぎながら、オナニーしてました。     そ
こに姉貴が帰って来て、僕は、下着の一枚ぐらい分からないだろうと思っていたん
ですが、姉貴が「ちょっと、勝手に私の部屋に入ったでしょ!」と、どなりこんで
来ました。 僕は、オナニーの途中で右手に○ンコを握り、左手に姉貴の下着を持
って匂いをかいでる所でした。  僕は驚いて急いで○ンコを隠そうとしましたが、
間に合いませんでした。 姉貴も驚いた様でしたが、すぐに


女(母)との契り 投稿者:雄二  投稿日: 8月17日(木) 15時35分11秒 削除

 私は女(母)の腰を掴み生で思いっきり突きまくっていました。後背位や松葉くず
し、そこからコンド‐ムをつけてアナルを攻め捲くりました…。5日間我慢してたの
で、すぐにイカない様冷蔵庫のビ−ルを2本飲んで女(母)に挑みました…。

 そう、今日は白兎海岸に女(母)と”お泊りデ‐ト”です。2泊3日の初日は、遅く
に着いた為、ホテル近くで食事を取ってそのままSEXする事に決めました。車で一発
嵌めようかと思いましたが…、生理中なので我慢しました。途中にアダルト専門店
に入って買った”肥後づいき”って言うの使うのを楽しみにして…。店のオジサン
は「何、愛人関係?ウラヤマシイネェ。」って勝手に解釈して、「彼女イカすんだった
らコレ。」って教えてくれた…女(母)をイヤラしい目で見ながら…。店を出て「も
う、そんなモン使ったら駄目」って可愛く言う女(母)に「イカし捲くったる。」って言
うと照れてた。

 ホテルに着くと、ビ‐ルを飲んで女(母)をベットに押し倒し、パンストを破りパ
ンティ-をずらして生で嵌めた。「もう、いつも勝手に入ってきて…。」って言う女
(母)に「俺のチンポ嫌いか?抜こうか?」って言うと「嫌だったら中出しなんてさせな
いわよ。」って逆に腰を振ってリ‐ドしてきて…。後の事については後日書きます。
さっきまで姦りまくってて…。水みたいなザ‐メンを女(母)は「美味しい!」って喜
んでいます。

匿メール:yuuji


姉と弟 投稿者:帝王競馬  投稿日: 8月16日(水) 19時33分48秒 削除

俺と姉が、初めてしたのは姉が17、俺が13の時だった。最初は、そんな事は小説だ
けの世界だと、思った…。とある日の事、俺は夏だったからリビングでエアコンを掛けて
、熟睡していた。姉貴にフェラで起こされる迄は…。何か変だと起きると下着姿の姉
が居た。ビックリして姉に事情を聞くと、ムラムラ来てる時に俺が居たかららしい。俺は
、姉の体を満喫した…。両親が帰るまでヤリ続けた。姉も彼氏が居たのに…。その
彼氏が今じゃ俺の義兄だ…。運命は分からん。皆さんすっきりしなくて、すみませ
ん…


昔のこと 投稿者:DDD  投稿日: 8月16日(水) 17時21分24秒 削除

もう20年まえのことです

わたしが小学生のころです
とても仲のいい友だちがいました
よくその子の家に遊びに行っていました

その家族は某教団の信者だったので
わたしの親はあまりいい顔をしなかったのですが
そのころわたしはいじめられっこで誰も相手をしてくれなかったので
親もそれを気づかって許してくれていました

その子の家は
父親、母親、姉、本人 の4人家族でした
家は県営の団地で、四畳半、六畳、六畳、ダイニング、台所でした

ちょうど今ぐらいの夏休みだったと思います

その子がぼくの家に泊まっていいよといいました
わたしは外泊したことがなかったのでうれしくなり
親に無理矢理許可をとってお世話になることになりました

夕方に近くの空き地で、家族総出で花火をしてくれました

今から考えればなぜ彼の父親がずっと家にいたのか不思議です
なんかいつもいたような気がします

その日もその父親は、ほとんど下着姿でわたしたちとあそんでいました
楽しかったのですが、さすがにその格好なので
自分のことのように恥ずかしかったのを憶えています

いまから振り返ると変なひとだったのでしょう 顔は忘れました

楽しい夕食を頂き、テレビも夜遅くまで観て
それはすごくたのしい一日でした

でも異常な体験はそのあとやってきました

全員が寝る支度になって子供心にでも強烈な違和感がやってきました
それはこの家族の寝る<構成>でした

おおきな仏壇とテレビのある六畳にわたしとともだち
そのとなりの四畳半はお姉さんの部屋なのですが

なんとその父親はそこで寝るのです

母親は台所を挟んだ離れた六畳.
ともだちによるとそれはいつもだそうです

わたしはそのとき、なんともいえない不安がよぎりました
それぞれが風呂の支度をし、その父親はいちばん先に入りました

やがてパジャマ姿であたまをゴシゴシふきながら浴室を出ると
そのまま当たり前のように姉の部屋に入りそのまましずかになりました

わたしの動揺をよそにつぎつぎと順番にひとがからだを洗うと
あたりまえのように闇がやってきました

その姉は中学生だったとおもいます
かわいいひとでした
おんな兄弟のいないわたしにとって彼女の
ラフな部屋着すがた、寝巻き姿は
性にめざめはじめたわたしの下半身を
いたく刺激するものでした

彼女の風呂から流れ出る水の音
湯から出て、みじかい板の間を歩く足の音
そして四畳半に入るため、戸が開く音

となりで布団にくるまって聞き耳をたてていたわたしにとって
とても長い夜でした
 
しかしとなりのともだちは平気に寝ていました
その顔をみて自分はなんて嫌な想像をしているんだと
つかの間反省をしました

でも予感は的中しました

とても興奮していて眠れずにぼんやりしていたときでした
となりのへやがごそごそしだしたのです

わたしはもうがまんできずに、ともだちが熟睡しているのを確認して
布団から歩伏前進して、障子に耳をあてて盗み聞きしました

かさかさと布の擦れる音が絶えまなくつづきました
やがて声にならない父親の息を吐くのがわかりました

わたしはそのときには無礼なことをしていることも
ひとの家にいることもわからなくなっていたとおもいます

そしてはっきり彼女の声がひとことだけ聞き取れました

「きょうはイヤ」

たったひとことでしたが、こどものわたしでも
それですべてを悟りました

それからあとのことはほとんど記憶にありません
ずっと聴いていたのか、寝てしまったのか
でも確実に言えることが三つあります

それはふたりが最期まで行為をして満足のまま眠りについたということ
その異常な関係を、ともだちも、彼の母親も黙認しているということ
その日以来わたしの性の嗜好が狂ったということです
いやこれは当然の成りゆきだったのかもしれません

現在、彼女らがどこにいるのかはわかりませんが
いまでもあの関係はつづいているのか

思い出すだけでも身も毛もよだつ
それでも湿った甘い蜜

いまでもわたしは苦しんでいます


淫獣となった僕 投稿者:ひろし  投稿日: 8月16日(水) 12時 4分33秒 削除

母は42歳、私が12歳の時父と離婚して8年、
女で一つで5歳下の妹と二人育ててくれてる。
私も一浪後大学へ進ませてくれた。
会社では、キャリアウーマンと呼ばれ課長ということだ。
帰宅は遅く何時も10時過ぎである。
夕食は妹と二人取ることが多い。
そんなある日、母は接待があったとの事で11時過ぎにかなりよって帰ってきた。
私は、水とお絞りを用意して
「ママ、先に寝るよ、お風呂点けてあるから」
と声をかけ
「分かったわ、広ちゃん」
の声を聞き部屋に入って本を読むことにした。
もちろん妹のミキは既に部屋でお休みだろう。
一時間くらいして、12時半頃だったと思うが、咽喉が乾き
僕はコーラでもとキッチンへ向かった、
すると母の部屋からうめき声が聞こえだいぶ苦しそうな感じがしました。
「ママ、大丈夫!」
と母の部屋に入ると、母は帰宅したままの姿でベットの上で苦しがっていました。
「ママ、水持ってくる?苦しいの?」
と声をかけると、
「うーん、苦しい胸がムカムカするは、水持ってきて広ちゃん、お願い」
僕が水を持って行くと母は、上着を脱ぎブラウスはたげてブラが丸見えでした。
母の白いふくらみをまじかに見て、僕は動揺しましたが、
「はい、お水、ママパジャマに着替えないといけないよ」
と水を渡し母に飲ませました。
母は、
「有難う広ちゃん、美味しいは、じゃあママ大丈夫だからお休みね」
といってコップを僕に渡しました。
僕は、コップをキッチンにおいても母のピンクのブラを盛り上げている白い胸が
目に焼き付いて部屋に戻る気にはなれませんでした。
缶ビールの一本をゆっくり飲み干し、
又、母の寝室の前に立ち、
「ママ、起きているの、苦しくない?」
と声をかけてみました、返事は無く、僕の胸は高鳴りました。
そっとドアを開け中をのぞくと、母はベットの上でピンクのブラと白のショーツの
みで
寝ていました。
僕は、胸がいっそうドキドキと高鳴り、堪え切れず部屋の中に入りました、
ベットの上の母をそっとゆすってみました。
母は、うめき声を漏らしましたが起きる気配はありませんでした。
僕は震える手で、横になっている母のブラのホックをはずしました、
その時母は、丁度あお向けになりました。
僕は、そっと母のブラをずらしました、
形の崩れていない母のオッパイが表れ、ピンクの乳首が目にまぶしほどでした。
僕は、そっと近づき母のピンクの乳首を口に含みました。
やわらかな乳首でした、僕は舌で乳首を暫く転がしました、
やがて母の乳首は僕の口の中で硬く尖って来ました。
心なしか母の寝息が弾んできたような気がしました。
僕は、母が起きないこと良いことに大胆にも白いショーツに手を伸ばしました。
そして、ショーツの上から母の割れ目当たりをやさしくなでました。
暫くすると、母は足を開き始めショーツの上からも濡れてくるのがわかりました。
僕は、ショーツのすそを引き指を母の割れ目にあてがいました、
母のそこは、熱く充分濡れていました、
僕は、指を母のなかえ挿入しました、指は厚い液に包まれ受け入れられました。
僕は、暫く母の中を楽しんでいましたが、母は起きることなくいよいよ足を広げま
した。
僕は、指を抜き母のあそこに口を持って行きました、
舌を伸ばし、母のクリトリスを捜しあて舐め上げました、母の息と胸の動きが激し
くなってきました。
僕は、母のショーツに手をかけて脱がそうとしました、
母は無意識と思いますが腰を浮かせたので難無く脱がすことが出来ました。
僕は、母のクリトリスを舐め上げ指で刺激を続けました、
母の口からは、吐息が耐えず出るようになり膝をたて越しを突き出すようになりま
した。
僕は、ブリーフを脱ぎいきりたった僕のものを母の割れ目に押し当て
一気に挿入しました。
母の口から「あ〜あ〜」
との声がで、僕の腰の動きに合わせてきました。
母のマンコは、熱く大量の液で僕のチンコを包んでいました。
僕の、激しい動きに興奮したのか母は目を覚ましました。
「あ〜、広ちゃんダメ、ダメヨ〜」
と言って押しのけ様としました。
「ママ、好きなんだ、好きなんだよ〜」
と言って僕は、激しく母のマンコを突き上げました。
「あ〜、ダメ・ダメ、ウグ、いい〜」
と言って母は僕の腰を締め上げました。
僕は、もう我慢できなくなり。
「ママ、ママ、出るよ〜」
「広ちゃん、いい〜いい〜、ママ気持ちいい〜」
の声と一緒にドクドクと母の中に注ぎ込みました。
暫く、二人はグッタリした後母は、
「ママ、お酒で狂っていたのよ、広ちゃんこれは間違いよ、
 ミキには絶対内緒よ」
と口止めをされ、
「じゃあ、広ちゃんお休み」
の声に送り出され僕は母の部屋を出ました。
僕の部屋に入ろうとすると何やらミキの部屋で物音がする、
ヤバイ、見られたかな?
「ミキ起きてるのか?入っていいかい?」
「ダメ、今勉強中」
とごそごそしています、見られたか確かめないとまずいと思い、
「入るよミキ」
ミキは慌てて何かを後ろに隠しました、
「ミキなにを隠した見せてみな」
と取り上げると、かわいい歯ブラシでした。
「なんだ、歯ブラシか、」
でも歯ブラシを部屋で使うのはおかしいものです。
「何していたんだミキ、歯ブラシで」
「何もしてないよ、お兄ちゃんの方がママとなにしてたの?」
「ママが苦しいと言うから、介抱してたんだよ」
「うそだ〜、介抱だったらママに抱きつく事ないじゃない」
「ママが震えていたから、暖めてあげたのだよ」
「うそだ、うそだ〜、ミキだってもう15よ、知ってるんだから」
「ミキ、何を知ってるんだい」
「お兄ちゃんとママSEXしてたんだ」
「してないよ、それよりミキは歯ブラシでなにしてたんだ」
と少しぬめりけのある歯ブラシをもって僕は怒鳴りました。
「何もしてないよ、何も」
この頃には、僕は確信を持ちましたミキは悪戯していた事を。
「ミキ、これをどうしてたんだ」
「オマンコに入れていたのか、悪いやつだ」
「だって、だってお兄ちゃんとママが悪いんだ」
「まだ、そんなことを言う、ミキおしおきだ!」
といってミキをベットに押し倒しお尻をはたきました。
「いたいよ、お兄ちゃんぶたないで」
「もう一発だ、ミキえ〜い」
僕は、もう一発きつくお尻をはたきました。
とうとうミキは泣き出し始めました。
急に頭の中で妹もやらないとママの事がばれるとの考えが浮かんできました。
丸まって泣いているミキを上向かせ
「痛かったかい、ごめんよミキ」
といって一緒にベットに横になり頭を撫ぜてあげました。
ミキの胸はしゃくりあげるのと一緒にパジャマを押し上げていました。
「ごめんよ、ミキ」
と僕は、頭を撫でている手で肩を撫でパジャマの上からミキの乳房を撫で始めまし
た。
ミキは、もう泣き止みましたが手を払いのける事はしませんでした。
変わりに肩をピクンピクン動かし始めました。
僕は
「ミキ、歯ブラシで悪戯したら怪我をするよ、入れたのかい?」
と聞きながらパジャマのうえから硬くなったミキの乳首をやさしもみ始めました。
「うう〜ん、入れていないわ、チョットだけ、
 お兄ちゃんミキなんか変オッパイがオッパイが」
「そうかい、入れてないんなら良いんだよ」
と僕はいって、ミキのパジャマのボタンをはずすの同時に乳首に吸いつきました。
「いや、お兄ちゃんやめて」
とのミキの声を無視し硬くなったミキの乳首を吸い上げました。
ミキはいやの声とは裏腹に僕の頭を抱いてきました。
僕は、右手を伸ばしパジャマの中へと進ませました。
ミキはなんとパンティを履いていませんでした。
「いや、ダメお兄ちゃん恥ずかしい」
ミキのオマンコは手をあてがうだけで、中の濡れ方がわかりました。
「歯ブラシより、お兄ちゃんが気持ち良くしてあげるからね」
「いやいや、ダメダメ、でもミキ変になっちゃう〜」
僕は、指を一本ミキの中にすべり込ませようとしました。
母とは違い始めはチョットキツイ感じがしましたがぬめりで入れることが出来まし
た。
「あ〜いや〜」
ミキは首を左右に振り始めました。
僕は指を抜きクリを探し始めました。
「いや〜、指を入れて〜」
「もっと気持ち良くしてあげるよミキ」
と言ってミキの足を広げさせ足の間に入るとミキは
「ママと同じ事してくれるの?お兄ちゃんうれしい」
やはりミキには見られていたのだ。
僕は、薄い毛の生えたミキのオマンコを広げクリトリスを
舐めあげました。
ミキのピンクなクリトリスは尖り吸い上げると
「あ〜、う〜ん<お兄ちゃん変になる、ミキ変になる〜」
とミキは叫びます、ママには聞こえないと思うが
いそがなければと思い
「ミキ、歯ブラシでは無く、お兄ちゃんの棒をいれるからね」
といきり立った僕の物をミキにあてがいました。
「お兄ちゃん、なんか怖いよ〜」
「大丈夫だよ、こうやってチンチンでミキのオマンコを撫でるだけだから」
と言って僕はミキのクリから入り口までをチンコでこすり始めました、
「あ〜気持ちいい〜お兄ちゃん」
「そうかい、僕も気持ちいいよ ミキ」
いよいよミキはヌルヌルになってきました。
僕は、このまま続けると出てします状態になりました。
このままではダメだとミキの入り口にあてがい一気に挿入しました。
「痛い痛いお兄ちゃん、チンチン入れたの痛いよう〜」
「大丈夫だよミキ、ミキのオマンコに入っているよ」
僕は、母とは違うきつく感じるミキのオマンコで
すぐ爆発してしまいました。
ティシュでミキのあそこをふいてあげるとき
赤いものがつきました、ミキは処女だったのです。
「ミキ、痛かったかい、ごめんね」
「うう〜ん、いいのよお兄ちゃん、痛かったけれど変な気持ちになりそうだった
わ」
「今度はミキ痛がらないから又してねお兄ちゃん」

このような経過から僕のドロドロしてステキな家族SEXは始まりました。


姉弟喧嘩で 投稿者:らんな  投稿日: 8月16日(水) 0時36分 8秒 削除

私は、18歳の高校生です。私、弟(16歳)に打ち込まれちゃいました。(男の
子って直ぐ「犯してやろかァ」って言うでしょ そもそもの間違いは私が無防備に
バスタオルだけで部屋に居た事、弟がドアをノックしたので「ちょっと待って」と言おうと
したら開けちゃったの  私の姿が弟の前に…「あっァごめん」「何よ…返事聞いて
から開けなさいよ」「姉貴も悪いよ…そんな格好してるから…」とドア越しの言い
合い  そこで服を着れば良かったのに興奮してそのままで居て「何時も覗いてんじ
ゃないの」と言った瞬間  弟はドアを開けて部屋の中へ 「何だそんな  格好して誘
ってたのかァなら犯してやろかゥ」で「遣れるもんなら遣って見なさい
よゥ」と売り言葉に買い言葉で挑発状態  そのまま床に押し倒されたの  タオル一枚
だから結果は明白  弟は私の手を押さえ付けて短パンを降ろしてた。一瞬の出来事
で無抵抗状態 我に返った時には私の〇ンコの割れ目を弄んでいた。弟は私の身体に
割って入り片足をロックされて抵抗出来ない その内〇ンコからよだれが…それを確
認すると〇ンポを押し当てると打ち込む為に私の中へ、打ち込まれてる内に別の何
かが目を覚ました。他の人とは違ってた。その内弟のグラインドが早く  なって来た
。ゴム付きでは無いので 外に出してくれる様に哀願(いつもゴム付きH
)しかし弟は打ち込み続けていたの  そして私は注入されて仕舞いました。しかし
その瞬間子宮にぶちまけられら快感を知りました。今ではSEXは生注入(男って「
中に出してァ」って言うと 最初は「本当にいいの」と言いながら嬉しそうに腰振
ってるの下から見てると面白い)そして今は私の方から弟に打ち込んで貰ってます
。他人では味わえない快感  何故か判らないけど  弟に注入されると燃える。長々
とごめんなさい


無題 投稿者:たつや  投稿日: 8月15日(火) 19時41分39秒 削除

こんにちは僕は17歳の高校生です。僕には一つ下の妹がいます。妹は芸能人の優
○にそっくりで胸もでかくてとてもかわいいです。私が妹のことをかわいいと思い
出したのはこのごろで、妹の風呂を覗いたり、妹のパンツでオナニーをしていまし
た。しかしこの頃はそれではものたりなくなり妹の寝ている時に妹の体に射精する
ようになりました。妹はいつも下半身は裸でねているので(パンツははいていま
す)足にいつも射精をしています。寝ている妹の手をとりその手を僕のものにあて
それでいつもオナニーをしています。射精をしたあとはふき取るのにもとてもドキ
ドキします。しかしある日に妹が起きてしまい、ばれてしましました。しかし妹は
なにもいわず僕のものに触れてきました。僕のものにをゆっくり握りながらこう言
ってきました、(私もお兄ちゃんのことを思いながら毎晩やってたの)といってき
てその手を上下に動かしながら口に含みました。口の中では妹の舌が僕のものを丁
寧になめてくれました。そして舐め終わったと思ったら僕の頭にまたがり(見て、
見て、もう濡れてるの早くなめて)と言ってきたので僕は妹のま○こを舐めまくり
ました。僕の舌を固くしてま○こにそっと入れてやると妹は体を反らせ(いい、い
い、もっと)と言いながらいってしまいました。僕は妹の愛液が顔にかかりまし
た。なんともいえない味でした。次には僕のものをパイずりしてくれました。そし
たら妹が(もう我慢できない、お兄ちゃんのを入れて)といってきました。僕は妹
のいった通りに妹のま○こにそっと僕のものを入れました、妹のま○こはヌルヌル
で入った瞬間に僕のものを強く締め付けてきました。そして奥まで入れると妹はま
た絶頂にむかい一緒にいきました。この関係は今も続いています。そしてお互いに
彼氏と彼女がいます、しかし妹との関係はやめられず毎日Hをしています。


双子の姉妹です 投稿者:美穂・美希  投稿日: 8月15日(火) 17時34分42秒 削除

私は双子の姉妹です。高2の夏休み、両親は祖母の家に泊りでいなかったのです。
私たちは、まわりからもよく間違われるぐらい似ています。その日、部活から帰っ
た私はシャワーを浴びていました。すると、美希が突然入ってきました。「美穂一
緒に入っていーかな?」と言われ、「うん。いいよ」と答ました。久しぶりに見る
美希の体はまるっきり私と同じでした。なにも語らず私たちは抱き合いました。「
好きよ」と思いながら、激しいキスをしました。顔中嘗めまわし、お互い吸い付く
ようにキスをしました。床に座り、マンコを合わせて、二人で腰を振りまし


14歳と16歳の姪 投稿者:SATOSHI  投稿日: 8月15日(火) 14時49分13秒 削除

私には14歳と16歳のの姪がいる。名前は紗羅と紗樹。二人ともかれこれ
4年間私と「主従関係」にある。この姪は私の実の妹の子。私の妹は16歳
の時に紗樹をそして18歳の時に紗羅を産んだ。父親はいない。不良だった
妹はだれかれ問わず性交渉を持ち、挙句の果てには妊娠し出産。そして女手
一つで育てたものの、4年前に死んだ。もともと私たちの両親は8年前に他
界していたので、しょうがなく独身ではあるものの、私が引き取ることとな
った。始めは普通の生活が続いていが、ある日、紗羅がオナニーをしている
ことに気付いた。何日かは気付かぬふりをしていたものの、ある晩たまらな
くなり紗羅の部屋に踏み込んだ。しかしさすが妹の子「お兄ちゃん。紗羅ね
オナニーしてたの。気持ちイイんだよ。お姉ちゃんに教えてもらったんだよ。」
一瞬愕然としたものの、平然を装い「どうせやるなら、コソコソやらないで
堂々とやりなさい。それにお姉ちゃんと一緒にやりなさい。それがお兄ちゃ
んの家のルールです。」考えればオカシイはずなのに、10歳の子にはさも
当たり前に感じたようです。その場に紗樹を呼び、事の次第を話、今までの
性的行為を一部始終話させました。すると驚いたことに、10歳と12歳で
ありながら、2人とも処女ではなかったのです。聞くと死んだ妹の愛人と経験
済みとのこと。さらに驚いたことに、毎回「中出し」だったらしい。私の理性
は完全に吹き飛びました。「これからはお兄ちゃんが中出しします。またオナ
ニーする場合は必ずお兄ちゃんの前でしなさい。絶対約束です。」二人が納得
したのを確認し、姉の紗樹から抱きました。その後妹の紗羅。今でもほぼ毎日、
必ずどちらか1人に中出ししてます。特に妹の紗羅が積極的でアナルの拡張も
順調に進み、既にアナルフィストに近い行為も受け入れます。姉の紗樹もマゾ
らしく、浣腸と拡張プレイを好みます。紗樹は両方にフィストを受け入れられ
るまでに成長しました。再来週、紗羅の誕生日のため、記念にピアスを施して
やります。姉の紗樹は10月が誕生日なので、それまでお預けです。2人とも
完全脱毛済みなので、さぞかし似合うことでしょう。他人から見れば年の近い
「父子家庭」に見えるようですが、本質は違います。2人も「一生お兄ちゃん
と暮らす。お兄ちゃんも結婚したら許さないから。」などと言っていますので、
この先もこの関係が続くのでしょう。


やりました 投稿者:  投稿日: 8月15日(火) 11時17分21秒 削除

いつも通り2人裸になりベッドに横になりお互いの体を触ったりなめたりした.姉の
アソコも.姉はもうビチョビチョ.僕のモノも既に硬くなってた.いつもならここで後は姉の手
か口でイカせてもらうんだけど昨夜は違う.姉の足を開かせると正常位の形にもって
った。そこで初めて姉は僕が何をしようとしてるか気付き「駄目よ」と言った。「
姉貴、好きだ」そう言って僕は自分のモノを入れようとしたがうまく入らない。姉は
「駄目なのよ」言ってはいるが抵抗する様子はない。スルッ.僕のモノが少し姉の中に入
った。瞬間アンと言って姉は僕に抱きついてきた。「入れるよ」姉はうなづいた
ゴメン.僕が言うと姉は「キスして」と言った。僕は強く抱きしめてキスした。好きよ!
姉はそう言って僕の頭を優しく撫でてくれた。僕はそのまま眠りについた。朝起き
ても姉の顔をまともに見れなかった。会話はしてない。今僕は墓参りの為親といと
この家に来ているが姉は体調が悪いと家残っている。早く帰って姉に会いたい


雅さんへ 投稿者:ギルビー  投稿日: 8月14日(月) 23時58分19秒 削除

 8月1日、姉の告白を聞いた。あまりに嬉しく信じられない言葉だった。
「ギルビーが好き。彼方を愛してる。」
 この姉の言葉に本当に体が固まった。嬉しいを遥かに通り越した言葉だった。
 それからは良く覚えていない。夢心地に姉の言葉を聞いていた。「明日、会社休
んじゃいなよ! 私も休む。」
 姉弟だからこの言葉で解り合えた。
 今ここで愛し合えるのは容易いだが、階下には親が居る。親の目は怖い。お互い
やっぱり似た物同士だった。
 「明日、普段道理に家を出て00のファミマで待ってて。」
 そして、8月2日が来た。
 何時もの通り家を出た。待ち合わせのコンビニで待つ。立ち読みのふりしながら
外を見ていると姉が走ってきた。綺麗だ。姉さんが俺のために暑い中走って来て
る!嬉い!!
 そして、俺たちはラブホみ向かった。


(無題) 投稿者:ゆうや  投稿日: 8月14日(月) 13時 2分52秒 削除

昨日、保と一緒に家に戻りました。妹に貴也がいないと確かめておいたので
安心していた。母さんがいた。「あんたいつまで保クンとこいるの?」
と聞かれたけど、答えなかった。「今日は着替えを取りに来ただけよ。」
「なんか最近、貴也が機嫌悪くてさー。なんとかしてよー。」
と、母さんに言われてドキッとした。
「す、スグにおさまるんじゃないんすか?」と、保がでてきてくれた
「だといいけど。」僕は保を連れて部屋のドアの前まできた。すると
妹が「あ、お兄ちゃんひさしぶりー!保クンも!」と明るく話しかけてきた。
「貴也の様子変なんだって?」僕はなにもないように聞いてみた。
「ここだけの話、夜中とか貴兄がお兄ちゃんの部屋を行ったり来たりしてるよ」
言いながら自分の部屋に戻っていた。
「!?」保と顔を見合わせた。するとすばやく保がドアを開けた。
僕の部屋が一面に散らばるティッシュと服。下着が多かった。
臭いにおいに変わっていた。
僕はあまりにも気持ち悪くて服を取らずに保の家に戻った。
きっと僕の部屋で1人でオナニーしている貴也がいると思うともう
あの家に戻れないきがして怖かった。
もうすぐ夏休みも終わってしまうのに…。


祖母が女へ 投稿者:たけし  投稿日: 8月14日(月) 11時55分30秒 削除

祖母は、母方で63歳になる。
私が10歳になるまで同居しており良く遊んでもらった記憶があります。
その後父親の仕事の関係にて上京してきて早8年になる。

来年受験を迎えるに当たり、暑さ逃れと静かな環境をとの事で一人で
祖母の家に行った折の事です。

2日位経った日、気晴らしに山を歩いて汗だらけにて戻りました。

「たけし、汗かいているだろ 風呂沸かしておいたからね」
との祖母の話で一風呂浴びている時です、
「じいちゃんは、今日より合いで遅いから勿体無いからばあちゃんも
 一緒に入るよ、たけし背中流して上げるよ」
と返事も聞かずに入って来ました。
私は以前一緒に入浴したと言っても未だ毛も生えていないときであり、
恥ずかしい限りでした。
祖母の乳房はたれていることは無く、さすがに下はタオルで隠しておりましたが、
私のあそこは少し固くなり始めました。
「さあ、たけしあがりな、洗ってあげるから」
と言われ私は湯船より上がり祖母に背中を向けました、
「大きくなったね、前より2倍ぐらいな背中だよ」
「今度は、前だよ」
と言って私を前に回り洗い始めました。
「何ちんちん隠しているんだ、きれいにしないと病気になるよ」
と私のタオルを取り丁寧に洗い始めました。
「いいよ、ばあちゃん恥ずかしいから」
の声も笑いながら
「たけしも、大人になったね硬くしちゃって、
 ばあちゃんのおっぱい吸ってたくせに」
と言って泡を流してくれました。
その頃には、私は祖母に女を感じ初めておりました。
恐る恐る
「ばあちゃん、今度は僕が洗ってあげるよ」
と言うと
「そうかい、たけしが洗ってくれるようになったんだね
 お願いするよ」
と背中を向けました。
祖母の背中は、しみは少しありましたがしっとりとして
胸のふくらみに連なる脇の流れがたまらなくなり
後ろから手で胸を触ってしまいました。
「あらあら、たけしおいたかい、昔は良くたけしが吸ったものだよ」
「ばあちゃん、ごめん滑っただけだよ、今度は前」
と言って前に回り、
腕から洗いはじめました、乳房を洗うときには私の下半身はズキズキし腰を目一杯
引いた状態でした。
私は、手の届くところに女の大事なところがあることに
興奮し、
「ばあちゃん、ここも洗ってあげるから」
と手に泡を立てて手を伸ばしました。
「たけし、そこはいいよ」
と祖母は腰を引きました、
「僕も洗ってもらったから、洗ってあげるよ」
「そうかい、じゃあらってもらうか」
と私のてを受け入れました、
僕は、ただ興奮してごしごし洗うだけでした。
「たけし、痛いよもっとやしく、こうして指で」
と祖母は、私の手を取り指を割れ目にあてがいました。
「たけし、やさしく中を洗っておくれ」
と腕を後ろにつき、腰を少し前に出しました。
私は、恐る恐る指を侵入させました、
祖母の中は、泡ではなくヌルヌルしていました。
ヌルヌルの中で指を動かしていると祖母は、
「たけし、ばあちゃん久しぶりに変な気持ちになってきたよ
 サネもさわってちょうだい」
と私の指を動かしました、クリトリスと言うのでしょうか?
祖母のそれは、固くなり指先にしっかり感じました。
「ばあちゃん、ここかい?」
「そうそう、そこをいじって」
私は言われるままに、撫で回しました。
「いい〜、指を入れて、たけしちゃん」
指は2本ぬるっと入り中はヒクヒクしていました。
もう祖母は、狭い風呂場に横になってしまいました。
僕は、興奮の極度に達し痛いほどでした。
「ばあちゃん、僕我慢できない入れたいよ〜」
「たけしちゃん、いけないよ、それはいけないよ〜」
と祖母は言うが、指を中で動かすと。
「うう、うう、う〜ん」
と足を広げます。
「入れるよ・ばあちゃん」
「いけない、いけない、一度だけだよ」
と、私のあそこに手を添えて祖母のあそこにあてがいました。
「たけしちゃん、入れて〜」
腰を浮かしました、
祖母のあそこは、ヌルヌルで私の物はすぐ侵入致しました。
「ばあちゃん、僕気持ちいい〜、出るよ〜」
「あ〜、ばあちゃんもいい〜、たけしちゃん、
 動かして、動かして、」
祖母は、しっかりと足を私の腰に回し、手でしっかりと抱き着いて来ました。
「ついて、ついて、たけしちゃん」
私は、ガマンの限界に近づき思いっきり深くつきました。
「あ〜う〜」
と祖母は叫び、私の口に吸いついて来ました。
私は、祖母の口を思いきっり吸い、祖母の中へドクドクと注ぎ込みました。
祖母は、急にしっかり抱きついたかと思うと、白目をむいて
ぐったり致しました。
私は、びっくりして
「ばあちゃん、ばあちゃん大丈夫!」
とゆすりました。
「たけしちゃん、ごめんね、もう大丈夫だよ」
といって、
「あまり気持ち良くて、ばあちゃんどうなったか分からなくなっちゃた」
「でも、良子には内緒だよ、絶対に!」
と言って、母への口止めをしてから
「たけしちゃんの、きれいにしえあげるよ」
と言って、私のものを舐めあげてくれました。
私は、それが気持ち良く、又硬くなり始めました。
「おやおや、たけしちゃん若いね、又、おおきくなって」
「でも、ばあちゃん今は疲れてだめだから、これで我慢してね」
と私のものを舐め上げ、くわえ込み口でしごいてくれました。
私は、2分と持たず祖母の口にドクドクと注ぎこみました。
祖母は、ゴクンと飲みこみ、
「たけしちゃんのは美味しいよ」
と言い今度こそ私の体をきれいに流してくれました。
この時は、私も始めての事で、女の体がにおぼれるだけで
一瞬の爆発でした。
その後、2日後から、女体の勉強と快楽が始まりました。

反響が良ければ、続きを書くつもりです。

 


 投稿者:母より  投稿日: 8月14日(月) 9時25分31秒 削除

私は38才の未亡人です。娘は今年16才になる高校生です。母子家庭の我が家は、近
所では有名なレズビアン親子です。夫を亡くした寂しさから、娘と関係をもってし
まいました。さすがに10代の肌はやわらかくてスベスベしています。いつも私がリ
ードしてあげます。ディープキスは唾がお互いの口の中で音が出るほど激しく絡み
合います。体中嘗め回し、アソコをいっぱい唾で濡らして吸っています。背中から
おしりの穴にかけていっぱい嘗めてあげます。娘は「あぁ〜あぁーあーぃいぁー」
と全身を震えながらもがきます。わたしのアソコも娘に嘗めてもらいます。


毎晩曹P 投稿者:まさはる  投稿日: 8月14日(月) 7時31分43秒 削除

俺20才姉ちゃん23才、元々仲良かったケド珍しく風呂上がりにバスタオルだけで部
屋にきてストレッチ手伝ってと言われやってあげてたいい匂いが鼻にくるボッキし
たと冗談で背中に押し付けると笑いながら「どれどれ?」ちんぽ触ってくれる姉ち
ゃんについ興奮してタオルの結びめ解いた大きな胸と黒く繁った密林送攝ォが飛ん
だ綜oちゃんも嫌がってはいない後ろから胸揉みながら耳元で「あぁ曹ォれいな胸
だよぉ早vキスして舌絡めたら姉ちゃんもその気になったベットに入りお互いの全
身嘗めまくって69曹ワんこも締まり最高


鬼畜??? 投稿者:こか  投稿日: 8月14日(月) 3時 0分59秒 削除

従兄弟のかなと肉体関係になってから早3ヶ月かなのバージンを奪って
今やいいHフレンドです
今日はとあるプールに一緒に行きました(最近世界一のジェットコースター
ができたとこです)もちろん2人っきりじゃなくてかなの弟と妹をつれて
いきました
流れるプールから波の出るプールではめちゃいました
かなの恥ずかしいそうな顔がたまりませんでした


娘と初セックス(前編) 投稿者:CMJK  投稿日: 8月13日(日) 22時50分23秒 削除

ちょっとしたきっかけで、娘とセックスしてしまいました。
前々から娘としてみたいなぁという気持ちは持っていたのですが、実行に移す
ことはさすがに出来ないでいました。
娘とは元々仲が良かったのですが、中学生高校生と思春期を迎えるに当たって
段々と親から離れていって、最近はあまり行動を共にすることがなかったので
すが、妻が実家の家業を手伝いに帰っていた為、娘と二人で暮すことになり、
あるきっかけが元で娘が急に私に接近するようになり、結ばれました。

先日後半だけ投稿したんですが、送信中に妻が帰ってきた為に送信を中止した
ので中途半端な形になってしまいました。今回改めて投稿し直します。


7/21(金)
この日が娘と結ばれた日です。
仕事が終わって家に帰ると、娘が肩を落として食卓に座っていました。
顔を見ると泣いたようなあとがあったので理由を聞くと、付き合っていた彼氏
に二股をかけられ、もう一方の彼女の方をとったのでフラれたとのこと。
娘が気分転換でも出来ればと、夕食を外でとることにして娘と出かけました。

久しぶりに娘と二人きりで夜の街へ出かけました。横を見ると、娘が着ている
ピンクのタンクトップが、はち切れんばかりに成育した胸で歩くたびに上下に
揺れてました。もうこの時にムラムラした気分になっていました。
食事をして、夜のお台場を二人でブラブラして、帰る頃にはすっかり娘も気を
良くして、ふられたことなど忘れたようでした。

家に戻ると二人とも汗で体がベタベタしていたので早速風呂に入ることに。
私は何気なく「たまには一緒に入ろうか?」と声をかけてみました。
ダメもとで言ってみただけで多分ダメだろうと思っていたんですが、意外にも
返事はOKでした。その時は久しぶりに娘と風呂に入れる嬉しさがありました。
私が先に水風呂のままの状態で入り、沸しながら浸かっていました。
そこへ3分位後に全裸でアソコだけタオルで隠して娘が入ってきました。

2年ぶりに見る娘の全裸は、以前と比べてかなり体が成熟していたので驚き、
先程まであった嬉しさからかえって恥ずかしさの方が出てきてしまい、私は娘
に対してどうゆう態度をとったらいいのかわからなくなり黙っていました。
けれども湯舟の中に入っていた下半身は正直なもので、みるみるうちにエレク
トしていました。
いけないと思うと余計焦ってしまい、どんどん硬く大きくなってしまいます。

その時、娘が「背中流してあげるよ」と言ってくれ、湯舟から出るように促し
てきましたが、私は出るに出れなく困っていました。「早く!」とせかされる
んですが、ペニスの方は元気なままです。そのままずっと入っているわけにも
いかないので、私は意を決してエレクトしたままの状態で立ち上がりました。
その状態をまともに見た娘は一瞬絶句した後、プッと吹き出しました。そして、
「やだぁ〜!おっきぃ〜!」
と言って目を伏せるでもなく、私のペニスを見て笑っていました。

意外な反応に私は恥ずかしさを通り越してしまい、かえって開き直れて、堂々
と娘の前に立つことが出来、椅子に腰掛けました。
娘は私の背中を流しながら「パパもやっぱ男性なんだね」って笑ってました。
私も変に狼狽しているところを見せるよりも、堂々としていた方がいいと思い、
「パパだってまだ35だよ、女性に興味がなくなる歳じゃないさ。」
と言って平静さを装いました。
それが功を奏したのか、お互い何の遠慮もなくなり、いつの間にか和気藹藹と
しゃべってました。
私が娘の背中を洗ってあげる頃には、背後から両方の乳房を下から持ち上げて、
「大きくなったね」って言いながら揉んだりしても、娘は嫌がる素振りも見せ
ず、恋人同士のようにふざけ合ってました。

洗い終わったのでお湯をかけて泡を流すため二人とも立って娘の肩からお湯を
かけようとした時、私のペニスが娘の桃尻に当たってしまいました。
まずいなと思った瞬間、娘が私の方を振り返り私に上目づかいに、「パパ、私
のこと好きだよね?」って言うと私に抱きついてきました。
私も娘のことが愛しくなってきてしまい、そのまま抱きしめました。
抱きしめ終わって体を離すと、娘は目をつぶっていました。私は娘を腰かけに
上がらせて、娘の肩に両手をまわして、娘の唇に自分の唇を重ねようとした時、
今度はエレクトしたペニスが娘のワレメにモロに当たってしまいました。
娘の体がピクッとするのと同時に私もドキッとしてしまい、キスするのを止め
て娘の体から離れました。気まずい雰囲気になるかと思ったら、娘がかすれた
声で「入れて」と言って私の目を見つめてました。

ついさっきまでは娘とやってみたいなんて思っていたのに、そのチャンスを目
の前にするとやはり父親と娘という事実が先に立ち、理性が働いてしまって行
動に移すことが出来ず、躊躇ってしまっていた。本当は入れたいんだけれども、
実際に入れてしまっていいんだろうか?とか、生のままで避妊させずにやると
まずいな等、色んなことが頭の中を掛け巡っていました。

すると娘が私のペニスを掴んで自分のワレメの中に入れようしていたのです。
もう私は頭の中が真っ白になってしまい、娘にされるがままになってしまい、
とうとう入れられてしまった。それから先の事は覚えておらず、気が付いた時
には娘のお尻を抱えながら、駅弁スタイルでやっていて、娘はあえいでました。

私はふと我にかえり、腰をふるのをやめて、即座にペニスを抜いて娘を湯舟の
渕に座わらました。と同時に私のペニスから精液がトロッと流れ出てきました。
危うく娘の中に出してしまうところで、娘は放心状態のまま私を見ていました。
私は何て事をしてしまったんだという気持ちでいっぱいになり、娘に「ごめん」
と言うと、手桶に湯を汲み、娘のワレメにかけて洗い流した。
娘は「何故止めちゃうの?」と言って何かものほしそうな目で見つめてました。
私は気が動転していて「近親相姦はヤバイよ」と言うのが精一杯でした。
「でも、もうやっちゃったじゃん」そう言うと娘は再び私に抱きついてきました。
「取り敢えず出よう」そう言って風呂を出て、お互いの体をバスタオルで拭き
合って、裸のまま寝室へ入って冷房をつけた。

布団の上に横になった私の上に娘がのってきました。けれども私は娘を抱いた
という罪悪感みたいなものが頭の中に渦巻いてしまい、その夜は結局エレクト
することなくセックスはしませんでした。いや、出来なかったのです。
その夜は一人で寝ました。

    ( ↓ 下欄に続きます。)


娘と初セックス 投稿者:CMJK  投稿日: 8月13日(日) 22時49分 8秒 削除

7/22(土)
翌朝、押し入れから物音がするのに気付いて目が覚めた。娘が何か探している
んだろう。そう思うと再びまぶたを閉じた。しかしまぶたを閉じても、昨夜見
た娘の裸が目に焼きついてしまって離れなくなり、再び眠りにつくことは出来
なかった。冷房をつけて、昨夜娘と風呂場でセックスしてしまったことを反省
していたら、靴のかかとが床に当たって鳴るような音が聞こえてきました。
何だろうと思っていたら、襖が開いた。
私の目に飛び込んできたのは、バニーガールのコスチュームを身にまとい、網
タイツに編み上げのブーツを履いた娘の姿でした。以前、妻に着せて性生活を
楽しんでいた時のもので、いつの間にか娘が見つけていたようでした。

「どう?似合う?」
娘が薄笑みを浮かべてブーツを履いたまま入ってきました。
今までに見たことのない娘のセクシーな表情に私は息を呑みました。
「パパってこういうのが趣味なんだ」
そう言うと私の前にやってきました。
娘のセクシーなバニーガール姿。股間の所に穴が開いているので、娘の陰部が
丸見えになっている。私はその姿にみとれてしまい完全に理性を失っていた。
その証拠に下半身が早くも反応していてペニスがエレクトしていたのです。
「ママもこれ着てパパとエッチしてたんでしょう?」
そう言うと私の布団をめくって入ってきた。私のペニスを見つけると「あっ、
大きくなってる〜」と言って、ブーツと脚の隙間からコンドームを取り出し、
袋を破いて「つけてあげる」と言って私のペニスを掴んだ。

あまりの用意のよさに、娘にされるがままにコンドームをつけてもらうと、私
は女体に飢えた獣と化してしまい、バニーのコスチュームの肩ひもを外して、
たわわに実った2つのピンク色した大きなメロンを剥き出しにすると私は顔を
埋めたり、吸ったり揉んだりして楽しみました。
そして娘のワレメにペニスを挿入すると、娘がトロンとした目で私を見つめて
いた。ゆっくりとピストン運動を開始すると、喘ぎ声を出し始めた。
その声を耳にすると余計に燃えてきてしまい、激しくピストン運動をしました。
それから先のことは覚えておらず、数分で二人とも果てました。

「パパ凄い」という娘の声でようやく我に返ったのは覚えています。
恐らく私が30代に入って一番激しく燃えたセックスだったと思います。
娘の表情は先程と違って、いつも見かけるあどけない表情に戻っていました。
私の方を見てニッコリと微笑んだ娘がとても愛しくなって、抱きあげて私の膝
の上にのせて、まるで恋人のようにマッタリとした時間を過ごしました。

しばらくすると娘はバニーのコスチュームのまま台所へ行って朝食を作り出した。
その姿が十年位前の妻の姿とオーバーラップしてしまい、私は再び娘を襲って
しまい、今度は立ったまま娘とセックスした。
ヒールの高いブーツを履いていたので、ヒップが上を向いていてバックからの
挿入が意外と楽で、流し台に手をつかせるとその体位のまま腰を振りました。

そして夕方、入浴時、就寝前と一日のうちに5回もやってしまいました。
その夜からは二人で抱き合うようにして寝ました。

7/23(日)
土曜の再現みたいに同じように過ごしました。
セックス以外の時でも娘とベタベタしていました。
肌がすべすべして、オッパイも形が崩れてなく適度の硬さで揉んでいてとても
気持ちよく、妻と比べてテクニックはだいぶ劣るもののアソコがきつくて締ま
りがよくて・・・・もう娘とするのが気持ちよくて、どうしようもありません。
娘も私のそばにベッタリとくっついて離れません。そして私のペニスが少しで
も回復して硬くなってくると、すかさず求めてきます。この2日で10回もセッ
クスして、まるで盛りのついた動物のようにやっていました。

7/24(月)
さすがにこの日は、私のペニスの根元が痛くてセックスはしませんでしたが、
娘が求めてくるので、乳房を吸ったり揉んだり、クンニをしてあげたりして、
何とか我慢してもらいました。

7/25(火)
この日も、まだ回復していなかったのですが、どうしても求めてくるので仕方
なく、正常位で1回だけ激しく突いてあげました。
この日で1箱目のコンドームを使い終わりました。

7/26(水)
この日は早く帰って、コンドームを1箱買って帰りました。ペニスや精液の方
も回復してきたので、色んな体位を教えて、2時間位のうちに3回もしました。
夜寝る時に娘が私のペニスを握ったまま寝てました。

7/27(木)
娘は騎乗位が気に入ったようで、風呂から出ると私に布団の上へ寝るように要
求してきて、私が横たわるとペニスを口にふくんでフェラをし始め、エレクト
すると私の上に跨がってきて自ら腰を下ろして挿入して、激しく上下に腰を振
って髪を振り乱し、2つの大きなメロンも上下にゆさゆさと揺らせていました。
娘の積極的な態度に唖然としてしまいました。

7/28(金)
色んな体位を教えた結果、娘も日に日にセックスがうまくなっているような気
がして、この日初めて娘にイカされてしまいました。
翌日が休みなので、明け方まで4回も立て続けにやってしまいました。
バストの谷間にペニスを挟んでもらったり、バストやヒップを私の顔面に押し
つけてもらって、柔らかいピチピチした体の感触を存分に楽しませてもらいま
した。

7/29(土)
さすがに二人とも疲れてしまって、この日はセックスなしでただ抱き合って、
キスしたり乳房やお尻を舐めてあげたりして終わりました。
この日初めて、娘の性感帯が耳たぶとクリトリスと内股であることがわかり、
妻と同じであることに気付きました。
親子で性感帯が同じ箇所というのは、遺伝なのかななんて思いました。

7/30(日)
先週と同じバニーの格好をしてきたので、私も朝から元気になり抜かずの2発。
そして午後暑いのでカラオケボックスに行って、そこでも座位で一発しました。
もうどうしようもない父娘です。
帰ってきても入浴時と就寝前に1回ずつしてしまいました。
この日でコンドームも2ダース目がなくなりました。1度つけずに生でやって
みたいと思いますが、そこまではさすがに出来ませんでした。

7/31(月)
明日の朝に妻が帰ってくるので、娘とのセックスは今夜が最後です。
娘もそのことは承知してくれて、妻が帰ってきてからはお互いにセックスを求
めないという約束をしたので、最後の1回をコンドームをつけずに挿入して、
激しく抱いて、発射寸前に娘のおなかの上に出しました。
最後の1回が生でやったので娘は満足したようで、1時間もしないうちに熟睡
しました。寝顔を見ると可愛い娘に何てことをしたんだろうと思います。
けど、可愛い娘と一度はしてみたいって思うだけならかなり沢山の父親が思っ
ているのではないでしょうか?その気持ちを実行に移したいが為に力ずくで娘
の意思を無視してまでセックスするのは論外ですが、お互いが同意の上であれ
ば父娘のスキンシップをはかる為にも私達の場合はとてもよかったと思ってい
ます。

今まで娘はいつも夜8時過ぎになってようやく帰ってきていたのが、娘とセッ
クスするようになってから今日までずっと、私が帰る7時頃には家に帰ってい
るようになり、そして今までたいした料理などしたことがないのに、頑張って
私のために夕食を作って待っていてくれているようになりました。
二人で夕食を食べると、自らすすんで風呂の支度をしてくれて、沸くと一緒に
入ろうと誘ってくれ、私の背中を流してくれたり、布団の上げ下ろしからゴミ
の始末まで、立派に妻の代わりを果たしてくれました。
この娘の変わり様には、はっきり言って驚きました。
妻が帰ってきてから今日まで娘とはセックスをしてませんが、それでも娘の態
度は変わることなく、夜遊びもやめていい子にしています。

一つ残念なのは、私とする前に娘は既に男を知っていたということでした。
娘をふった二股かけてた男にはどうやらセックスをさせなかったようなので、
そんな男にやられなかったというだけでも少し安心しました。けれどもまだ16
になったばかりなのに、もう初体験を済ませていたということには少々寂しい
気がしました。最近のコは初体験の年齢が早いので仕方ないのですが・・・・。

妻と結婚して16年余り、浮気は2度3度してもセックスだけはしなかったのに、
それを破った最初の女性が自分の娘だったとは・・・・。でもいい思い出です。


(無題) 投稿者:佐竹  投稿日: 8月13日(日) 16時14分 7秒 削除

久しぶりにカキコします。
夏休みも、半分以上すぎてしまいました。
私と長女の交わりも週2位頑張っています。
家内のいないすきを狙っては、娘を女として扱っています。
昨日も、うつぶせになって昼寝している娘に重なり、
下着をずらしただけでバックから犯し(?)てしまいました。
しかし、娘とのセックスは気を使います。
家内のチェックを警戒して、娘の下着を精液臭くするわけにもいきません。
それに、コンドームを使った後の処理にも気を使います。
私と同じようなことをしてる人はどうしてるのでしょうか?
でも、娘とのセックスは止められません。


訃報 投稿者:  投稿日: 8月13日(日) 12時56分 6秒 削除

俺は15歳。お袋40歳。先週病院で亡くなった。
お袋は身体は小さかったが,友達は(フアン)多かった。でも夫を気にして
余り浮気はしていない,と思う。
去年俺は洗濯機から,お袋の汚れたパンツを盗んでベットに隠して置いた。
学校で馬鹿にされてた俺は,密かにお袋を,オナニーの道具にしていた。
お袋に○○○○○を舐められるとこ,指でお袋を悪戯してるとこ。お乳を吸っ
てるとこ。などを空想しながら励んだ。いっぱい出た。段々本物が欲しくなっ
てきた。
今年の春,風邪で喉が痛いので学校を早く帰ってきた。二階の俺の部屋の前で
立ち止まった。女の声,女がオナニーしてる声。女は母しか居ない。チャンス
到来。鞄を入り口の外へ置いた。ベルトをゆるめ上着とシャツを脱いだ。いき
り起っていた。ドアーを開けた。お袋と眼が合った。下半身裸で,股間が真っ
黒だった。カツと血が昇った。後は良く覚えていない。気が付いたらお袋の中
に入っていた。お袋は泣きながら,俺の肩を抱いていた。気持ち好かった。直
ぐに発射した。続けた。続けながら。本物のお乳を始めて吸った。お袋の眼を
見られなかった。三回目も簡単に終わった。小さくならなかった。深く入った
まま,母の首筋を吸った。始めて女の匂いを感じた。直ぐに大きくなった。俺
を抱く母の腕に力が入った。母の眼を見ながら動いた。母の鳴き声が変わった
内緒よ。お父さんには内緒。と云いながら母の身体が痙攣した。強く絞られる
感じがした。何回目かの放出が始まった。余り出た感じは無かった。抜いた。
母から俺のが溢れていた。指を入れた。暖かかった。母の指を感じた。見られ
た。俺も始めて女を見た。父と三人で食べた鮑を思い出していた。母に吸われ
た。少し痛かった。イツ。御免なさい。優しく吸ってくれた。大きくなった。
母が上になって導いた。母の中で大きくなった。小さな母のお乳が揺れていた
手を伸ばした。二つ掴んだ。はあ〜〜。母が仰け反った。乳首を引っ張った。
ヒイイーツツ。出なかったけどイイ気持ちだった。
あの日から母は僕だけの物になった。学校から帰ったら、先ずハメた。夜寝る
前に二回くらいハメた。夜中に目を覚ましたときもハメた。母は直ぐに啼く。
その声が母親じゃなく,俺の彼女のようだった。 その大事な大事な母が病気
で死んじゃった。
多くのメール友の人,母は死んだよ。母のネット名は(ゆっこ)でした。(優
子)かな。
世の中で一番悪い息子。拓也より。


姉弟の関係 投稿者:さとる  投稿日: 8月13日(日) 8時39分16秒 削除

ついに俺にも姉ちゃんとハメるチャンスがきた!親が親戚の家に3日間いない、姉
ちゃんもそれをいい事に夜遅くに飲んでベロベロになって帰ってきた!今日しかな
い!そう思い、服を脱ぎ散らかしてパンティとブラで寝ている姉ちゃんの隣に潜り
込む!おっぱい揉んでみても反応なし!勢いがついた!全裸にして全身嘗め回し、
オマンコを舌と指でかき回す、寝ているのにグチョグチョになってる!一気に挿入
した!あったかくて気持ちいい!たまらず腹の上に発射した!ティッシュで精子を
拭いてると姉ちゃんが目を覚ましちゃった
目を覚ました姉ちゃんは少し驚いてたケド凄く気持ちいい夢見てたらしい、俺も耳
元で「姉ちゃんのマンコ凄いいいよ!もう一回していい?」「うん!気持ちよくさ
せて!」俺は狂ったようにマンコ嘗め回し、今度は姉ちゃんにフェラしてもらい6
9したりバックでしたり朝まで4発した!次の日は二人仕事休んで昼まで寝て、起
きたらまたハメハメしまくった!それからは毎晩の様にハメまくってます!また投
稿したいと思いまぁす


夜中に… 投稿者:明男  投稿日: 8月12日(土) 6時59分 3秒 削除

はじめて投稿します。僕は、36才の会社員です。実は、60才の母に恋しています。
母子家庭だった我が家は、母との生活が普通でしたが、彼女の居ない僕にとって母
が大好きでした。先月、母が寝てる所を犯しました。なんの抵抗もなかったので、
きっと望んでいたに違いありません!母は狂ったように僕のペニスをしゃぶってき
ました。ギンギンになっていたペニスは、今にも爆発寸前です。『アキオー早く入
れてー』母は大きな声で叫びます。アソコを愛撫しました。もー夢中で嘗めくりま
した。ペロベロっそしてイッキに突っ込みました。最後は顔にドップリ!


小学生はキツイ 投稿者:小学生大好き  投稿日: 8月12日(土) 0時50分37秒 削除

夏休みでうちに帰ってきていた親戚の小学生愛ちゃんと今日エッチした。
近所に、人の近寄らない公園があったから、そこで遊ぼうって誘っていった。
その公園はほとんど林だったから、愛ちゃんが寝そべるときに背中が痛くならない
ようにタオルを持っていった。
公園につくまでの10分、隣を歩く愛ちゃんをこれから犯すんだと思うとたまらな
かった。
公園につくと、僕はすぐに誰からも見えない場所にタオルを広げ、愛ちゃんとの愛
の巣を作る。
そして、愛ちゃんをそこに寝かして服もパンツも脱がした。
夏場だから、愛ちゃんはとっても薄着。
上はTシャツ1枚だし、下はスカートとパンツ、靴下ははかずにサンダルだったか
ら、シャツを脱がすのと、パンツとスカートを一気に脱がすだけの手間で愛ちゃん
はすっぽんぽんになった。
あっという間だったから愛ちゃんはきょとんとびっくりしていたけど、僕はズボン
とパンツを一気にずり下ろすと、寝そべっている愛ちゃんを食べた。
小学生のあそこはとってもきつかった。
なんせ、挿入するだけで30分は優にかかった。
でも、ちょっとずつずぶずぶ入っていくのを見ているのもなかなか興奮したけれ
ど、やっぱり入ってからが感動だった。
でも愛ちゃんは痛そうだった。
「イタイイタイ。」
と言いながらぎゅうぎゅう締め付けてくる。
こっちも動くに動けないくらいだった。
でも、必死に腰を動かして挿入の苦労とは裏腹に一分しないうちにフィニッシュ。
でも、あまり気持ち良かったからすぐには抜かずに、しばらく入れたままにして、
また元気になってからもう一回やった。
そしてまたやった。
夕方頃までやった。
最後のころになると、愛ちゃんもいたがらずに、むしろ気持ちよさそうだった。
大体七、八回やり終えて、僕は愛ちゃんに元通り服を着せ、二人の愛の巣をたたん
で愛ちゃんを背負いながら家に帰る。
帰り道、後ろ手で愛ちゃんのおまんこを触っていると、
「気持ちいい…。」
と愛ちゃんが言ってきたから、
「またやる?。」
って聞いてみた。
愛ちゃんは答えなかったけど、翌日「もう一度昨日の公園に行こうか」と誘うと、
一緒についてきた。
もちろん、その日も夕方近くまで人の来ない公園で愛ちゃんとSEXしていた。


我慢できなかった 投稿者:なお  投稿日: 8月12日(土) 0時35分 6秒 削除

弟の佑夜と遂にやってしまった。両親が法事でいない昨日、横で寝ている弟にキスし
てたら起きちゃって、顔を赤らめながら「オイラ、我慢できないよぉ?」なんて言われた
らもうダメ。理性がふっとんでしまいました。私がリードして体中舐め回して一方的に
攻撃しました。また喘ぐ顔が可愛いのなんのって。 朝まで燃えました。「これから毎
日でもしたい?」て聞くと嬉しそうに笑ってました。もちろんそのつもりですけど
ね。ちなみに私高2、弟小6です。


遂にやった 投稿者:  投稿日: 8月10日(木) 11時27分25秒 削除

夏休みに入ってから妹とのセックスを何とか成功させたくて。色々作戦を時間
をかけ考えていたのですが、こんなに簡単にセックスできるとは思っていませ
んでした。
友達からもらった眠り薬を妹のコップの中に入れ、妹が自分のベッドで寝てい
るのを確認してから部屋の中に入り、妹のおっぱいをタオルケットの上から触
りながらゆっくりタオルケットをとり妹のタンパンとパンティを脱ぎ、始めて
みる妹のまんこに興奮しながら我慢できずに足を広げまんこに鼻をくっつけて
臭う妹のまんこにそのまま舐めたのです。
なかなか起きないのでそのまま挿入したのですが、本当に気持ちがよく大量の
精液がスキンの中に溜っていたのです。
結局その時は2回で止めたのですが、慌てながら妹のタンパンを穿かせたので
すが上手く行かなくてそのままにして自分の部屋で休んでいたら、妹が入って
きてお兄ちゃん私に何か変なことしなかったと聞くので、触ったことを言って
謝ったのですが、その時妹が寝てる時に変な夢を見たと言いながら、お兄ちゃ
んに抱かれた夢を見たことなど話ながら私のベッドに腰掛けていたのでそうッ
と抱き寄せたらそのまま抱かれてしまい自分のベッドの上で妹を抱き締めてし
まいました。
妹に触っていいと尋ねたらお兄ちゃんに任せるといいながら目を瞑りそのまま
私はキスしながら妹の服を全部脱ぎ、私も裸になってさっきの続きを始めたの
です。
恐らくこの時は、意識がはっきりしていなかったのではないかと思いましたが
我慢できずに何度もセックスをしたのです。
この時のセックスがきっかけで今も毎日セックスをしています。
夏休みで両親のいない朝から夕方までの間にしたくなればどちらかともいわず
にセックスをしています。私も妹も最高の夏休みだといっていますが、これか
ら先のセックスをどうするかが悩みの種になってくるのではな


中3の妹 投稿者:Matsu  投稿日: 8月10日(木) 1時40分43秒 削除

どうも。高3の受験生です。
7月31日のことですが、妹といたしてしまいました。
中3になる妹は髪こそ少し茶色になっていますが、コギャルにかぶれていない
普通の中学生です。(ルーズやミニスカは履いていません)
顔立ちは釈由美子に似ています。
共学に通っている事もあり、「男の子に告られたよ」と言った感じの話を
良く聞かされます。中高一貫なので高校の先輩からもお誘いもあるようです。
その告白をいつも断ってばかりいるようなので「たまにはOKしてあげたら?」
と言うと、「別に好きな人って訳じゃないから付き合っても・・」との答え。
28日にもそんな話をしていました。妹が「高2の先輩で、私とエッチしたい
ってハッキリ言ってきた人がいる」と言うので「どうせ断ったんだろ?」と
訊きました。「普通エッチしたい、とかっていきなり言わないよね」と
可笑しそうに笑っているので冗談で「じゃあ俺がそう言ったらどうする?」
と言ってみました。すると妹は「う〜ん、お兄ちゃんならまあいいかな〜。」
とこたえてたので、「うそうそ。冗談だろ?」と念押しすると
「別に。したかったらいいよ。私も嫌じゃないし」とあっけらかんと
言われました。31日は両親が旅行に出かける日だったので、
その日の深夜に2人きりでエッチしてしまいました。
私は妹が処女かどうかは全然気にかけていませんでしたがエッチするとなると
やはり気になり、実際にエッチするまえに訊ねると処女だとのことでした。
「初体験俺でいいのかよ。」と念押ししましたが「別にいいよー。」と
スッパリ言われたのでふっきれて本番に入ってしまいました。
1発目は少し痛がって血も出てしまいましたが、2回目は
割と気持ち良さそうでした。その日夜更かししたのとエッチの余韻で
次の日の塾の授業はイマイチ集中できませんでした。
妹は終わった後に「またしてもいいよ。」と言ってくれましたが
勉強に差し支えそうで恐いのでもう一度する気は今のところありません。
それに犯罪に近い(というか犯罪的)行為ですし・・。
あれから10日くらい経って両親も戻り、今は普段通り私も勉強に明け暮れて
います。あれから少し変わったことといえば妹と時々キスするように
なったことくらい。いままで「妹」を「女性」として意識して考えた事は
ありませんでしたが、視点を変えてみると
妹に告白したくなる男の気持ちも分からなくはないなと思うようになりました。


いとこの家で 投稿者:たか坊  投稿日: 8月 9日(水) 8時34分46秒 削除

あれは私が小学6年の夏、私がいとこの家に私1人で数日間、
泊まりで遊びに行ったときの事です。
私はいとこを「ともちゃん」と呼んでおりました。
ともちゃんは当時中学2年生でちょっとふっくらしており
胸も尻もそれなりに出ていましたが、その日までは別段女として
意識したことはありませんでした。
その日は暑い日で、ともちゃんの母に命じられて庭の草むしりを
2人でしていました。むしった草をともちゃんのもつ袋に入れる、
という作業を繰り返していました。
それはまったく偶然でした。前かがみになって袋を持つ彼女の
胸元を見ると,乳首が丸見えだったのです。相手が小学生の私だった
からでしょうか、無防備にもノーブラだったのです。
草むしりの最中、私の視線はともちゃんの乳首に釘付けでした。
その夜、私はともちゃんの乳首を思い出しながらオナニーしました。
3回ほどイきまくってさあ寝ようと思いトイレに行きました。
用を足してタオルで手を拭いていると、またしても刺激的な物体を
発見してしまいました。
ともちゃんの家のトイレは風呂場と接していたのですが、
トイレの洗面台の隣に洗濯籠があったのです。
私は無意識のうちに洗濯籠をあさっていました。
複数の汚れ物に混じって、ありました。
ともちゃんのものとわかる可愛らしいパンティー。
私はドキドキしながらそれをポケットにしまい、早足で
布団に戻りました。万が一に備えて布団を頭から完全にかぶり
おそるおそるともちゃんのパンティーを見ました。
その小さな布切れは股の部分がうっすら黄色くなっており
私は夢中でその部分をチュパチュパと吸いました。
結局その日は合計で10回ほどヌきました。

翌日、またしてもともちゃんはノーブラでした。
トランプやTVゲームをして遊びましたが、
私は隙を見てはともちゃんの乳首を覗き見てました。
わざと小学生らしくじゃれて、パンツを見たりもしました。
ともちゃんの股間のピンクのパンティーを見て
「ああ、今夜はあのパンティーを味わえるんだ・・・」と思うと
昨夜10回近くヌいたというのに勃起しました。
ところがその夜、私はオナニーどころではないとんでもないことを
してしまったのです。。。
(続く)


 投稿者:けん  投稿日: 8月 6日(日) 15時38分 2秒 削除

16才のとき、近所のお姉さんにSEXを初めて教えてもらった。

夏休みのある日私は近所のいつもSEXをしてくれる近所のお姉さんの所に行ったが出
かけていて留守だった。
仕方なく家に戻ってきたがSEXしたくて仕方なかった。

両親は共働きでいつも家に居らず14才の妹が部屋のドアを開けたまま自分のベット
で雑誌か何かを読んでいた。
私は、そのまま奈央の部屋に入りいきなりだきついていた。
奈央は何も言わず驚いた顔をしていた。
奈央が動かないのをいいことに、私は妹のTシャツを捲り上げ胸を触り、乳首を口で
なめた。
奈央はすくんだようにじっとしていた。

私は奈央が部屋着にしていたショートパンツとパンツをいっしょに脱がして指で撫
で回した。脱がすときにちょっと抵抗したが興奮していた私は全然相手にもしなか
った。

完全にその気になった私はズボンとパンツを脱いで、妹にあてがい力づくで挿入し
た。奈央はそのときに初めて苦痛の声をあげた。

私は痛がる奈央と関係なく腰を振りつづけた。
お姉さんとのSEXではいつもコンドームを付けていたが、コンドームなしでするSEX
が気持ち良くってたまらなかった。

私はほどなく奈央の中に放出した。
気がつくと奈央は泣いていた。

私はそのときに初めて自分の下半身に血がついてるのに気がついた。
泣いている奈央を起こしてシャワーを浴びさせ、自分も洗った。

夕方に両親が帰ってきたが、奈央は何も両親には言わなかった。
奈央は私の方を見ようともしないし、話もしないので両親は奈央と私が喧嘩したと
思ったようだった。
一週間位は奈央が両親に言うのではないかと思って怖くて仕方なかったが、結局奈
央は両親に何も言わなかった。

それからは、両親のいないときを見計らって時々、奈央とセックスした。奈央はい
つもじっと動かなかったので、あまり面白くなかったのを覚えている。
そのうち、私にも彼女ができ奈央とセックスすることはなくなった。

奈央はそれ以降、私と口を聞くことはなかった。

今は悪いことをしたと後悔している。



姉の手で、、 投稿者:ひろ  投稿日: 8月 6日(日) 14時 0分10秒 削除

まさか僕がこんな事になるなんて、僕は16才の高校生です。僕には6つ年上の22才
の姉がいます。やさしくて、綺麗な姉が大好きだけども性の対象としてはいままで
見ていなかったんだけどこのまえオフロでオナニーしているところを姉に見られて
しまいました。僕があわててちんぽをかくしましたが、姉はニコニコしながら入っ
てきて、いやらしい子ねといいながら僕のちんぽをしごいてきました。あまりの気
持ちよさにあーと大きな声を出していってしまいました。姉は僕の出した精液を指
先で掬いとってなめまわすと、ひろのはぜんぜん汚くないからオナニーの手


もう戻れない1 投稿者:和人  投稿日: 8月 6日(日) 13時21分46秒 削除

僕が妹和実と関係したのは10年前の17の時だった。当時妹は15歳で高校受験
を控えた中3だった。
高校に入り念願の一人暮らしをしていた僕の元に、両親が離婚するかもしれない話
があった。僕はどうでもよかったが、和実のことを考えて和実が成人するまでは別
れないということだった。
しかし、父の愛人が乗り込んできて、即離婚決定。和実はこのことがショックで受
験失敗し僕のマンションに転がり込んできた。
和実の卒業式が終わり、そのお祝いに二人でパーティーを開いた。初めて飲むお酒
に和実はすぐに酔いつぶれしまった。そのままにしておいて僕は洗い物をした。
洗い物を終わらせて和実を運ぼうとしたとき、思わず胸に触ってしまった。その感
触は制服の上からでは想像もできないほど膨らんでいた。僕が家を出てから和実は
急激に成長していたようだ。
それを知った僕はほかのところも知りたいとスカートをめくっていった。可愛らし
いブルーのパンティーが和実のあそこを覆っていた。生地の上からも毛が生えてい
るのがわかった。
ここまできたら止まらなかった。和実の制服を脱がし下着姿にした。まだ和実は気
がつかなかった。震える手でブラジャーを取る。白い乳房に濃いピンクの乳首が現
れ、僕を興奮させた。
僕が触るたびに和実は小さく震えていた。僕は服を脱ぐと和実のパンティーを脱が
せた。もう爆発寸前の僕の物を和実の中に入れようとしたが滑り、その衝撃で派手
に和実のからだにかけてしまった。
「お兄ちゃん・・・・・」急に和実の声がして放心状態にあった僕をあわてさせ
た。しどろもどろの説明をする僕に妹は「始めからわかってたよ、お兄ちゃん」と
いって僕を見た。
「お兄ちゃんってもしかして初めてなの」そのことをいった和実はちょっと笑って
いた。僕は正直に経験がないことをいった。「だから和実で初体験しようとしたわ
けね」
僕が謝ると和実は「一緒に二人で住んでいるからこうなることに期待してた。お兄
ちゃんの初めての女の子になれるのね」といって、僕の物を触った。僕の物はまた
大きくなった。
僕は和実にリードされながら、和実の体を触っていった。十分にぬらすと和実が荒
い息で「そろそろいいよ、お兄ちゃん。私もオナニーしかしたことないからゆっく
りと入れてきて」そういうと和実は入れやすいように手で割れ目を広げてくれた。
僕は和実に導かれるように割れ目に押し当てた。先が入ったところで僕は早くもい
きそうになり、そのまま押し込んだ。「いたっ・・・・」和実が声を上げ瞬間、奥
まで入った僕の物は出してしまった。
「もうお兄ちゃん早すぎ。これじゃ和実気持ちよくない」和実はあそこから流れる
白い物をみながらいう。「お兄ちゃん、もう一度してちょうだい」
僕と和実は結局朝方まで、やっていた。それから後も週末はほとんど朝まで、普段
の日も1回はしていた。
半年後。和実が妊娠したことに僕は驚かなかった。和実のお願いで避妊はしていな
かったし、和実も「お兄ちゃんの子供産むの」といっていた。
当然おろすことなど考えなかった。生まれてきたのは女の子だった。美紀という名
前にした。そのあとも「今度は男の子がほしい」といったが、また女の子が増え
た。今度は美菜にした。
和実は「男の子ができるまでする」といったが、僕は経済的なことからあきらめさ
せた。もちろんそのあともし続けたから妊娠したがおろした。

和実が夏休みの美紀に性教育をしていた。9歳になった美紀は昔の和実そっくり
に、育っていた。

続く


女(母)との小休止 投稿者:雄二  投稿日: 8月 6日(日) 10時 3分 0秒 削除

 昨日(8月5日)は女(母)と三田の花火祭りを見に行きました。父は当然の如
く、留守番です、めんどくさがりやですから…二人の計算どおりです。道はすごく
渋滞してて、人目の付かない場所を探すのに必死でした。やっと見付けた場所は、
ちょっと花火会場からは離れた場所でしたが、本来の目的のおまけでしたから問題
ありません。
その日の目的は、もちろんSEXです。家にいるときに何度も姦りかけたのです
が、寸前のところで父が「母さん、タバコ買ってきてくれ。」とか、間を外されてい
ました。勃起→収縮→勃起の繰り返しで、射精できてない私はその日はずっと欲情
していましす。もう外でしかチャンスは無いと思い、口実を考える事にしました。
買い物の付き合いでは時間が知れていますし…そのときTVで”今日は三田で花火
大会…”ってやってるのを見て、父と女(母)のいる前で「見に行かない?すごいら
しいよ!」って誘いました。女(母)は私の策略が分ったみたいで目が笑っていまし
た。”コノ子ハ(笑)オ父サンガ ソンナノ行カナイッテ分ッテテ…”。案の定、
「俺留守番…」って。いいのかなァ、自分の女が息子に寝取られてるのも知らずに。
 花火開始はPM8:30からでしたが、二人の開始(SEX)PM7:30過ぎでし
た。最近買ったカルディナの後部座席で、2回戦が終わった時に花火が打ち上がり
だしました。しばらくは繋がったままで見ていましたが、途中からは花火そっちの
けで嵌めまくりました。途中、父から電話があり「どうだ?」って言うのに対し、「こ
の音聞こえる?すごく綺麗よ。」って女(母)は平常を保ってた。いじわるして、両
乳首をコリコリし子宮をコンコン突くと、キッと可愛く睨んできた。結局そこで3
回戦を終え、姫路に帰り渋滞を理由に、ホテル”Iアン”で前(1発)後(1発)の
計5回戦を終え家路に着いた。着いたのは午前0時半、父は寝ていました。リビング
で女(母)ときついディ-プキスを交わして、部屋に戻り寝ました。
 
 今日5回戦も姦ったのは分けがあります。しばらく私は女(母)を断ちます…。
とは言っても、5日間だけですが。8月11日の晩から、女(母)と日本海側の白兎
海岸に泊りがけで行くことにしています。父はその頃出張でドイツに居ますから、
時間差的にもバッチリで絶対にバレません。その時まで禁欲生活に入ります。(た
いそうな事ではありませんが。)女(母)がその頃ちょうど安全日(中出しの日*な
かなか教えてくれませんでした。)のなので、おもいっきり突き上げ、子宮にブチ
撒けてやろうと思っています。普段、中出しは美容にもいいやろ?って女(母)に
聞くと、キッと愛嬌のある顔で睨み返してきます。

 白兎海岸での出来事については、後日連絡します。泳がず姦りまくるか、エグイ
水着で浜辺で泳がせるか…色々模索中です。まだ人様にお見せできる身体(母の)
なので、多分後者になると思います。   では、また次回。

匿メール:yuuji


初めての体験 投稿者:ゆうや  投稿日: 8月 6日(日) 9時47分46秒 削除

僕は北海道に住む高校2年です
弟と妹の兄弟が僕にはいます。
昨日、その弟にぼくは犯されました。
僕にとってかなりショックで弟を見るたびあの日が
頭をよぎってしまって、普通に接しれなくなりました。

弟は僕よりも少し背がたかく、バスケットボール部です
見るからに弟のほうが、兄っぽいと
良く言われます。歳は1つしか違わない。
あの日は家に僕と弟の貴也しかいませんでした
いつものように過ごしていたのですが
貴也が突然
「俺のへやこない?」って言ってきたのです。
「なにかあるの?」っと僕は興味があって
貴也の部屋に行きました。
すると貴也は顔色を変えて
「兄貴、、、俺もうダメだわ、、、」
そう言いながら、後ろから抱きついてきました
そのままベットに倒れた
僕はなにをしていいのかわからずに
とにかく腕を払いのけようとしました。
だけど、貴也のほうが力はつよく無理でした
強くキスをしてきました
「やめろ!」って言ったつもりだったけど
声にならなかった、、、
胸の乳首を探し当てつまんだりもまれた
かなり嫌だった
さっと僕のズボンのチャックをおろし
なれた手つきでおろされてしまった
もう怖くなって抵抗する気にもならなかった
「兄貴カワイイ!ゆうやかわいい」
と言いながら、貴也は僕のアレにしゃぶりついていた
僕は見ながら自分のだけど
気持ち悪いと思った
「ゆうや、立ちが悪いね〜」
と言いながらなんとかたたせようとしていた
そんなの無理だって思っていた
こんな気持ち悪いのに感じるはずがないと。
「やめてくれ、たか。」
「なんで?」
さらに顔色を変えて貴也がいった。
「俺はこんなに兄貴をスキなのに気付いてもくれなかったじゃん!」
(大体、自分の弟が兄を好きだなんて思うわけないだろう)
「だって、こんなに顔カッコよくて
頭良くて俺より小さいけど体っていい。
それに惹かれていたんだ。普通に女をスキになるように
兄貴をスキになったんだ。」
いかにも「正論」と言う貴也を見て
『貴也は僕の弟だ』しか思えなかった
「いいさ、兄貴を生かしてみせる」
といながら、僕のアレをしごいた。
立つことないと思っていたアレが変化していた
体が熱くなるのと同時にアレも大きくなっていた
「ほらぁ、起きちゃったよ。」
もともと無邪気な弟。しゃべるのもやることも子供っぽい。
貴也はしゃぶりながら自分のズボンを下ろしていた
「兄貴きもちい?感じる??」
しつこいくらいに聞いてきた
貴也は僕の足をさらに開いて根元からなめていた
「兄貴、、、俺のもなめってよ」
ねだるように言ってきた
「いやだ。」
「かわいくないなぁ〜、兄貴のチンポはほしがってるよ」
そう言いながら無理やり僕の口に貴也のアレを
つっこんできた
僕のより大きくてもうきていた。
「ぁぁん、、、いいよ兄貴!!でちゃう」
別に僕が動かしている理由ではなかった
貴也が腰を動かしているだけだった
「そろそろいれようか」
そう言うと僕はそれだけはさすまいと
隙をみて、貴也をけり落とした
「ったー!」
その拍子に僕は裸のまま貴也の部屋をでた
風呂場に行って着替えを取り玄関に行った
さっと着て僕は隣の幼なじみの保の所へ行った
「どうしたんだ?」
「助けてくれ、、、」
そのまま僕は保に話して泊まった。
今は保の部屋で書いています
家に戻るのが怖いです。
皆さんの中で、同性の近親相姦はありますか?
[投稿感想コーナーへ]のとこでもいので教えてください。


今のままで… 投稿者:奈緒美の兄  投稿日: 8月 5日(土) 22時43分23秒 削除

 今、妹といっしょに住んでいます。お互いにバツイチで、どちらが誘うともなく
セックスをするようになりました。初めの頃は、きちんとコンドームをしていたの
が段々と生挿入の膣外射精になり、今では基礎体温こそつけていますが危険日以外
は全て中出しするようになってしまいました。妹はいつも僕が射精した後、オマン
コから流れ出てくる精液をティッシュで拭きながら「私、妊娠しにくい体質だから
大丈夫よ。」と言ってくれる優しい女です。そんな彼女の姿を見ていると、また
チンポが勃ってきます。ついさっき自分が射精した精子の残っている妹のオマンコ
に再び入れてしまうのです。最近は入れているときに、アソコに神経を集中して
締めるとチンポの形がだいたい分かるようになったと言っています。
 この姦係はまだ続きそうです。


友達の母 投稿者:殿  投稿日: 8月 5日(土) 20時19分34秒 削除

なんで友達の母親はイヤらしく見えるのだろうか?ある親友の事です。
大学に通うためにアパートで一人暮らしをはじめだしたんです。そこに母親が訪ね
ていくと大学に行っていて子供は居なくて合い鍵で中に入って待っていると大学の
友達が3人訪ねてきてその連中は母親を犯したそうです。書く場所違ったかな。 
そんなことした人カキコしてよぅ。 


とうとう姉と 投稿者:ギルビー  投稿日: 8月 5日(土) 2時51分11秒 削除

 とうとう僕は姉に告白をした。と、言っても直接は言えないので、賭けをした。
姉は僕のH本を時々持ち出す。姉弟の近親相姦物(高竜也)に僕の気持ちを書いた手
紙を挿んで置いた。「姉さんが好きだ!姉さんとこの本のようにSEXだしたい!もし
僕を受け入れても良いなら、部屋のドアノブに赤いハンカチを付けて下さい」と。
 後は、姉がその本を持ち出し手紙を読んでくれるかだった。それは、意外に早か
った。2日後の8月1日それは来た!その日、飲み会で10時頃帰ると、姉の部屋
のドアノブに赤いタオルが下がっていた。僕は我が目を疑ったそして急いで、自分
の部屋に入り例の本を調べた。無い!心臓がバクバクし体が震えた。正直如何し様
か戸惑った。どうするか考えている内に、姉が僕の部屋にやって来た。戸惑う僕に
優しく微笑むとキスをしてくれた。(続く)


母とSEX 投稿者:ゆうじ  投稿日: 8月 5日(土) 2時48分37秒 削除

それは、去年の今頃の事でした。夏休みを目前にしたある日の事、僕は学校で激し
い腹痛になり、早退する事になりました。痛みをこらえながら自転車で家まで急ぎ
ました。そして家に着き、母に伝えようとし母を探しましたが居間には姿が見えず
、寝室を覗いてみました。母はスヤスヤと昼寝をしていたのでした。大き目のTシ
ャツに下半身は下着だけで大きなお尻が丸だしでした。母は今年で42才になり、
見た目はそれなりの人ですが身長が高く、スタイルは良い方、そして色白。僕は母
にそっと近寄り、お尻のあたりへ顔を近づけました。ほんのり石鹸の香り石鹸の香
りと女の匂いを感じました。そして僕は、どきどきしながらそっとお尻に
手をやりました。すごくやわらかくなんとも言えない感触でした。その内、僕はが
まんできなくなりパンティーの中へ手を入れたのです。お尻を軽く開き、その部分
を気づかれないようにやさしくさわってみました。夏場のせいか少し汗ばんだソレ
は指を挿入するのに難しくはありませんでした。僕は自分のパンツを下ろし、そそ
り立ったチンポをしごき始めました。ぜんぜん身動きしない母を不思議に思った僕
は、そっと母の顔を覗き込んでみました。なんと母は目を見開いていました


母子相姦 投稿者:ますを  投稿日: 8月 4日(金) 14時58分55秒 削除

 僕は浪人生(18)である。某大学に落ち予備校通いをしている。
それは高校を卒業して浪人が決まったとたん同年代の彼女が冷たくなり音信
不通となり、餓えた日々を過ごしてしばらく経った時の話である。
なんとも情けないのだが、その日も手淫に勤しんでいた。いつもはノックを
してから部屋に入ってくる母(42)であったが、その日に限っていきなり
部屋に入ってきたのである。母に情けない格好を見られお互い気まずい状態
に陥った。その日はもう手淫どころではなく部屋に閉じこもりよほどの理由
がない限り部屋からは出なかった。そうするのが最善の手立てだった。
 夜、父と姉が寝てしまい夜も更けた頃に母が僕の部屋を訪れた。はっきり
いって母と顔を合わすのが嫌だったからノックをして名前を呼ばれても無視
を続けた。すると母の方から勝手に入ってきて「ちょっと、お話しよ」とベ
ッドの上に座った。「あんまり気にすることないで、男やったらそんなんす
るの当たり前なんやから」と優しく言ってきた。そこで和解(?)をしてい
ろいろ話していると餓えからか母のパジャマの胸の方ばかりに目がいき乳首
が立っているのに気付いた。「私のオッパイ見るか?」と甘い声で囁かれ我
慢出来なくなり勃起してしまった。母が上のパジャマを脱ぐと二つの大きな
乳房が露わになった。歳の割には垂れてなく乳輪、乳首も少し茶色がかって
いるがすごくやらしい乳房だった。勃起した僕の性器をズボンから出すと、
「私がやってあげる」と言いフェラを始めた。だんだんその場には異様な雰
囲気が漂い始め僕も母のパンティの中をまさぐり、ワレメの辺りを指でなぞ
り始めた。母の女性器は柔らかく温かくびしょびしょに濡れ手で触っていて
も気持ち良かった。パンティを脱がせ女性器に顔を近づけると十代の女とは
違う匂いがした。僕は舐めた。久しぶりの女性器を舐めた。「いれよ、まー
君のチンチン入れよ〜」と母に言われ、すぐに母の膣に挿し込んだ。入った
瞬間「アッ」と切ない声を出し、そして母の膣に僕の性器を出し入れした。
母の穴から愛液が大量に溢れ出した。シーツにも大量に染み込んでいった。
「まー君、気持ち良い!お母さんもうイキそう!」と夜なのに大きな声を
あげてオルガズムを迎えようとしていた。僕は母の切ない喘ぎ声に刺激され
母の陰毛の上で射精した。そして母の上にかぶさるようにして寝た。すると
「まだ出る。まだ出来るやろ」と言い、また母が僕の性器を舐め勃起すると
上にまたがって、騎乗位になり僕の上で大きく腰を振り始めた。ジュプジュ
プとやらしい音が鳴り母は「アー!アン!ハアハア・・・、ウッアアアア」
と快楽に酔いしれていた。そして勝手に僕の上でイキ、愛液が僕の下腹部に
垂れ、母の温かみを感じていた。こうしてこの後も何回かイッたり、イカし
たりして母は寝室に帰っていった。餓えていたのは母の方でした。しかしあ
んなに気持ちの良いセックスもあるというのが知れて良かった。「また、し
たい時はいつでも言いや」と言ってくれたがそれでいいのか少し悩んでしまう。


毎年恒例 投稿者:あきら  投稿日: 8月 4日(金) 12時20分31秒 削除

うちでは毎年夏になると一家そろって田舎に行きます。

僕には3つ年上の姉がいるのですが、小さいころから田舎に泊まるときは両親で
一部屋、僕と姉で一部屋で寝るようになります。その為毎年寝ている姉の胸をも
んだりキスをしたりしていました。しかし昨年はパンティーの中に手を入れ、姉
のオマンコを触ってしまいました。その時は姉は目を覚ましてしまったのですが
すぐ隣の部屋で田舎の人が寝ている事もあり、少し抵抗はしましたが声をあげる
事はしませんでした。しばらく強引に触っていると姉のオマンコは濡れてきたの
で、中に指を入れてしまいました。去年はそこで終わりにしました。

今年もつい先日行ってきたのですが、今回はコンドームを持って行き、姉の中に
入れる事を目標にして行きました。そしてその目標は達成されました。姉のオマ
ンコは締まりがよく、とっても気持ちがよかったです。

しかしそれからは姉は口をきいてくれません。ま、当然と言えば当然か・・・。


美由紀姉さん、よかったよ 投稿者:%%%%  投稿日: 8月 4日(金) 6時 1分15秒 削除

もう20年も前のことです。 当時こんなサイトがあったら良かったのですが、思い
出して書いておきます。 僕たちは九州の久留米に住んでいました。 母は久留米マ
ネキンの経営でかなり忙しく僕たち姉弟はいつも留守番でした。 姉は高校1年
で僕は中学3年でした。 夏休みに入った日、僕は真面目に勉強をしていたのですが
姉が部屋に入って来て本を探しはじめました。 その時姉はチューブトップで
僕は思わず「わおっ」と言ってしまいました。 すると姉は「何いうとるん? こげ
んしてオッパイを大きく見せるのがはやっとるんよ。」といいましたが本当に挑発
的なので、僕のちんちんは膨張してテントになってしまいました。 それを見た姉は
「少しだけならさわっていいよ」と挑発するので僕は調子に乗って「これをなんと
かしてよ」と頼みました。 姉は少し躊躇しましたがやはり興味があったようで「
乱暴にしないでね」と言ってベッドに座りました。 僕は姉の気が変わらないうちに
と姉を押し倒しブラジャーとパンティーをはぎとりました。 そして形のいいオッパ
イを吸って、もんで巨大化した男根を濡れたおめこに差し込みました。 すると
姉は興奮して「もっと深く、ああっ」と悶えはじめました。 僕もそれほど経験が
あったわけではなく、5分ほど頑張りましたが大量の精液を中出ししてしまいまし
た。 これは気持ちが良かった。 姉はそれでも物足らないような顔で「そのうちも
っとうまくなるよ。」と言ってくれました。 姉はその後妊娠してしまいましたが
クラスでカンパを集めて処理してしまいました。 (なんて女だ!) 
いまでも久留米へ帰るたびに姉のおめこの世話になっています。 これは安上がり
ですからね。


中学の時お母さんと初体験 投稿者:尚貴  投稿日: 8月 4日(金) 2時36分11秒 削除

僕は今高校1年です。家から離れた遠い学校に行っています。
もちろん学校の寮です。パソコンは入学した4月に購入して
インターネットは、はじめたばかりです。
僕が小6の時、父は病気で亡くなり、お母さんと二人で暮らし始めました。
そして、中学2年の夏休み、友達と朝5時からカブトムシなどを採りに行き
9時頃家に帰ってきて昼寝(朝寝)をしました。お昼にお母さんに起こされ
一緒に昼飯を買いに行く事になりましたが、なぜか僕のオチンチンが大きく
膨らんでいて、きつめのGパンを穿く事ができませんでした。大きくなった
オチンチンが邪魔してファスナーが閉められませんでした。勃起していたんで
す。でも僕は当時、性の事には全然詳しくなくて勃起という事も知りませんで
したし、今までオナニーは勿論、射精も夢精さえもした事がありませんし、
そういう言葉もよく知りませんでした。それまではオチンチンが大きくなった
時オシッコすれば小さくなったし、お母さんが「トイレ行って来なさい」と
言われて僕も素直にトイレに行き、オシッコをしました。が、オチンチンは
小さくなりませんでした。お母さんがそれを見て「尚貴、母さんが
治してあげようか?」というので、うなずくと、パンツを脱ぐように
言われ、横に寝るよう指示されたので、言う通りに下半身裸で横に
なると、お母さんが僕の勃起したオチンチンを握りました。僕のオチンチン
が握られた瞬間、オチンチンからジーンと凄く気持ちいい感じが体中に響いて
ビクビク震えました。お母さんは「尚貴は、まだ中学生だから包茎だけど
どんな状況か母さんが調べてやる」と言うと、僕のオチンチンの周りの表皮を
根元にズルーって押し下げました。すると中からピンクというか赤色の中身が
僕のオチンチンのほんの少しの先っぽの口から見えました。お母さんは「これ
以上剥くと痛くなるから。でも大丈夫だね」と言うと表皮を元のように勃起した
オチンチンに被せると、上下に動かしました。お母さんが上下に動かし始めて
1分も経たないうちに僕のオチンチンがビクンビクンと震えだしたんです。
お母さんは「出そうだね?尚貴、そうだろ?」と言うので、僕はわけが
わからなくて「何が?」と聞くと、「尚貴、おまえ出すの初めて?」と
聞くんです。わけがわからないんだけど、僕の勃起した包茎のオチンチンが
熱いような感じがしてきました。するとお母さんは僕の勃起したオチンチン
を上下に動かす手の早さを凄く速くして僕のオチンチンに気持ちいい感じが
集中した瞬間に、背中からお尻にかけてビビビって電気が走ったような感じが
して思わず「あー」と声を出し、その瞬間僕の勃起した包茎のオチンチンが
ビクンビクンと大きく震えてました。何が起こったかわからなかったんですが
お母さんが「尚貴、いっぱい出たね。初めて出したんだね」と言うので、
何を出したのかと思ってオチンチンを見ると、先っぽから白い液体が出ていて
僕のオチンチンを握っていたお母さんの手や僕のお腹まで白い液体が飛んで
いました。次の日の夜、お母さんが一緒にお風呂に入ろうというので
(これ以上入らないようですので、長文専用の方に投稿します)


お母さんと・・・・ 投稿者:中学生  投稿日: 8月 3日(木) 10時12分28秒 削除

はじめて投稿します。僕が中学の時なんですが、初めて女性を意識しはじめたのが母
親でした。そのころ両親が共働きで、よく言う僕は、カギっ子でした。学校から帰ると
家には誰もいなくて、母がパートから帰ってくるまでに洗濯物をしまったり、家をよ
く掃除して暇をつぶしてました。ふと洗濯物をたたんでいると母の下着がめにつき
妙に自分がそわそわしているのにきづきました。そのころは、まだ性に対する意識が
今ひとつで、そして、母の下着しらずしらずのうちに、ちん○にこすりつけてました
。ふと、そのとき玄関を開ける音が聞こえ「ただいまー」という母の声が聞こえ僕は、
あわてて下着を畳み急いでズボンをはきチャックをあげたその時ちんぽを挟
んでしまい激痛がはしりました。その時母は、茫然とこちらを見ていて「どうしたん
!そのかっこー」と言い腹をかかえ笑いだしました。僕は、恥ずかしくて泣き出してし
まい「おかあョんちんちんはさんでとれれへん!!」と泣きながら言っていると、母
が笑いながら近づいて来てチャックいじりだしました。母は「なんでちんちん挟ん
でるのーもう!何をしよったん?」と言うのですがまさか、母の下着をちんぽにこすり
つけてたとは言えず段々と恥ずかしくなり、その時母の指がちんぽを摘みチャッチャ
ック開けようとするので、僕のちんぽは、段々と大きくなり・・・・勃起したのがよ
かったのかチャックは外れて母は「あっ外れた!外れた!ちんちん斬れてないかみし
て」と言い僕は「うん・・・・でもまだひりひりするーよかったとれて」母は、救急箱か
ら消毒液を出し塗ってくれました。消毒液のスゥーとする快感と指でつかまれてい
る快感がさらに勃起させ母はきゅうに「千秋(僕の名前)気持ちいいの?ちんちん
触られて?お父さんには、内緒やで今から、ええことしてあげるわ」と言うと玉袋を
触るか触らないかぐらいの触り方でちんぽをしごいてくれました。
「千秋、気持ちいいやろーお母さんの下着で何してたのー」僕は「えっ!何もしてへ
ーん!」母は、すぐにしごくのをやめて「あっそう!正直に言わなもうしてあげれへん
!千秋は、これからこづかいなしやで!ええなぁー!」僕は、あわてて「えーちゃんと言
うでこづかいなしにせんとってなぁー」母は、また僕のちんぽをしごきだし「それじ
ゃーお母さんの下着で何してたの?」僕「おかあんのパンツをちんちんにこすりつけ
てたー ごめんなさいー 」母は、「そう。お母さんの事好きなの?」僕は「うん」 母は
「そう、お母さんも好きやで、千秋のこと」そして、母はスボンを脱がし僕の僕のちん
ぽをくわえ激しく頭を振りそして、くわえたままスカートを捲り上げ僕を
押し倒しお尻を顔のほうに向け「お母さんのワレメも舐めて」僕は、パンツを半分
めくると、母のま○こから、液がどろどろ垂れてきました。はじめて見たま○こは、す
こし黒くちょっと変な臭いがして舐める事ができませんでした・・・   母は、気にせ
ず僕のちんぽを舐め終わると立ち上がり母は凄い怒りながら、「こら!ちゃんと舐め
なさい!もうすぐいきそうなのに」と言い僕の腕をつかみ風呂場へとつれていかれ
服を脱がされました。母は、「ちょっと待ってなさい」と言いしばらくするとロープ
を持ってきて僕を縛り仰向けに寝かせられ母、僕の顔にま○こを押し付け「
お母さんが気持ち良くなるまで舐めなさい」僕は、怖くて無我夢中でなめまくり母
は、「そう・そう・・・うっ・あーいいー上手よーこれからは、千秋はお母さんの言うとお
りにしないとお父さんに下着の事言うわよ。」と言い僕のちんぽをま○この中に入
れ激しく腰を上下運動しました。中へ入れられた時何とも言えない快感が襲い僕は
果てました。 それから母はセックスをするたびに人が変わったように僕いじめます
。 
僕は、それから、週に3回ほど母と異常なセックスをしました。たとえば、母と一緒に
お風呂に入り、僕のあそこの陰毛の毛を剃られ、しばらくして母は「服を着なさい」
と言い、近所の母の友達に連れていかれ、母と同じぐらいの年齢の女性が出てきて母
は、「3万で貸してあげる」と言いその女性から、お金をもらい帰っていきました。す
ると、その女の人は、僕に近寄り「お母さんから今日半日借りたのよ。あなたのこと
」と言うと


姉さんごめんなさい 投稿者:********  投稿日: 8月 3日(木) 1時19分13秒 削除

僕はいじめられてます。
僕はよく姉の下着や、裸の写真を撮って来いと命令されてました。
姉は中島礼香によく似ていて、今年大学1年です。
姉がテレビを見てる間に、下着を盗ろうとしているところを見つかってしまいまし
た、いつもはやさしい姉なのに、その時はすごく怒り訳を聞き出そうとしました。
だから僕はつい、命令されたことを話してしまいました。
姉はその事を、両親や先生に言うといったので僕は必死で止めました。そんなこと
をしたら僕はどうされるかわかりません。
そうしたら、今度は姉は僕をいじめてる人たちに話をしてあげると言ってくれまし
た。姉も1人では怖いので男友達といっしょに行くといってました。
2日後の土曜日の午後、姉は出かけました、でも夜になっても姉は帰ってきません
でした。
9時過ぎ、電話がかかってきました。僕をいつもいじめているクラスの人でした。
僕は2駅先の知らない人の家まで来るように言われました、命令には逆らえませ
ん。僕は1時間以上かかってその家を見つけました。
ドアを開けてもらって中に入ると物凄い臭いがしました、生臭い、精液の臭いで
す。嫌な予感がどんどん膨れてゆきました。中に入るとそこには。
姉が全裸で倒れてました。綺麗な顔や口元、髪にも精液がついてました。オッパイ
が濡れて光ってました、少し開いた太腿の間に白い水溜りができてました。あそこ
の毛にも精液が絡まってました。姉の周りには7、8人の男がいました。知らない
人も何人かいました。知らない人の1人が姉に向かって。「おい、寝てんじゃねー
よ、新しいチンポが来たみたいだぜ」と言いました。姉はかすれた声で「ああ、も
う許してください」と目を閉じたままつぶやきました。
「違いますよXXさん、こいつこの女の弟ですよ、連れて帰らそうと思ってね」
その言葉に姉は反応し僕を見ました。開いた脚を閉じ、胸を隠し、起き上がろうと
しました。僕は何度も姉に謝りました。でも僕らはまだ開放されませんでした。
姉を帰らせるのならと、もう1回やらせろとXXという人が言い、姉は風呂場に連
れて行かれた後、また犯されました。僕はそれを見るように命令されました。
XXは姉にチンポをしゃぶらせた後、姉の脚を抱え込むようにして犯しました。
姉のオッパイをおもいきり揉むので、親指と人差し指の上から、まるでお餅が膨れ
ように白いオッパイが飛び出します、姉はそのたび悲鳴をあげました。
「ああ、たまんねえ、この顔といい、巨乳といい、本物の中島礼香と犯ってるみた
いだぜ」
そういいながらXXは姉を犯しつづけました。そしてしばらくしてXXは嫌がる姉
の中に射精しました。「二十発以上中出しされたくせにまだ嫌がりやがる」そうい
いながらXXは姉から離れました。その後、姉の犯されているのを見て興奮した人
たちが姉を犯したので、結局僕らが開放されたのは12時をすぎていました。


久々だが… 投稿者:イシト  投稿日: 8月 2日(水) 22時33分28秒 削除

このまえ書き込んだのは2ヶ月前ぐらいになっちまうか…

妹が来る…とか書いたままほっといたからなぁ
まあ、もうなんかめんどくさくなったから書かなかっただけだけど。

妹とは…結局なんにもしてない。
というか何にもできないよ。

でも、よくもまあ東京まできたもんだ。
俺の事追ってきたとかいってたけど、まさか受験にかこつけて上京するとはな。
親はノーテンキだから、俺のトコに下宿すればいいとかいってたけど。

あいつとの共同生活は確かに楽しい。
けどあいつとHは出来ないなぁ。なんでだろ?
性的興奮がないわけじゃあないんだけど、なんか…ね。しこりがあるんだよね。

でも、あいつの寝顔見ると凄くほおずりしたくなる。
というか毎日してる(^^;
やわこくて気持ちいいんだなぁ〜これが!
正直セックスよりもなんかいいんだよ(笑)
実はおれが今一番好きな事、はあいつの顔にほおずりする事だったりして(^^;

できればずっとこのままいっしょに暮らしていきたいな。
Hなんかない方がいいよ。お互い妙に意識したくない。


究極の親子丼 投稿者:りょうりにん  投稿日: 8月 2日(水) 18時13分35秒 削除

鶏は比内鶏、卵は烏骨鶏、米はこしひかり・・・・・の親子丼ではなくて

伯母、従妹、従妹の子供とやってしまいました。
正確に言うと従妹の子供はまだはめていません。
伯母には中一のころ庭掃除にいって風呂に入っていたら伯母が入ってきて
オナニーをさせられ、フェラされ、犯されてしまいました。以来いままで
月二回ぐらいSEXしています。最近は伯母が歳なのであまりしませんが
昨日はフェラされて飲まれてしまいました
従妹とは従妹が小学生の頃から触らしたりフェラさせたりして中学になっ
てからはめました。昔は年に一回ぐらいしかやりませんでしたが、最近
×1になったので、伯母とやらなくなった分を楽しんでいます。
ちなみにだんなのちんぽより私の方がいいそうです。
さて従妹の子は12歳昔からませた子で、おかあさん(従妹)とHしてた
でしょうとかいいてくるのでいきなり勃起ちんぽをみせると興味津々で
触ってきたので、せんずりさせいくところを見せました。
時々触らせていますが夏休み中にはフェラを仕込もうと思っています。
伯母や従妹に気づかれないように・・・・
ちなみに、伯母60歳、従妹40歳、従妹の子12歳、私46歳
・・・・・・・・


先月下旬の出来事(2) 投稿者:CMJK  投稿日: 8月 1日(火) 17時 6分49秒 削除

7/22(土)
翌朝、押し入れから物音がするのに気付いて目が覚めた。娘が何か探している
んだろう。そう思うと再びまぶたを閉じた。しかしまぶたを閉じても、昨夜見
た娘の裸が目に焼きついてしまって離れなくなり、再び眠りにつくことは出来
なかった。冷房をつけて、昨夜娘と風呂場でセックスしてしまったことを反省
していたら、靴のかかとが床に当たって鳴るような音が聞こえてきました。
何だろうと思っていたら、襖が開いた。
私の目に飛び込んできたのは、バニーガールのコスチュームを身にまとい、網
タイツに編み上げのブーツを履いた娘の姿だった。以前、妻に着せて性生活を
楽しんでいた時のもので、いつの間にか娘が見つけていたようでしだ。

「どう?似合う?」
娘が薄笑みを浮かべてブーツを履いたまま入ってきました。
今までに見たことのない娘のセクシーな表情に私は息を呑んだ。
「パパってこういうのが趣味なんだ」
そう言うと私の前にやってきました。
娘のセクシーなバニーガール姿。股間の所に穴が開いているので、娘の陰部が
丸見えになっている。私はその姿にみとれてしまい完全に理性を失っていた。
その証拠に下半身が早くも反応していてペニスがエレクトしていたのです。
「ママもこれ着てパパとエッチしてたんでしょう?」
そう言うと私の布団をめくって入ってきた。私のペニスを見つけると「あっ、
大きくなってる〜」と言って、ブーツと脚の隙間からコンドームを取り出し、
袋を破いて「つけてあげる」と言って私のペニスを掴んだ。

あまりの用意のよさに、娘にされるがままにコンドームをつけてもらうと、私
は女体に飢えた獣と化してしまい、バニーのコスチュームの肩ひもを外して、
たわわに実った2つのピンク色した大きなメロンを剥き出しにすると私は顔を
埋めたり、吸ったり揉んだりして楽しみました。
そして娘のワレメにペニスを挿入すると、娘がトロンとした目で私を見つめて
いた。ゆっくりとピストン運動を開始すると、喘ぎ声を出し始めた。
その声を耳にすると余計に燃えてきてしまい、激しくピストン運動をしました。
それから先のことは覚えておらず、数分で二人とも果てました。

「パパ凄い」という娘の声でようやく我に返ったのは覚えています。
恐らく私が30代に入って一番激しく燃えたセックスだったと思います。
娘の表情は先程と違って、いつも見かけるあどけない表情に戻っていました。
私の方を見てニッコリと微笑んだ娘がとても愛しくなって、抱きあげて私の膝
の上にのせて、まるで恋人のようにマッタリとした時間を過ごしました。

しばらくすると娘はバニーのコスチュームのまま台所へ行って朝食を作り出した。
その姿が十年位前の妻の姿とオーバーラップしてしまい、私は再び娘を襲って
しまい、今度は立ったまま娘とセックスした。
ヒールの高いブーツを履いていたので、ヒップが上を向いていてバックからの
挿入が意外と楽で、流し台に手をつかせるとその体位のまま腰を振りました。

そして夕方、入浴時、就寝前と一日5回もやってしまい、日曜も同じように過
ごしたので2日で10回も娘とセックスして、まるで理性を失った動物のように
やっていました。
その夜からは二人で抱き合うようにして寝ました。

7/24(月)
さすがにこの日は、私のペニスの根元が痛くてセックスはしませんでしたが、
娘が求めてくるので、乳房を吸ったり揉んだり、クンニをしてあげたりして、
何とか我慢してもらいました。

7/25(火)
この日も、まだ回復していなかったのですが、どうしても求めてくるので仕方
なく、正常位で1回だけ激しく突いてあげました。
この日で1箱目のコンドームを使い終わりました。

7/26(水)
この日は早く帰って、コンドームを1箱買って帰りました。ペニスや精液の方
も回復してきたので、色んな体位を教えて、2時間位のうちに3回もしました。
夜寝る時に娘が私のペニスを握ったまま寝てました。

7/27(木)
娘は騎乗位が気に入ったようで、風呂から出ると私に布団の上へ寝るように要
求してきて、私が横たわるとペニスを口にふくんでフェラをし始め、エレクト
すると私の上に跨がってきて自ら腰を下ろして挿入して、激しく上下に腰を振
って髪を振り乱し、2つの大きなメロンも上下にゆさゆさと揺らせていました。
娘の積極的な態度に唖然としてしまいました。

7/28(金)
色んな体位を教えた結果、娘も日に日にセックスがうまくなっているような気
がして、この日初めて娘にイカされてしまいました。
翌日が休みなので、明け方まで4回も立て続けにやってしまいました。
バストの谷間にペニスを挟んでもらったり、バストやヒップを私の顔面に押し
つけてもらって、柔らかいピチピチした体の感触を存分に楽しませてもらいま
した。

7/29(土)
さすがに二人とも疲れてしまって、この日はセックスなしでただ抱き合って、
キスしたり乳房やお尻を舐めてあげたりして終わりました。
この日初めて、娘の性感帯が耳たぶとクリトリスと内股であることがわかり、
妻と同じであることに気付きました。
親子で性感帯が同じ箇所というのは、遺伝なのかななんて思いました。

7/30(日)
先週と同じバニーの格好をしてきたので、私も朝から元気になり抜かずの2発。
そして午後暑いのでカラオケボックスに行って、そこでも座位で一発しました。
もうどうしようもない父娘です。
帰ってきても入浴時と就寝前に1回ずつしてしまいました。
この日でコンドームも2ダース目がなくなりました。1度つけずに生でやって
みたいと思いますが、そこまではさすがに出来ませんでした。

7/31(月)
明日の朝に妻が帰ってくるので、娘とのセックスは今夜が最後です。
娘もそのことは承知してくれて、妻が帰ってきてからはお互いにセックスを求
めないという約束をしたので、最後の1回をコンドームをつけずに挿入して、
激しく抱いて、発射寸前に娘のおなかの上に出しました。

これを書いているのは月曜の夜11時半です。
娘は今、気持ちよく寝ています。寝顔を見ると可愛い娘に何てことをしたんだ
ろうと思います。けど、可愛い娘と一度はしてみたいって思うだけならかなり
沢山の父親が思っているのではないでしょうか?
その気持ちを実行に移したいが為に力ずくで娘の意思を無視してまでセックス
するのは論外ですが、お互いが同意の上であれば父娘のスキンシップをはかる
為にも私達の場合はとてもよかったと思っています。

それに、今まで娘はいつも夜8時過ぎになってようやく帰ってきていたのが、
娘とセックスするようになってから今日までずっと、私が帰る7時頃には家に
帰っているようになり、そして今までたいした料理などしたことがないのに、
頑張って私のために夕食を作って待っていてくれているようになりました。
二人で夕食を食べると、自らすすんで風呂の支度をしてくれて、沸くと一緒に
入ろうと誘ってくれ、私の背中を流してくれたり、布団の上げ下ろしからゴミ
の始末まで、立派に妻の代わりを果たしてくれました。
この娘の変わり様には、はっきり言って驚きました。このまま続いて欲しいです。


一つ残念なのは、私とする前に娘は既に男を知っていたということでした。
娘をふった二股かけてた男にはどうやらセックスをさせなかったようなので、
そんな男にやられなかったというだけでも少し安心しました。けれどもまだ16
になったばかりなのに、もう初体験を済ませていたということには少々寂しい
気がしました。最近のコは初体験の年齢が早いので仕方ないのですが・・・・。

妻と結婚して16年余り、浮気は2度3度してもセックスだけはしなかったのに、
それを破った最初の女性が自分の娘だったとは・・・・。でもいい思い出です。



兄妹でセックス 投稿者:匿名希望  投稿日: 8月 1日(火) 11時18分48秒 削除

中校生のとき、夜、眠っているときに兄が部屋に忍び込んできて、私にキスをした
ことがありました。
結局兄はそれ以上のことをしませんでしたが、それ以来、
私は、『寝ているあいだに兄に犯される』というのを想像してオナニーをしていま
す。
近親相姦にも興味を持ち、こちらのようなサイトも検索して覗いたりしています。
兄はもう結婚してしまったので、実際に結ばれることは難しくなってしまったので
すが……。

この春から叔父夫婦の家に下宿させてもらい、都内の大学に通い始めました。
この家には高校生の従弟と中学生の従妹がいます。
先日、従妹が「お兄ちゃん、私の下着でひとりエッチしてるんだよ」
と冗談めかして言ったのを聞き、私はひどく興奮してしまいました。
そして、ぜひ一度、血の繋がった兄妹の本物の近親相姦を見てみたい、と思いまし
た。
私は大学の研究室からインスミンを持ち出し、従弟に、
「受験勉強で頭が冴えて眠れないときに飲むといいよ」とプレゼントしました。
従弟はしきりに「どれくらい深く眠るのか?」といったようなことを聞いてきたの
で脈ありと見て、
「つねられても3時間は目が覚めないくらいだよ」教えました。
このくらいの歳の男の子が睡眠薬を手にしたら、どんなことにつかうのか、想像は
していました。
実際、その日の深夜、従妹の部屋のドアが開け閉めされる音が聞こえ、
耳を澄ましていた私は「しめた」と思い、ベランダで繋がっている従妹の部屋に向
かいました。
カーテンの隙間からのぞき込むと、従弟は、眠り込んでいる妹をじっと見下ろして
います。
最初は頬を撫でたり、寝息をうかがっている様子でしたが、目を覚まさないと見る
や、パジャマからペニスを引きずり出し、
妹の手に握らせ、自分の手をその上に被せてしごき始めました。
それからはしたい放題で、胸を触ったり、ペニスを唇に押し当てたり、キスをした
りしていました。
やがてなんのまえぶれもなく「う」とうめいたかと思うと、慌ててペニスを妹の顔
の上に持っていき、そこに射精しました。
従弟がどいてから見ると、信じられないくらいの量の精液が、従妹の顔にひっかっ
かっていました。
唇と鼻の下はべっとりと精液で覆われて、肌が見えないくらいです。
従弟はしばらくぼんやりと妹の顔を見下ろしていましたが、ついに決心が付いたの
か、
妹のパジャマのズボンとパンティを引きずりおろしはじめました。
妹の体をひっくり返したりしながらなんとか目的を果たした従弟は、妹のふともも
のあいだに顔をうずめ、
オマンコを舐めはじめました。私がいつもオナニーの際に想像している光景と同じ
で、凄く興奮しました。
早く挿入して本物の兄妹相姦を見せて欲しい、と思いましたが、従弟はそれで満足
したのか、
ペニスを妹の太股にこすりつけてもう一回射精して、それで終わりでした。
従弟はインスタントのポラロイドカメラを使って、精液まみれの妹の顔や、
オマンコをパシャパシャと撮影しました。

従弟には、「よく眠れたからまた薬がほしい」と言われています。どうやら
寝ている妹を犯すことに味をしめたようです。
まだ2回目の薬は渡していませんが、
いつか本当の挿入まで見せてもらえるのではなかと楽しみにしています。
そして、何回目かに、効果の低いジアゼパムあたりをこっそり渡して、
犯している最中に従妹が目を覚ましたら面白いなあ、などと思っています。
参考書のあいだにポラ写真を隠しているのも突き止めているので、
それを従妹に教えたりしたらどうなるかな?
兄妹でセックスのどろどろに墜ちていく様子が見たくてたまりません。
なにかいいアイデアがあったら教えてください。


兄に… 投稿者:  投稿日: 8月 1日(火) 1時32分57秒 削除

私は中2で陸上部に入ってます。部活で疲れてたので部屋に入ったら
ジャージだけ脱いでベットの上で寝てました。兄の呼ぶ声が聞こえ
たんですが疲れてたので寝たふりをしてました。すると兄が私の
部屋に入ってきて私のそばに来ました。それでも寝たふりを続けて
いると、突然ブルマの上から(私の格好はTシャツにブルマ)私の
あそこをさすって来ました。最初は手のひらで、そのうちスジに
沿って指で何回も。私は怖くて寝たふりを続けるしかありません
でした。シャツの下から手を入れられ胸を揉まれ乳首をコリコリ
やられました。そしてブルマと下着を一緒に脱がされました。
そして兄は私のあそこの匂いをかいだりなめたりしました。
その頃には私も感じていて、すごく気持ち良くなってました。
そして兄は私のあそこに指を入れて来ました。私は体がつい動いて
しまいました。でも兄は気づかず指を動かしています。

ついに私は兄に犯されました。初めてだったけど不思議と痛くは
ありませんでした。射精された時の、内に広がるような感じが本当に
気持ち良かった。ひょっとしたら最後、声が出ちゃってたかも。
終わった後兄はティッシュで私のあそこを拭き、服を直して出て
行きました。




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